2009年9月5日土曜日

ぼくのブログ

・・・・・・・っということで、ブログのレベルを保つのは難しい。

そもそも、そのレベルってナンだ?

・・・・・っというツッコミはさておき、

ヤッパリ、書いた文章を読んだ人が、そこから「何か」を感じられるものを書きたいと思う。

イヤイヤ、そんなこと誰も望んでいないゼ。

・・・・・・っというのも、正論だ。

ウン、正論だ。

ぼくは、そこんところを気にしすぎているのだろう。

オメーは何をブログに期待しているんじゃ?

・・・・・・・・っという、冷めた意見は正しい。

ウン、正しい。

でも、そういうレベルに拘(こだわ)るぼくのようなブログも、ブログとしてあってもイイはずだ。

そんなこと実力がある人の言うことだろう?

オメーのような中途半端なヤツは、すぐに壁に突き当たるのはアタリマエじゃないか?

・・・・・・・っという、ズバリ核心を突いた意見には反論の余地がない。

ウン、反論の余地はない。

そうは言っても、見届けたいんですよね。

グチャグチャになる自分・・・・・って。



・・・・

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