2013年8月31日土曜日

元を取らなきゃ

・・・・・・っということで、行っていないなぁ~エアロビクス。

調べてみたらもう2週間運動していない。

どーりで腹の周りがだぶつくワケだ。(>_<)

そんなに遠い場所でもないし、内容も結構面白いし、もちろん行く時間はタップリあるし。

結局自分は怠け者だってぇことなんですね。

都営の施設と民間のクラブと比べ、両者の決定的な違いは何だと思います?

・・・・・・

「会費」なんですね。

1万円ナニガシの会費を毎月払っていると「元を取らなきゃ」

・・・・・・っという意識が働くんですね。

ぼくの場合、この意識が特に強いようなんですね。(^^ゞ

それに比べ毎回利用料を払うのだと、「いつでも行けらぁ」となるのです。
結局、運動不足解消とか、エアロビクスが面白いなんてぼくにとっては二の次なんです。


如何に怠け者か、自分の本質がよぉ~く理解できました。(;^ω^A



2013年8月18日日曜日

ナメたらアカンぞっ!

・・・・・・っということで、今日もエアロビクスに参加してしまった。

初級だということで、まったく緊張感なしに、ナメてかかっていた。

アリャりゃ、これで初級?

・・・・・・ってなくら、回転と複雑な足捌きが入っていた。

単に2ブロックであるだけで、ブロックごとの難度は上級のブロックとなんら変わらない。

こんな難しいアレンジを初級に求める?・・・ってなくらい。

中上級の常連は見かけなかったが、やはり今日の参加者のレベルでは難しいかなぁ~~~?

もちろん今日の参加者の中には、ぼくが含まれていますがね。(/_;)/~~

参加者のうち出来ていたのは、せいぜい1/4くらいかな?

もっと厳しく見れば、1/5くらいしか出来ていなかったかな?

でも、いいんです。

ここはインストラクターが全てを決定するのですから。

日曜日の初級エアロビクス、侮るべからず。

・・・・・・・・

それより腹が立ったのが、ガイジン。

ロッカールームで着替えていると、ガイジンの二人連れがドヤドヤと入ってきた。

何語でしゃべっているか分からないが、とにかく大柄なガイジン。

着替えている最中のぼくの目の前を通り過ぎる。

フツゥー後ろを通るべきだろう。

それが礼儀ってぇもんだ。

カチンと来た。

周囲を無視して、大声で喋っている。

明らかに日本人を見下した大柄な態度だ。

するとその内の一人がシューズを履いたままであることが目に入った。

すかさず、「Take off your shoes in this room!」とつい大声で怒鳴ってしまった。

自分でもビックリするくらいの剣幕だった。

すぐに「Oh, I'm Sorry.」という答えが返ってきた。

知っていたのだ、ヤツは靴を脱ぐことを。

もう一人はちゃんと靴を脱いでいた。

日本人だからどうせ注意されないとナメてかかっていたのだ。

・・・・・・・・

っと、これだけの話です。

日本人はガイジンとみると、甘やかしすぎる。

その結果、こんな奴らをのさばらせてしまうことになるのだ。

ナメたらアカンぞっ!!ヽ(`Д´)ノ

・・・・・・・・

っと、これだけの話です。(;^ω^A





2013年8月17日土曜日

バトル・オブ・ポジション取り

・・・・・・っということで、今日もエアロビクスに参加した。

やはり中級エアロビクス。

土曜日の午前中だというのに、ほぼ満室。

うなぎの寝床のように、縦に長いスタジオなので、目の悪いぼくは出来るだけ前のポジションを取るように心がけている。

先に書いたように、砂被りから3列目は、熱心な方々の指定席だから、取ろうと思っても取れない。

なんたって、開始前からそういう連中は並んでいて、前のクラスが終わるか終わらない時点で、一目散にダッシュするのである。

それは恥ずかしい行為(浅ましい行為)だというフツーの神経の持ち主は、絶対にそんなことはしない。

だから、それより後ろ側のポジションをゲットできれば御の字だ。

開始まで10分あるので、ペットボトルを場所取りの目印として置いておく。

ぼくより前方の人々もそうだ。

当然、常識的な間隔(感覚?)を持って、十分な距離を持って場所取りをする。

ところが、

ところがである、

実際に始まる時間になると、そういう場所取りの目印は無視して、後から来たオバサンが割り込むのである。

すると、十分な距離を保っていたはずの前の参加者が、ウォームアップの進行と共に、だんだんと後ずさりしてくるのである。

ぼくはこれが嫌いである。

自分でも不思議なくらい、大嫌いなのである。

昨日もそうだったが、今日もそうだった。

本来ぼくが確保していた位置を、いつの間にか前のヤツ(orオバサン)が占領してしまうのである。

繰り返すが、ぼくはこれが大嫌いである。

だって、ぼくが後ずさりしたら、ぼくの後ろに立っている人を同じ不愉快な気分にさせてしまうから。

意地でも動かない。

一ミリも動かない。

すると、どうなるか。

前の人が後ずさりして、ぼくが動かないとなるとどうなるか。

当然、ぶつかりそうになります。

・・・・・・

そのときぼくは、どうするか。

後ずさってきた人を手で押し返すのです。

最初は、偶然ぶつかったと相手は思うのです。

でも、2回ぶつかると流石にいくら鈍感な人も振り返ります。

すると、ぼくは満面の笑顔で、「スミマセン、元の位置でやって下さい。」・・・と言うのです。

・・・・・・

ゴメンね。

昨日のオバサンは、果敢にも元の位置に戻って、さらにそれより前の位置に進んで、浅ましい連中の真っ只中に切り込んで行ったのです。(@_@)

今日のオッサンは、絶対に動かないぼくと、前から詰めて来る浅ましい連中の間に挟まれて、四苦八苦していたのでありました。

ゴメンね。

(^^ゞ







2013年8月16日金曜日

久しぶりで懐かしい

・・・・・・っということで、半月ぶりでエアロビクスに出た。

中級の3ブロック構成だった。

お盆休みの真っ最中だというのに、沢山の参加者で驚いた。

砂被りから3列目までは、カッコいいウェアを着た熱心なオネエサンたちで占められていた。

彼女らは、終わった後もお互い分からないところを教え合うので、とても上手だ。

中に長身でとてもスタイルのいい美人の女性がいて、思わず心がときめいてしまった。(^^ゞ

こういう雰囲気、久しぶりでとても懐かしい気分になった。

・・・・・・

今月3回目なので、サクサク進む。

でも、分からないところは彼女たちを手本に出来るので、大変助かる。

3列目以降に参加している人たちもとてもお上手だ。

年配の人が一生懸命喰らい付いている姿は見ていて微笑ましい。

地域柄ガイジンも混じっている。

ぼくのすぐ後ろにいた小柄な女性。

上手だったナァ~

下手なぼくが目の前で迷惑をかけてしまったけれど、完璧に動けていた。

決して前には出てこないけれど、こういう名人が後ろにもいるんですね。

久しぶりのエアロビクスクラスだったけれど、とても懐かしい気分になりました。(^o^)丿






久しぶりだけれどゼンゼン懐かしくない

・・・・・・っということで、前回エアロをやったのが・・・

エット・・・7月30日だ。(@_@)

こういうとき、ブログは便利ですね。(^^ゞ

半月ぶりのエアロ。

それも中級。

3ブロック構成。

今月3回目。

・・・・・・

参加するのはちょっと無謀かな?・・・っと思ったけど。

まあ、お盆休みの真っ只中だから参加者は少ないだろう。

・・・ってな読みは見事外れ、ほぼ満員の盛況。

ヤッパ世のなか不況じゃん。

・・・・・・

それでも、かなり前方のポジションを確保。

最前列の「砂かぶり」から大体3列目くらいまで、アノ連中が占領。

アノ連中とは、あの連中です。

年季の入ったウェアを着た連中です。

決して若くはないあの連中です。

お互いライバル視しているくせに、対外的には仲が良さそうに振舞っているあの連中です。

トンでもない不細工で小柄だけれど、何故か仕切りたがるオバサンが何人か混じっているあの連中です。

そのくせ、後ろから見ると長身で抜群のスタイルを誇っているけれど、前に回るとガッカリするお顔のオバサンが一人だけ混じっていたりするあの連中です。

昼間のエアロビクスクラスに集まるのは大体こんな連中です。

久しぶりだけれど、ゼンゼン懐かしくない。

ああ、そうだったよなぁ~

エアロビクスってこういう雰囲気の中でやらなきゃならない有酸素運動だったのだと思い出す。

ゼンゼン懐かしくない。

只只、気分が萎える。

・・・・・・

ぼくのポジションはそういう連中の次の層を形成する集団の中。

大体この層には変な男が混じっている。

変なガイジンも混じっている。

とてつもなく下手くそも混じっている。

還暦を過ぎたぼくのようなジジイも混じっている。

ところが、3列目までのあの連中よりずっと上手いオバサンも混じっているのがこの層だ。

ぼくのすぐ後ろのオバサンがそうだった。

一発で理解し、完璧にこなしてしまう。

こういうとんでもなく上手いオバサンは、絶対にあの連中とは交わらない。

上手すぎるからだ。

上手すぎるエアラーはイジメの対象になるのだ。

だから、あの連中とは距離を置いているのだ。

・・・・・・

んん~~ん

久しぶりだけれど、ゼンゼン懐かしくない。