2014年12月28日日曜日

体育館エアロビクス

・・・・・・っということで、昨日は週に一度のエアロビクスの日。

先週はインストラクターのど真ん前、かぶりつきだったのだが、ベテラン(ぼくのことv(^-^)v)はやはりその場所は初心者に譲るべきである。

・・・っで、後ろも後ろ、だだっ広い体育館の壁の前。(参加者21人)

遥かインストラクターが米粒のようにしか見えない。

でも、もう3回目の出し物だったので、見えなくても大丈夫。

ところが、インストラクターにベッタリ張り付いている見かけない青年が一人、視界を遮っている。

どこからどう嗅ぎ付けてきたか、美人だもんなぁ~。

普通のフィットネスクラブなら、インストラクターの周囲は取り合いの激戦区だろうなぁ~。

それくらい美人なんですよ。(°∀°)b

男性参加者はぼくを入れて4人。

それでもぼくが2番目に若いんですよ。

競争全くなし。

なかなかイイ着眼ですよキミ。



2014年12月19日金曜日

体育館の彼女

・・・・・・っということで、今日は特に書くことがないのですけれど、日記ですから記録として残しておきましょう。

先週行った区立体育館のエアロビクスクラスに参加してきました。

どういう意味かは分かりませんが、ここでは参加者名簿に名前を書かなくてはなりません。

それを傍で見ていたオバサンが「ああ、アナタは○○っていう名前なんだぁ」とつぶやい

たのです。

ドッキィ~~~

今回で参加するのは2回目なんですけど・・・

もちろんぼくはそのオバサンが先週参加していたか否か、まったく覚えていないし、覚える気も全くないのですが、相手は完全にこちらをチェックしているんですね。

これって怖いですよね。

怖い怖い。

・・・・・・

先週は広ぉ~~い体育館の、後ろのほうでやっていたのですけれど、ヤッパ美人のインストラクターは近くで見たい。

なんたって、ぼくはド近眼ですから・・・(^^♪

・・・っで、フィットネスクラブじゃぁだいたいこのくらいの距離が最前列かな?

・・・っと常識的な感覚で砂被りポジションをゲットしました。

すると、インストラクターがやって来て、「私は大体この辺まで出ますので、もう少し後ろに移動してくれます?」・・・ってなことを言われたのです。

そこで、初めて振り返ると、全ての参加者は遥か彼方後ろに居るではないかっ!!

おお、恥ずかしい。(>_<)

フィットネスクラブと(広大な)体育館とは距離感が全く違うのでした。

美人インストラクターに接近したいというジジイのスケベ心が、参加者全員にバレてしまったのでありました。

おお恥ずかしい。(>_<)

しかも、後ろに下がったものの、インストラクターが「その辺込み合っていますね。広いのですからこちらに移動してください。」・・・っとぼくに向かって言うではないですか。

結果、レッスンが始まる前に、エライ注目を浴びてしまった。(-_-;)

自分では自覚していないけれど、先ほどのオバサンに言われるまでもなく、このクラスでぼくは目立つ「異分子」だったのですね。(T_T)

・・・・・・

それはそうと、始まってしまえばこっちのモノ。(なんじゃそりゃ?)

初級クラスなんか、ぼくの敵ではない。

最前列、(美人)インストラクターの砂被りポジションの責務を果たすなんか簡単簡単。

・・・・・・

彼女(インストラクターのことネ。美人のネ。)は初級クラスだけれど、面白く工夫したいという気持ちが強いのね。

だから、ぼくみたいなエアロビクス12年選手みたいな人間でも、参加すると面白いワケ。

鏡で後ろの参加者を観察していると、ああ、ここで間違えるんだぁ、ここが理解できないポイントなんだぁ、インストラクターはどうやって教えるのだろう?・・・ってな具合に面白いワケ。

すると、頼まれてもいないのに、後ろの人たちの見本になってあげなきゃ

・・・ってな気持ちが生まれてくるんですヨね。

インストラクターも、個体差に対応するために、ずっとセンターポジションに居続ける訳にはいかないのね。

その場所を外して、理解できない人の所に行って、手本を見せなきゃならないことになるのね。

そうすると、全体の手本が視界から消えるわけ。

その時、途切れることなく皆の手本になり続けなきゃいけないのは、最前列の砂被りのポジションにいる者の責任なのね。

・・・・・・

そう、ぼくは間違えちゃいけない。

超簡単なエアロビクスだったけど、それはそれなりに緊張ぉ~~~しましたよ。(^^ゞ

・・・・・・

そんなこんなで、参加2回目のクラスはあっという間に終わってしまったのですが、(美人)インストラクターと会話したいなぁ~~っという気持ちは強いワケ。

そこで、出口で見送る彼女に接近するべく、わざと遅れて体育館を出るという姑息な手段を使ったのだけれど、さて彼女と会話できるぞと思った途端、脇からオバサンが出てきて彼女を独占してしまったのでした。

・・・・・・

オオォ~~ッシ来週こそは・・・・

・・・・・・

ってな、書くほどのことでもない今日の記録でした。





2014年12月18日木曜日

区立体育館

・・・・・・っということで、放っておいたら全く運動をしない自分です。(>_<)

会社を辞めて、そのついでにフィットネスクラブも辞めて2ヶ月近くが経ちました。

運動しないねぇ~~~

まったく運動しない。

いま考えると、フィットネスクラブでやっていた腹筋運動。

本気ではなく、スタジオプログラムが始まる前の時間調整でテキトぉ~~に使っていた腹筋マシーン。

あれって、結構効くのね。

お陰で2ヵ月後の今も、ズボンのベルトの目盛りは増えていない。

とはいえ、毎日毎晩運動しないぃ~の、ビール飲み放題ぃ~のでは、そのベルトの目盛り一つが苦しくなってきた。

そこで、区立の体育館(先週エアロビクスに参加したところね)のトレーニングルームを利用した。

一回の利用につき300円ね。

一通りのマシーンが揃っている。

ここで、気に入ったのがバイクね。

あの自転車漕ぎマシーンなのだけれど、フィットネスクラブでやるあのプログラムと同じもの。

もちろん自分で負荷を設定し、時間を設定する必要があるのだけれど、真面目にやればかなり本気モードで自分を追い込める。

30分セットでスタートしたら、スタッフがやって来て、20分以上はセットしないでくださいと警告を受けた。

でも、このバイクを使う人って今日3人目だよ。

トレーニングルーム開始以来4時間で3人だよ。

しかも、2台あるバイクは誰も使っていない。

ここでも役所仕事の面目躍如。

まあ、そんなことで目くじら立ててもしょぉ~がない。

追い込みました。

自分で設定したインターバルで、立ち漕ぎ。

汗が止め処もなく滴り落ちて、床に水溜りを作る。

・・・・・・

そんなこんなで、ひたすらバイクを漕いでいると、ジム内でのトレーニングの案内がある。

おお、これってフィットネスクラブのジムのスペースでやっているトレーニングと同じね。

早速参加しました。

独特な丸い輪っかを使った柔軟体操のプログラム。

体が超硬いぼくはかなり苦労したけれど、継続すれば効果があるなぁ~と思いました。

・・・・・・

やはりランニングマシーンが人気なようで、3台あるマシーンはフル稼働状態。

でも、20分後には使えるんだけど、ぼくはエアークライミングマシーンにチャレンジしました。

ステップマシーンともいうのかな。

階段を永遠に登るという動作の繰り返し。

これはツライ。

20分の運動で、精根尽き果てたという状態になれます。

・・・・・・

次は、腹筋マシーン。

たるみ切った腹回りに喝を入れるべく意気込んだけれど、40回でダウン。

・・・・・・

最後は上腕筋運動。

これはなかなか良いマシーンであった。

ボタン一つで負荷を調整できる。

エアーの力を利用しているのかな?

負荷のかかり方がとてもイイ。

高級なマシーンで驚いた。

・・・・・・

っと、どぉ~~~でもイイ文章を垂れ流していますけれど、

スンマセンね。

ホント、こんなオチもない、ただ長いだけの文章をここまで読んでいただくなんて、

正直なところ罪の意識を覚えます。




2014年12月12日金曜日

2ヶ月ぶりのエアロビクス

・・・・・・っということで、2ヶ月ぶりにエアロビクスに参加した。

・・・っといっても、区立の体育館。

週に一度しかないクラス。

小学生の参加もOKとのこと。

推して知るべし・・・

全く期待せず試しに参加してみた。

・・・・・・

立派な体育館である。

こんな新しくてデカイ体育館があるとは知らなかった。

参加費300円なり。

開始時刻10分前まで誰も来ない。

5分前になって、漸くぱらぱらと参加者が集まってくる。

もちろん予想通り、

オバサンばかり。(ちなみに小学生は参加していませんでした。)

でも、オバァーサンはいなかったな。(^^ゞ

オジイサンはいたけど・・・(^_^.)

・・・・・・

何しろ広い。

フィットネスクラブのスタジオをイメージしていたら、その10倍くらい広い。

一番後ろにいたら、インストラクターが米粒くらいにしか見えないので、現実的ではない。

それでも、こんな広いのに、ぼくの前にインストラクターを遮る位置に後からオバサンが割り込んでくるのはイッタイどういうことなんだろう?

とてつもない無神経、あるいは嫌がらせとしか思えない。

でも、参加者は最終的に数えたら20人。

ちょいと横にズレれば、見通しが確保できる。

・・・・・・

そんなことなんかドォ~~~~でもいいの。

なんたって、インストラクター。

スッゲェ~~美人なのサ。

週に一度だけ、たった50分のクラスを受け持つって、余程レベルの低いインストラクターだと思うじゃないですか。

ところがドッコイ、どっこいだったんですよォ~~~

今度は、もう少しかぶりつきの席を確保しようっと。(^o^)丿

・・・・・・

でも、ナンですなぁ~、簡単すぎるんですな。

そりゃぁシャァ~ネェ~んですけどね。

超初級。

それでも、1.5ブロック作ったのには感心しました。

そして面白いのが、ラジカセみたいなものを持ってくるんですね。

BPMを変えられるヤツね。

体育館でエアロビクスをするって、そういうことなんですね。

・・・・・・

汗一つかきませんでした。

もちろん水の補給も必要なし。

んんんん~~~~ん

でも、来週も参加しようっと。(^^♪

だって、今度はインストラクターに話しかけたいもん。(●^o^●)






2014年10月27日月曜日

片想い

・・・・・・っということで、フィットネスクラブは今日でオシマイ。

退会までまだ4日残っているけれど、わざわざ電車賃を払ってまで来るだけの魅力的なプログラムがない。

最後は「スーちゃんエアロ」に決定。

初級と初中級の2本出たけど、彼女のクラスはやはり面白い。

誰もがそう思うので、スタジオは超満員。

ちょっと出遅れたらベストポジションを取られてしまった。

並んでいた前の人を駆け足で追い越してまで場所取りなんかしませんよ。

・・・・・・

最後に、スタジオの出口で見送るスーちゃんに挨拶したかったけれど、他の会員と話し込んでいたので視線を合わせるのが精一杯。

楽しかったよ!

またいつか会いましょう!

・・・・・・を込めて右手を挙げたけれど、返信はなかった。

これって、いわゆる片想いですよね。ヽ(;´ω`)ノ



2014年10月26日日曜日

超久しぶりステップ

・・・・・・っということで、久しぶりにうステップクラスに出ました。
懐かしいナァ~~~

でも、初心者クラス。

インストラクターがアレンジを加えていくけれど、次はこうしたいんだろうなぁ~というのが分かってしまう。

当然基本ステップしかやらないのだけれど、ここで回りたいなぁ~とか、

ここはシャッフルしたいなぁ~とか、

衝動に駆られます。(>_<)


2014年10月23日木曜日

変わったインストラクター

・・・・・・・ということで、会社を辞めたので、時間の関係で出られなかったエアロクラスに出た。
スタジオの前で列を作って待っているのに、前のクラスのヨガのインストラクターと雑談していて、並んでいるお客様のことなんてまったく意に介していないのが先ずムカッとした。

そのくせ、スタジオに入場する会員を迎えるときには輝かんばかりの笑顔。

・・・んん~ん、ワカラン。

・・・っで、始まりました。

初級エアロといえば、準備運動はゆっくりしたテンポですよね。

上級に行くにしたがって、準備運動はなおざり。

だって、参加者は皆ベテランばかりですもんね。

誰もが、準備運動の時間さえ、モッタイナイと考えている。

ウォームアップなんてドォーでもいいから、早く本番を始めろよっ!!

・・・ですよね?

ところが、今日の初級エアロのウォームアップは、上級クラス並みに早い。

いやぁ~~~~早い。

・・・・・・・

今回このクラスに参加したエアロ初めてのお客様が1名いた。

ウォームアップだけでついて行くのにアップアップ。

その姿を、鏡に映して見ているぼくが居る。

んん~ん、変わったインストラクターだなぁ・・・が、ぼくのFirst Impression。

・・・・・・・

っで、本番が始まりました。

何かにつけ、笑う。

どうして、そこで笑うのか?まったく理解できない。

んん~ん、変わったインストラクターだなぁ。

初級だから、回転などは皆無。

基本のコレオグラフィーで終始する。

でも、早い。

展開が速い。

初心者クラスとは思えないくらい早い。

慣れたぼくでもちょっと目を離すと、次のアレンジを加えている。

んん~ん、変わったインストラクターだなぁ。

・・・・・・・

もちろん初参加の女性、付いて行けず。

インストラクターじゃないぼくが、彼女が次ぎに参加してくれるかなぁ~~・・・と心配しているって、一体ナンなのヨ。

結局、インストラクターは初参加の女性のことをまったく意識していなかったみたい。

んん~ん、変わったインストラクターだなぁ。

・・・・・・・

っで、ぼくは何を思ったのか?

このインストラクターの中級クラスに是非参加してみたいなぁ~~~~

・・・でした。(^o^)丿







2014年10月22日水曜日

懐かしい感覚

・・・・・・・ということで、ブログには書いていませんけれど、フィットネスクラブには通い続けていますヨ。
とはいっても、今月末で退会しますけれど・・・。

どのクラスも月末近くになると、同じコレオグラフィーで3回から4回目なんですね。

このクラブは初心者中心のメニューなので、毎回コレオグラフィーを変えるなんていう高度なことはしない。

だいたい、1ヶ月は同じコレオグラフィーで通します。

インストラクターにもよるけれど、月末が近づくに従いほんの少しずつ難しくしている。

・・・・・・・

そんなクラスに今日参加しました。

ぼくにとって初めてのコレオグラフィーです。

少しずつアレンジを加えながら展開していくんだけれど、皆勤賞の会員は先取りしちゃうんですね。

その都度インストラクターが、「ああ、まだ回らないでください」っと注意しているのが微笑ましい。

皆さん見ているだけで、真似しないでくださいよぉ~と注意するけれど、何人かはやってしまう。

インストラクター側から言えば、出来る人だけ真似てくださいといいたいところだろうけれど、隣の人とぶつかる可能性があるのでそれは絶対に言えない。

毎日どこかのレッスンで、繰り返されているジレンマ。

・・・・・・

今回のコレオグラフィーはこのクラスでは難しいほうらしい。

60%くらいは中級の難度で構成されている。

ぼくにとっては、ナンてことは無いのだが、終わった後スタジオを出る皆が口々に、

「今日のは難しかったけれど、面白かったねぇ~」と輝く顔をしながら興奮しているのが懐かしかった。

んん~ん、懐かしい感覚。(>_<)


2014年10月13日月曜日

マラソンランナー・・・って

・・・・・・っということで、皆さんはランニングマシーンはどのくらいの速さで走ります?

普段の道をチンタラ歩く速さはだいたい4km/時といわれていますね。

駅から歩いて30分といえばだいたい2kmも離れている。

尤も、不動産物件ではだいたい5km/時くらいの速さを採用しているらしいですけど。

そこで、ランニングマシーンの上で歩くと、4km/時はやたら遅く感じる。

5km/時でもそれほど早歩きと感じない。

それは、自分で移動しているのではなく、ベルトの動きに自分が合わせているからだろう。

放っておいても歩かされるから楽なのに違いない。

ぼくがマシーン上で歩く速度は6km/時くらいである。

これだとようやく、早歩きをしている感じを受ける。

これより速度が上がると、軽くジョギングしなきゃならない。

ぼくは胴長短足の典型的な「かわうそ体型」だから、皆さんはもっと速くても十分付いていけるんじゃないだろうか。

・・・・・・

そこから、7km/時、8km/時とどんどんスピードを上げていくと、ジョギングだなどとは言っていられなくなる。

9km/時位の速さになると、全く余裕がなくなり、ベルトに流されないように必死で走る、

という状況になる。

10km/時となると、辺りの視線など気にする余裕もなく、必死の形相でドスンドスンと地響きを起こしながら走っているという状況になる。

もちろんこのスピードでは1分程度しか持たない。

・・・・・・

そこでふと頭をよぎったことがある。

マラソンランナーはどれくらいの速さで走るのだろうと・・・

10km/時でこの体たらくである。

1時間走っても、たった10kmしか進めないのである。

えっと、マラソンって42.195kmだよね。

いま世界のレコードホルダーは2時間03分ちょっと。

・・・ってぇことは、42.195km÷123分=0.343km/分×60分/時=20.59km/時

だいたい時速20.6kmだよね。

ぼくがランニングマシーンの上で必死の形相で走っている速さが10km/時・・・

ぼくの倍以上の速さで、

どんな速さか、一度確かめてみようという気も起きない速さで、

それも、2時間3分も走り続けた平均スピード・・・

もちろんアップダウンの道を・・・

もう人間じゃないな。

・・・って思いません?














2014年10月6日月曜日

退会手続き

・・・・・・・ということで、今月末でフィットネスクラブを退会する手続きをしてしまった。

前にも書いたとおり、駅からちょっと遠いという理由もあるけれど、あまりにも初心者向けのプログラムばかりなんですね。

初級でも真面目に動けばかなりの運動量になるし、基本姿勢が保てるとか、その価値は分かっているつもりなんですが、なにせ面白くない。

インストラクターも年配者相手なので、面白くしようがない。

まあ、自分も老人であることは棚に上げて言っていますがね。(^^ゞ

・・・・・・・

とはいえ、このクラブに入会してから82kgあった体重が77~78kgまで減ったし、穿けなかったズボンが穿けるようになった。

いままでは手を染めていなかったランニングマシーンとか、BIKEのプログラムにも参加するようになった。

筋トレのクラスとか、水泳もやったりした。

確実に、筋肉量が増え、持久力も上がったと思う。

7月19日の入会から3ヶ月ちょっと。

77kgは切りたかったけれど、まあまあの出来だといえるでしょう。

・・・・・・・

んじゃ、今後はどうするのだ?・・・と自分でも思う。

退会後に、代わりに何かするという計画もなし。

まあ、深く考えずに退会を決心してしまったというのが正直なところなんですね。

腹筋だけは鍛え続けようと思っていますがね。

自分の性格からして、また82kgの体重に戻るのは間違いなし。

何かいいアイデアはないですかね。

・・・・・・・

っと、ここまでダラダラと書いてきたけれど、ホントーの理由は会社の勤務形態との相性が悪いことなんです。

会社を辞めちゃおうかな。

んんん~ん困った。(^^♪

2014年10月2日木曜日

個人レッスン

 ・・・・・・っということで、BIKE(自転車ね)のプログラムに参加した。

最後の一台が最前列、ど真ん中だったのでそれを使わざるを得なかった。

インストラクターと顔がぶつかるくらい近い距離である。

隣のジジイ、息がニンニク臭くて閉口した。

息を止めるワケにも行かず、逃げることもできない。

地獄の30分であった。

気を紛らわせようとして、曲に合わせて歌っていたら、インストラクターにしっかり聞かれてしまった。

終わったあと、私もよく歌いますよって。

また出てくださいって。

・・・・・・

太極拳のクラスに出た。

始まる前、スタジオの前で一人の若造にインストラクターが個人レッスンをしていた。

クラスが終わってスタジオを出たところで、またその若造相手に個人レッスンを始めた。

面白いのでぼくも加わって、いろいろ教えてもらった。

同じスタジオで筋トレのクラスが始まるから、それに参加した。

30分後に筋トレが終わって出てきたら、なんとまだ個人レッスンが続いていた。

驚くぼくを見て、流石にインストラクターはマズイと思ったらしく、個人レッスンを終えた。

熱心過ぎるのか、ヒマ過ぎるのか?

2014年9月30日火曜日

ヨガマット

・・・・・・っということで、エクササイズチューブ(?)を買ってきたことは書いたが、買ったのは会社の近くの108円ショップ。

チューブだけで取っ手が付いていない。

長さも中途半端で使いにくいったらありゃしない。

そこで別売りの短いが取っ手が付いているものを別に買ってきた。



つなぎあわせて、締めて合計216円。

市販の十分の一。

機能的に全く問題なし。

暇な時間にトレーニングできるようになった。

・・・っと、こんな話を家庭でしたら、次女がナイキのヨガマットをプレゼントしてくれた。

いくら暇な職場でも、ヨガマットを敷いてする適切な場所なんかない。

昼休みに屋上でするか?

会社に持って行かないワケにも行かず、マットを前に思案中なのである。

・・・・・・


エクササイズチューブ

・・・・・・っということで、エクササイズチューブ?
トレーニングチューブ?

なんツー呼び方が正式なのか知らんが、買ったぞナ。

しかも職場で。

最初は物置に眠っているダンベルを持って行こうと思ったけど、持って行くだけで面ドーぞな。

そーだ、軽くて大げさじゃないチューブがあることに気付いた。

・・・・・・・んで、やってみた。

暇な職場でやってみた。

こりゃ~エエぞなもし。

色んなバリーエーションで20回ずつやってもた。

なんツーか、このまま続けたら1週間後にはムキムキになってるかもという幻像に捉われたぞなもし。

(^^ゞ


2014年9月25日木曜日

どうして男って・・・

・・・・・・・ということで、どうして男ってこうなんだろう?
いやね、格闘技系のプログラムってあるでしょ?

その中に必ず、自分に酔う男が何人かいるんですね。

あれって、本人はカッコイイと思って得意の絶頂なんですよね。

自分が注目されていると思って、無駄な動きを繰り返すヤツ。

勘違いもいいところなのにね。

ナンか滑稽というか、哀れというか・・・

女性には絶対そういうのはいないのが不思議ですね。

誰も見ちゃいないのに、鏡に映る自分の姿に陶酔しているんですよ。

・・・・・・・

風呂場でもそういう男を沢山見かけますよ。

脱衣場の鏡の前で、うっとりしながらポーズをとるヤツとか、

シャワーブースでわざと扉を閉めないヤツとか、

湯船の中で仁王立ちしているヤツとかね。

ホントこういう馬鹿な男が多いのにはウンザリですよ。


トレーニングチューブ?

・・・・・・っということで、エクササイズチューブ?

トレーニングチューブ?

なんツー呼び方が正式なのか知らんが、買ったぞナ。

しかも職場で。

最初は物置に眠っているダンベルを持って行こうと思ったけど、持って行くだけで面ドーぞな。

そーだ、軽くて大げさじゃないチューブがあることに気付いた。

・・・・・・・んで、やってみた。

暇な職場でやってみた。

こりゃ~エエぞなもし。

色んなバリーエーションで20回ずつやってもた。

なんツーか、このまま続けたら1週間後にはムキムキになってるかもという幻像に捉われたぞなもし。

(^^ゞ

2014年9月22日月曜日

【ダブルヒップシェーク】と【ヒップシェーク】の違い

・・・・・・っということで、やっぱぼくって信用ないよナァ~~って、思い知らされました。
今日は一番好きなスーちゃんのエアロビクスに出たんだけど、

たまには最前列ど真ん中、

インストラクターの真後ろ、

かぶりつき席でスーちゃんのお姿を拝もうと思ったワケさ。

そのことを入り口で挨拶するスーちゃんに言ったら、

「絶対に間違わないでネ」とプレッシャーをかけられちゃったワケさ。(もちろん冗談)

まあ、ハイインパクト付きとはいっても、ぼくにとってはそれほど難しくないので、迷惑がかかるほどの間違いは犯さないという自信はあったのネ。

・・・・・・

・・・んで、前半のローインパクトは無難にこなし、次のハイインパクトも難なくマスターしたワケさ。

そのハイインパクトの入りが【ヒップシェーク】なワケ。

スーちゃんそれだけじゃ物足りないと思ったらしく、あのハイインパクト定番の、【ダブルヒップシェーク】で後ろに下がり、シングルヒップシェークで間をとり、手を叩きながらジョグで帰ってくるアレをローとハイの間に加えたのさ。

分かりますよネ。

そこで、スーちゃんが「これが終わったらスグにハイインパクトの【ヒップシェーク】に入るのよ」と言ったのネ。

最前列のぼくは、ちゃんと彼女の意図が分かった。

慌しい入り方だったから、彼女はそう念を押したんですよ。

・・・・・・

・・・んでもって、最後の通しに近かったから、彼女は最前列に任せて、オーディオ装置を調整に行ったのさ。

ローインパクトの終わりに近づいたとき、

彼女はこう言ったのダ

【はい次はダブルヒップシェーク】

・・・・・・

・・・・・・

・・・・・・

彼女の意図を察しているぼくは、当然【ダブルヒップシェーク】をしながら後ずさりしたのサ。

当然だわサ。

ところが、

ところがですよ、

ぼく以外の全員がハイインパクトの【ヒップシェーク】をしだしたのサ。

ぼく以外の全員がですよ・・・・・・(@_@)

オーディオを調整していたスーちゃんビックリして振り返る。

ぼくは、後ろの女性に「アンタ間違っているわよ」ってな感じで押し戻される。

唖然とするスーちゃん。

ボーゼンと立ちつくすぼく。

・・・・・・

スーちゃんそこで、自分の出した指示を皆理解していないことに気付く。(Except meね)

そう、ここに集まった連中はその程度の初心者だったワケさ。

【ダブルヒップシェーク】と【ヒップシェーク】の違いが分からなかったのネ。

もちろん、スーちゃんの反応を見て、スタジオ内の皆が????となって、止まっちゃったのね。

・・・・・・

まあ、それはそれでイイ。

初心者クラスとしては、それでイイ。

ゼンゼン問題ないわな。

でもね、

でも、一人だけ正しい動きをしていたぼくに、だれも合わさなかったっという事実。

これにはショックだわサ。

最前列、ど真ん中、インストラクターの真後ろ、かぶり付きでやっていたぼくのことを、

・・・

誰一人としてぼくを信用していなかったというその事実。

これにはショックだわサ。

そりゃぁ~、動きとしては上等じゃないですよ。

見るからに、信用ならん動きをしていますよ。

見るからにジジイですもんね。

他の最前列の、一見上手そうな女性のほうが信用できるように見えますよ。

でもねぇ~~~

あからさまにそのことを見せ付けられたんですヨ。

やっぱジジイって信用ないよナァ~~って、思い知らされました。

(T_T)







2014年9月11日木曜日

体重の不思議

・・・・・・・ということで、体重が80kgをコンスタントに下回るのはいいのだけれど、77.2kgと78.8kgの間を行ったり来たりして、それ以下になる兆候が見られない。
昼飯を抜いたりして、それなりの努力(?)は続けているのだが・・・。

ぼくの体質として、ビールと牛肉を食べた翌日は必ずお腹が緩くなる。

今朝もトイレから出た後、期待を込めて体重計に乗ったら78.2kgでガッカリした。

・・・・・・・

午前中フィットネスクラブに行って、念のためそこで計ったら、やっぱり78.2kgだった。

腹筋運動を40回。

ランニングマシンでちょっと高負荷で10分間走り。

サイクリングの30分クラスに出た。

何度も書いたが、サイクリングはホントーに辛い運動である。

汗を大量にかいたが、水も大量に補給した。

シャワーを浴びる前に計ったら、77.2kgだった。

1キロ減!!

ヤッパ、この壁は越えられないなぁ~と思いつつ、シャワーを浴びた後また計ったら、ナンと77kgジャストだった。

?????

シャワーを浴びるだけで体重が減るなんて、なんで?

マア、これ以上詮索はやめて(^_^;)、

ぼくの体重って1.2kgくらいの幅で変化しているのね

・・・っというお話でした。

^m^



その人のエアロビクスを見れば、その人の人格の全てが分かる(その2)

・・・・・・っということで、当然のことながら、じゃあオマエのエアロビクスはどうなんだ?という質問が出てくる。
この歳になると、向上意識はなくなる。

見事になくなる。

上手くなろうたって、身体能力を向上させようたってそれは無理なのである。

エアロビクスをやる動機は、ぼけ防止、肥満防止と、専ら防止が目的になる。

すると、若い人に比べエアロビクスへの取り組みも自ずと異なってくる。

何もそんなに必死こいたってしゃーねーじゃねぇ~か。

そもそも攻撃的な動機ではないから、守備的な取り組みとなる。

そのくせ出来ないのはイヤだという変なプライドだけは残っている。

・・・・・・

準備運動なんてドーでもいい。

要はコレオグラフィーを覚え、皆から取り残されないことが最大の目的になる。

コレオグラフィーの展開を見逃すまいと、インストラクターをガン見する。

そのときの自分は結構真剣な顔をしていると思う。

一通り最終形が分かると、それで目的は達せられる。

長年続けていると、初めてのコレオグラフィーに出くわすことは先ずない。

インストラクターが基本形をどう繋げてくるかを判断するだけである。

その日の構成を見切ってしまったら、途端に省エネモードに切り替わってしまう。

後の楽しみは、スタジオ内を観察することに移ってしまう。

下手なヤツを見つけると・・・

「アリャリャ、そりゃ逆だぜ。まだ覚えられんのか?」

「エエ若いモンがこんな年寄りに負けて恥ずかしくないんか?」

逆に上手いヤツを見つけると・・・

「なに調子乗ってるんだ?誰もオメェーのことなんか見ちゃいないよ。」

「こんな簡単なことできたって、自慢にゃぁならねえよ。」

・・・なんてね。

・・・・・・・

そう、お気づきのとおり、ぼくの性格そのものなんです。

エアロに限らず、すべてにおいてこうなんです。

最初は他人に負けたくないと、必死で取り組むんです。

でも、ある程度マスターしてしまうと、もう興味が薄れてしまう。

だから何もかも中途半端。

一つのことを極めるということができない。

あちこち興味を持って手を出すけれど、どれもモノにならない。

こんな性格をいまから直す?

それは無理ですし、その気もまったくありませんね。

誰かが言ったけれど、焼かなきゃ治らない。

(^_^;)



2014年9月8日月曜日

その人のエアロビクスを見れば、その人の人格の全てが分かる

・・・・・・っということで、今一番楽しみなのはスーちゃんのエアロビクスかなァ~(^^♪

2週間ぶりに彼女のクラスに参加した。

エエわぁ~

ホンマ、楽しいわぁ~

困るのは、ぼく以外の参加者もそう考えていること。

ホンマ、場所を確保するのが大変やわぁ~

・・・んでね、開始10分前だと、こんな場所しか取れないんっすね。

最前列一番左端、

良い場所じゃんと思われるかもしれないけれど、スタジオの構造上、前の鏡にピッタリくっ付くと、インストラクターが見えない。

・・・これでどのクラブか分かりましたよね。(^_^;)

・・・・・・

えっと、今日のテーマは、その人のエアロビクスを見れば、その人の人格の全てが分かるというもの。

・・・・・・

そのクラスには、丸坊主で赤いタンクトップを着た変なオッサンがいつも参加する。

あだ名は、赤タコ。

年齢不相応に、ムキムキマンである。

あぁ”~うっとおしい。

よりによって、今日はその赤タコがぼくの隣、即ち最前列で並んだ。

あぁ”~うっとおしい。

彼は自分がエアロビクスの名手だと誤解している。

だから、最前列で皆の注目を浴びつつ、ご指導いたしたいと考えている。

ところが、基本頭が悪い。

簡単に言えば馬鹿である。

そう、今日の「その人のエアロビクスを見れば、その人の人格の全てが分かる」というタイトルの主人公である。

その証拠に、覚えが悪い。

覚えが悪いくせに、出来たらそれを自慢したくなる。

得意になってご指導するのだが、その時点でコレオグラフィーはもう次に進んでいる。

彼自身が取り残されていることを自覚していない。

ぼくの右隣でそれをやられると、気が散って仕方ない。

そうそう、そこまで出来て嬉しいでしょ?

・・・っで、次は?

そら、間違った。

皆がチャチャやっているのに、一人だけレッグカール。

予想通りやってくれる。

・・・・・・

スーちゃんが見かねて叫ぶ、「先頭の人は気合を入れてぇ~~~~~!」

あっ!ぼくも先頭だ・・・(^_^;)



またまた自己陶酔型困ったちゃん

・・・・・・・ということで、4日間もフィットネスクラブをサボってしまった。

利用したい時間に良いプログラムがないのが理由かなぁ~

それでも放っておいたら、どんどん太っていくのは自明の理なので、とにかく何でもいいから運動しなきゃならない。

そこで、今日はランニングマシーンで走った。

退屈な運動だなぁ~

30分走ったけれど、それ以上は無理だな。

体力的というより、退屈さに耐えられなくなるのがその理由だ。

これが人気なのが理解できない。

みんな何を考えながら走っているのか、不思議でならない。

・・・・・・・

次に自転車を漕いだ。

こちらは20分が限界だった。

ランニングマシーンよりさらに退屈。

あちらは(聞こえないけど)TVの画像を見ることが出来る。

こちらはただただ無心になって漕ぐだけだ。

・・・・・・・

またミニトライアスロンを完成しようと、泳ぐ気になったけれど、ちょうどスタジオでステップの初級が始まるところだった。

だが、参加するのを躊躇する。

そう、インストラクターがあの自己陶酔型困ったちゃんだから。

もう二度と出ないぞ!っと毎回誓うのだが、いつもちょうど彼女のクラスに当たってしまう。

彼女のことは無視して、つまらないのは分かっているけど運動重視で参加してしまった。

そして、また後悔してしまった。

今度こそ、

今度こそ、彼女のクラスには、もう出んぞ。( ̄∩ ̄#


一昔前エアロビクス

・・・・・・・ということで、スーちゃんのエアロビクスに2週間ぶりに出た。

すっげェ~人気。

あっという間に場所が埋まり、スーちゃんと雑談していたぼくは慌てて場所を確保する羽目になってしまった。

もう少し、話したかったのに。

彼女のファンの特徴はバラエティーがあること。

よく見かける特徴的なオッカケ連中が取り囲むというのではなく、老若男女、下手な人上手い人、初心者からベテランまで実に幅広い。

彼女の魅力は、おしゃべりが上手で盛り上げ方が上手いこと。

例えば、月末なので参加者のほとんどはコレオグラフィーを知ってしまっている。

だから、コレオグラフィーの分解中、次の動きは回転だと知っている。

そこで彼女は、回るぞっと見せかけてわざと回らないのである。

慣れている人はつい回ってしまう。

それを何回か繰り返すと、もう皆大笑いになるのである。

彼女の良く使う手である。

・・・・・・・

このクラブでスタジオの入り口に「満員」の札を掲げたのを見たのは初めてである。

まだ開始まで5分も残っているのに・・・

彼女の人気は、彼女の人間的魅力や話術ばかりではない。

コレオグラフィーが楽しいのだ。

彼女の出し物は、「一昔前のエアロビクス」である。

いま主流の「ダンスエアロビクス」ではない。

一つ一つの動きは全くのクラシックスタイルである。

エアロビクスを知っている人ならお分かりと思うが、なんのヒネリもないのである。

ところが、いまの人たちにはこれが新鮮に感じるのじゃないのだろうか。

エアロビクスが進化(?)するにしたがって、だんだんダンスのようになっていき、動きも構成も難しくなってしまった。

一昔前エアロビクスこそが、彼女が幅広い参加者を得る理由じゃないだろうか?

最後は物凄い速さになるのだが、全員が盛り上がる。

彼女が盛り上がるように仕組んでいるからだ。

このように一つ一つのパーツはクラシックでも、やり方によっては、とても魅力的なクラスになるといういいサンプルじゃないだろうか。

・・・・・・・

フィットネスクラブにかかわる人たちは、もう一度本来のエアロビクスを見直してみるべきだと思う。

本来のエアロビクスとは「有酸素運動」であり、実は顧客がホントーに欲しているものだと。

彼女のクラスを見学して、ぜひ学んで欲しい。








男の見栄

・・・・・・・ということで、エアロビクスと筋トレがセットになったプログラムに出た。

スタジオに入る前にトレーニングチューブがぶら下がっていて、その中から自分に合ったものを選ぶことになる。

黄色が一番弱く、緑色が中くらいの強さ、赤色が強い。

時間帯からして、女性、それもオバサンが多い。

大体が黄色を選び、ちょっと若い人は緑色を選ぶ。

こんな時間帯なのに、男性がぼくを含め三人参加していた。

・・・・・・・

すでに座って開始を待っているその二人の横には、赤いチューブ。

それを見て、ぼくも何食わぬ顔をして赤色のチューブを選択。

男は見栄っ張りである。

ホントーにしょうがない生き物である。

ご承知のようにぼくの右肩は五十肩(六十歳でもそういうらしい)である。

せいぜい緑色にしておけばいいのに、見栄で赤を選んでしまう自分。

・・・・・・・

地獄の苦しみでしたよ。

負荷に耐えかねて、二の腕がピクピク震えているのに、平気な顔をしているって・・・

(TωT)

酔っ払いの戯言(追伸あり)

・・・・・・っということで、珍しく男性インストラクターの中級エアロに参加しました。

ナンかキンチョーしますね。

だって、今日は月末。

月ごとにコレオを変えて来るスタイルのクラスなら、いっちゃん難しい日ですもんね。

なのに確保できたのが最前列。

アッチャァ~~

そりゃぁ~緊張しましたよ。

・・・・・・

アリャ簡単。

余裕でコレオグラフィーをこなしましたよ。

これで中級かよ?・・・ってぇのが正直な感想。

周囲を見渡すくらい余裕がありましたよ。

・・・・・・

ホントーは皆優しい。

優しくして、感謝されるのは誰でも嬉しいO(≧∇≦)o

なのに優しくない態度をとる。

舐められたらアカン。

厳しくしたほうが本人のためである。

心を鬼にして、今厳しくせねば。

今は怨まれても、最後は感謝される。

・・・でしょ?

・・・・・・

正論に違いない。

だが、優しくすることの弊害は何だろう?

ホントーに頑張った人に対して褒めちゃいけないのか?

優しくすることの弊害って・・・・・・

・・・・・・

難しいと思って参加したクラスが、思っていたより易しかったとして、そのどこが悪いんだろう?


(追伸)

お気付きのとおり、上は泥酔した状態で書いています。

いまはシラフです。

何を言っとるかゼンゼン分からない。

書いたことさえ忘れている。

読んでくれた人、スンマセンでした。m(__)m



2014年8月31日日曜日

理想と妥協その1

・・・・・・・っということで、どんな小さな世界でも、

そこに人間の営みがある以上、社会の縮図と言えるんじゃないでしょうか。

ぼくが、フィットネスクラブの世界に限って4年近くもブログを書いていても、

話題に困らないのは、フィットネスクラブもひとつの社会だからなんですね。

・・・・・・

さて、インストラクターにも色々いて、単に生活の糧を得る職業と割り切っている人とか、

自分が会員だったときの気分をそのまま引きずって、趣味の延長のような人なんかもいるんでしょうね。

でも、理想のエアロビクス(ステップでもいいが)を求めている人も必ずいるものなんです。

別の言い方をすれば、プロのプライドでしょうか。

インストラクターですから、会員よりは上手いのは当たり前なんです。(例外もあるかもしれませんが

ネ。)

だから、【難しいエアロビクス】はどんなインストラクターでも出来るんです。

でも、【Sophisticatedなエアロビクス】が出来るインストラクターはそんなに多くないんですね。
(Sophisticated:洗練された、程度の高い、学[教養]のある)

そういう人たちは、自分の中に理想とするエアロビクスというものがあって、

それを実現させようとしているインストラクターなんですね。

ところが、インストラクターがいくら理想に近づけようと努力しても、

参加する会員が出来なければ、実現は出来ないんですね。

もちろん、会員の中には上手い人たちがいて、クラス自体がどんどんレベルアップするケースもありますが。

でも、ぼくのようにドンクサい上に熱心でもない、ドーショーもない会員がいるんですね。必ず。

・・・・・・つづく。

2014年8月22日金曜日

リバウンド

・・・・・・・っということで、珍しく走った。

いやね、トレッドミルの上なんですけどね。

エアロビクスが始まるまで25分あったので、20分だけ利用してみた。

えっと、画面をタッチね。

なになに、コースを選べって?

テキトーに選ぶ。

時間は?

20分ね。

年齢は?

62歳ね。

体重は?

78kgね。

レベルは?

分かんないけど7ね。

・・・っで、始まる。

オイオイ、速すぎない?

最初はウォーキング~でしょ?

走らされましたよ。

そのうち、傾斜が上がって負荷が増す。

始めたからには最後まで付き合うぞっ!ってな気分になる。

・・・・・・・

っで、付き合いましたよ。

走るなんて何年ぶり?

その後のエアロビクスが辛かったこと辛かったこと・・・・・

体重計に乗ったら、リバウンドで増えた1kg分を回復しましたとさ。

それにしても、たった1kgを減らすだけで、なんでこんなに苦労せにゃならんのだろう?








Android携帯からの投稿

インストラクターの分類

・・・・・・っということで、これから書くことは冗談ですから本気で受け取らないでね。

インストラクターを大きく分類すると、ナルシスト系と居直り系の二種類に別れる。

言わずもがなだが、インストラクターは体力勝負の商売である。

年がら年中運動しているのだから、否応なしにエネルギーを消耗する。

こう考えると彼らは太る暇がない。

放っておいても体は鍛えられ、ナイスバディーになる。

ナイスな自分のバディーを鏡に映してうっとりする。

そう、これがナルシスト系である。

ナルシスト系も二つに別れ、筋肉に走るボディビルダー系と、食事コントロールするスリム系に分かれる。

・・・・・・

でも、インストラクターには結構ふくよかな体型の人も多い。

これが居直り系である。

消費カロリーが大きいのだから、好きなものを気兼ねせずじゃんじゃん食べりゃぁ~イイじゃん。

であるから、、居直り系のインストラクターは例外なく食いしん坊で飲み助である。




ナンじゃコリャぁ~~っ

・・・・・・っということで、この暑さは尋常じゃないですね。

フィットネスクラブへ行くまで、遠回りでも日陰の多い道を選んで歩いてしまいます。

着いたときには汗だくで、運動を始める前に体力の殆を使い切っている有様。

それでも気力を振り絞って筋トレのクラスに参加、止せばいいのに一番重いダンベルを選んだりして・・・。

ホンマ、見栄っ張りやなぁ~と自分でも呆れてシマウマ。

・・・・・・次は自転車漕ぎのクラスに参加しようとしたら、タッチの差で定員オーバーになってしまった。

内心ホッとする自分。

あれって結構ハードなんですわ。

・・・・・・ランニングマシーンで走るのは辛いので、プールに入りました。

いやぁ~参ったゼ。

プールの真ん中で危うく溺れるところでしたゼ。

これホントの話。

カッコ悪といったら・・・

ヤッパ疲れて体力がなくなっていたんですね。

そそくさとプールから上がり、ジャグジーに浸かることに。

ああ“~気持ちイイ!

コレなら溺れる心配もないし・・・。

・・・・・・

でも、何か体が重い。

重いわけだよ、体重計に乗ったら1kgリバウンドしていた。

ナンじゃコリャぁ~~ってセリフが思わず口から出てしまったとさ。(;´Д`)









2014年8月20日水曜日

ブームは去った?(その5)

・・・・・・っということで、総合ジムは飽和したマーケットの中で生き残り対策をとる必要に迫られることになる。
先ず思い付く安易な手段は、他社より安くして、客を奪う戦略である。

毎月手を変え品を変えキャンペーンをするのはこのためである。

だが、客も馬鹿じゃない。

内容にそれ程違いがないならば、どのフィットネスクラブでもおなじ。

その時に安い方に付くだけであり、これはあまり良い戦略とは言えない。

何度も書いたとおり、クラブ経営は右肩上がりではない。

トントンか、ちょっと利益が上がれば良しとする商売である。

だが、経営者というものは、欲深いものである。

何とか利益を拡大しようとして、経費を削りだす。

一番の目の付け所は、人件費である。

アルバイトだらけのスタッフで、どんなふうになるか結果はご存知だろう。

優秀な人材が散逸してしまうのは自明の理である。

そして、インストラクターのフィーを削ろうとする。

こうやって凌いでいれば、じきに競争相手が潰れてくれるだろう。

まあ、大雑把にいって、現在のフィットネスクラブの実情はこんなところだろう。

・・・・・・・

だが、そんな中でもちゃんと対策を取っているクラブもある。

一箇所の施設で利益が少ないなら、沢山施設を保有することによって全体の利益を上げようとする戦略である。

そういうクラブは、他の採算の悪いクラブを積極的に買い取っていく。

業界ナンバーワンなら、スケールメリットが出るであろう・・・という考えである。

・・・・・・・

他のクラブは、客のニーズが多様化したことに対する策として、保有している各施設をニーズに特化する戦略である。

一部の施設のレッスンプログラムをマニア向けにして、他の施設では初心者向けにするのである。

そうすれば、両方のニーズを採り込んでいけるからである。

・・・・・・・つづく。





筋肉痛間違いなし

・・・・・・・ということで、3kg体重が減ると、動きが良くなる。
どこがどう変わるというのではなく、ナンか腹筋に力が入るようになるのである。

太っていると、腹に力が入らない。

なんか、体全体がダラっとした感じになって、動きも緩慢になってしまう。

やっぱ、腹筋は大事なんだと今更ながら思い知らされる。

・・・・・・・っで、今日はエアロビクスもステップもなかったので、マシーンを使うしかないと考えていた。

マシーンって、ホントーにつまらないんですね。

トレッドミルなんて、15分という時間が長いこと長いこと。

これに比べ、スタジオプログラムはあっという間に時間が経ってしまいますね。

疲れていても、不思議なことに音楽が流れれば途端に動けてしまう。

・・・・・・・っで、スタジオを覗いてみたら、筋トレのクラスが始まるところだった。

インストラクターに聞いてみたら、ダンベルやプッシュアップのクラスだそうだ。

たまにはイイかなぁ~と、何も考えずにスタジオに入ってしまった。

その主な理由は、インストラクターが相当チャーミングな子だったからだ。

・・・・・・・

あ”あぁ~、明日の筋肉痛は間違いなし。σ(^_^;)





ナルシスト

・・・・・・・ということで、先々週出て後悔したクラスにまた出てしまった。
延々と能書きをたれ続ける上から目線のインストラクター、

延々とニーアップストラドルを続けさせるインストラクター、

姿勢が大事だと自分の姿を鏡に映し、うっとりするナルシストインストラクター、
いくら初級だといっても、これじゃさっぱり面白くない。

もう二度と出んぞ。( ̄∩ ̄#



2014年8月17日日曜日

近くがいちばん

・・・・・・っということで、やっぱフィットネスクラブは自宅に近いのが1番ですね。

通勤路線上のクラブを条件に今回は選んだけれど、土日は不便である。

あたりめぇ~だ。

昨日の土曜日は頑張って参加したけれど、今日の日曜日は何んか電車に乗って行くのがめんどくさくなってしまいました。

今日の料理を作ってから行こうと思っていたけれど、作るだけで大汗をかいてしまった。

ただでさえ暑いのに、火を使って料理するのだから、もうサウナ効果と変わらない。

・・・・・・

お分かりですね。

大汗をかいたら、ビールですね。

当然ビール。

今日のフィットネスクラブはパスね。

パス。(;^ω^A

2014年8月16日土曜日

豆タンク君

・・・・・・っということで、今日のエアロビクスは代行だった。

そうね、盆休みの時期だもんね。

インストラクターだって、休みを取らにゃね。

・・・・っで、今日の代行は「豆タンク」君。

ウォームアップが個性的。

いいねぇ~

こういうところでオリジナリティーを発揮するって。

だって、どのインストラクターも、ウォームアップは似たり寄ったりだもんね。

・・・・・・

でもさ、ウォームアップが個性的なのはイイけれど、時間かけすぎね。

せっかくの本番の時間が足りなかった。

んん~ん、残念。

本番も個性的だったのにね。(>_<)



2014年8月15日金曜日

ブームは去った?(その4)

・・・・・・っということで、成熟するに従いニーズは細分化するものである。
ここで次なるビジネスチャンスが巡って来る。

トレーニングマシーンだけをそろえたジム。

ヨガだけを提供するジム。

プールだけ・・・尤もこれは以前から存在したけれど。

さらに、ダンス系だけ、フラダンスだけ、ベリーダンスだけ、ピラティスだけ、太極拳だけ・・・

総合ジムを例えれば、デパートである。

細分化されたサービスを提供するのが、小売店である。

・・・・・・

この進展は当然といえば当然。

賎しくもフィットネスクラブを設立しようとした起業家ならば、ここまで考えて事業を遂行しているはずである。

まさかブームに便乗してフィットネスビジネスに手を出したんじゃないでしうね?

・・・つづく。




ブームは去った?(その3)

・・・・・・っということで、フィットネスクラブのブームは去ったのか?その3。
実際にフィットネスクラブに通ってみると、プールは必要ないなぁ~

・・・とか、ランニングマシーンは使わないなぁ~

・・・とか、サウナなんて一度も使ったことがねぇ~

・・・とか。

使わない設備の費用まで月会費に入っているのなら、使っていないぶん安くしろよって、誰でも発想しますよね?

前回書いたように、ぼくなんてスタジオと風呂さえあればいい。

さらに、スタジオプログラムも、エアロとステップさえあればいい。

それ以外、ぼくには無駄なのである。

・・・・・・

ちょっと極論を書いてしまったけれど、多かれ少なかれ皆同じじゃないだろうか。

市場が成熟するにしたがってニーズは細分化する宿命を背負っているのである。

・・・つづく。

2014年8月14日木曜日

ブームは去った?(その2)

・・・・・・っということで、フィットネスクラブのブームは去ったのであろうか?

だいぶ間が開いてしまったが、その2。

何となくぼくらが抱いているフィットネスクラブというもののイメージは何だろう?

マシーンが並んでいて、スタジオがあって、ウエイトトレーニングコーナーがあって、そしてプールがある。

ぼくが入会してきたのも全てこのスタイルのクラブである。

もっといえば、大きな浴槽があって、サウナが付いていて、ジャグジーがあって・・・

名付ければ総合ジム?

ところが、その全てのサービスを利用していないのが正直なところだろう。

皆同じでしょ?

極論すれば、ぼくなんかスタジオと風呂さえあればいい。

でも、フィットネスクラブといえばその総合ジムをイメージする。

かくて、イメージ通りのフィットネスクラブが林立することになった。

・・・つづく。




2014年8月13日水曜日

脂肪売ります

・・・・・・っということで、体重がゼンゼン減らな~い。

1週間後には運動を始めて1ヶ月になる。

なのに、80kgの線にピタッと張り付いたまま微動だにしないのであ~る。

一時、瞬間最大風速みたいに78.2kgを記録したけれど、次に計ったときはまた80kgに戻っていた。

これでも結構真面目に運動しているんですよ。

まあ、エアロビクスの動きは手抜きに見えるでしょうけどね。

腹筋マシーンとか、ランニング、サイクリングマシーンなんかを使っていますからね。

まあ、たまにですけどね。

・・・で、ちょっと早いけれど、入会1ヶ月測定を受けました。

あの、素足で乗る測定機械を使ってですね。

体重はピッタリ80kg。

入会時から±0gである。

いったいこれまでの運動は何だったのだ?・・・もう、ガッカリだぜ。

ところが、計測してくれたスタッフの女性が一言「スゴイでねぇ~」

ぼく、「???」

彼女、「筋肉量が増えていますネ。スゴイですよ。」

脂肪量が減った分を買い取りますキャンペーン中で、「ハイ、1,000円ですね。」

テヘッ、儲かっちゃった。(^^ゞ


2014年8月12日火曜日

スーちゃんエアロ

・・・・・・っということで、スーちゃんのエアロビクスに2週間ぶりに出た。

やっぱ彼女のクラスは面白いワ。

その証拠に、スタジオは満員状態だった。

早めに行って、ボトルで場所を確保しておいたのだけれど、戻ってきたら、そのすぐ横にピタッと女性が座っていた。

少しは考えろよナァ・・・と文句が喉まで出かかったが、ぐっとこらえて狭いスペースに引っ込むことにした。

・・・・・・

初級だけれど、なかなか凝った振り付けだった。

2ブロックが終わって、「これでこの振り付けは3回目ですと」スーちゃんが言ったとき、ぼくの頭の上には???が立った。

そっか、2週間前やった振り付けと全く同じなんだぁ~~~~

以前は、途中で「ああこれ以前やったことあるナァ~」と気付いていたものである。

ところが、前回の記憶は完全に消えていて、全く白紙の状態で臨んでいたのである。

ガァ~~~ン

我、老いたり。

我、ボケたり。

(T_T)

2014年8月10日日曜日

ちょっと上のクラス

・・・・・・っということで、久しぶりにコピッと上のエアロに出た。

(ちなみにコピッとは流行らなかったな。)

懐かしいなぁ、この雰囲気。

頭にタオルを巻いた男性諸君。

かなり着古したウェアと使い込んだシューズ。

最前列、それもインストラクターの周囲から先に埋まっていく感じ。

誰もが「上手いんだぞオーラ」を発散している。

こんな時間に君らみたいな働き盛りが、何でここに居るんだ?

・・・・・・

そう、追っかけ連中だ。

初めてのインストラクターだったけれど、そういう連中の期待に応えるエアロを展開する、

まあ、よくあるタイプ。

「このクラス初めての人ぉ~」とおざなりに聞くが、手を上げる者がいないと、ほっとした表情をする。

もっとも、手を上げたって無視されるのは分かっているのだが。

・・・・・・

案の定、スピードは速い。

もちろん教えるのも速い。

いくら速くたって、予定調和のように皆は動いていく。

彼らにとって簡単すぎるのだ。

如何にカッコよく動いて、皆より上手いんだぞと見せ付けることが彼らの関心事だ。

・・・・・・

そんな中、スタジオの隅っこで、ウザい動きをしているジジイなど彼らの眼中にはないのだ。

たとえぶつかりそうになったとしても、蹴散らせばいいことだ。

インストラクターだって、視界の片隅に一人だけ回転方向が逆のジジイがいたって、「アレレ」と言うだけで、アドバイスしようなんて思わない。

ドーだっていい存在なのだ。






2014年8月8日金曜日

初級エアロ

・・・・・・っということで、エアロビクスの初級クラスは参加者の平均年齢がグッと上がることが分かった。

これまでぼくは、初級クラスは中級に上がるための踏み台だと思っていた。

即ち、初級クラスはエアロビクスが初めての人たちのためのクラスだと。

ところがそれは勘違いだった。

初級クラスにこそベテランが多いのだ。

いわゆる老人たち、もちろんぼくも含めての話だが、エアロビクスが上手くなって上級に上がろうなんてぇ野望はこれっぽっちも抱いていないのだ。

彼らにとっては、ずっと初級のままでいいのである。

ガァ~~~ン

・・・・・・

なんでこんな簡単な真実に、今まで気付かなかったのだろう?

(ーー;)

ジェニー

・・・・・・っということで、初級エアロビクスとちょっとした筋トレがミックスされたクラスに出た。

プロポーションが良くて、美人で、教え方も上手くて、性格も良さそうで、コレオグラフィーの出来も過不足なくて・・・

以前会ったことがあったかなぁ~~~と思い出せなくて、インストラクターのあだ名を書いたメモを見た。

「ジェニー」とだけ書いてあって、他には何も書いていない。

ジェニー、ジェニー???

なんでジェニーなのだ???

あだ名を付けた自分が分からない。

ひょっとして魔女ジェニー?

・・・っで調べたら、魔女ジニーでした。

正確にはJeannie(ジーニーが近いかな?)



でも、こんな昔の番組をなんで思い出したのだろう?

2014年8月6日水曜日

暑いっすね

・・・・・・っということで、暑いっすね。

暑い暑い暑い暑い・・・・・・

こりゃぁもぉ~人間の住める環境じゃないっすよ。

フィットネスクラブは駅からちょっと離れているんだけれど、辿り着くまでに体力の大半を使ってしまい、本番じゃパワーが残ってないもんね。

1レッスン参加しただけで、プールに直行だもんね。

いえいえ泳ぐためじゃないんですよ、ジャグジーに浸かるのが目的。

気持ちいいっすよ、ジャグジー。

強いバブルジェットで腹の周りとか、腰とかマッサージさせると、極楽極楽。

足の裏なんか、こそばゆいけど気持ちイイ。

これだけで会費を払う価値があるってもの。

館内も冷房が効いているしね。

もう、一日中居たくなる。

なんなら、ここで暮らしたいわ。

・・・・・・

だけど、ひとつだけ残念なことがあるのね。

このクラブには横になって昼寝する場所がないのね。

2014年8月5日火曜日

自己陶酔型困ったちゃん

・・・・・っということで、自己陶酔型困ったちゃん(ナルシスト)のエアロビクスとステップに出た。

先々週出て面白くなかったのに、懲りもせずまた出てしまった。

気をつけの姿勢のまま、エアロビクスの効果についてのウンチクを長々と聞かせられるところから始まる。

ウォームアップ中も、足の角度、首の位置、重心の位置と彼女の講義は留まるところを知らない。

さらに、筋肉の名前を次から次に並べ立てられる。

分かったよ、アンタの知識はすごいよ。

もう自慢話にしか聞こえない。

それより、早くエアロビクスを始めてよ。

しょっちゅう発する言葉が、「私を見て!」だもんなぁ~( ̄□ ̄;)

次のステップも同じ。

あと2回ね・・・といいながら、自分の解説にハマってしまうものだから、参加者達は延々とニーアップ・ストラドル・ボックスを繰り返させられる。


あぁ~~~、もう出んぞ。( ̄∩ ̄#


プチトライアスロン

・・・・・・っということで、今日は朝からトライアスロンをやってしまった。
スケジュールにはエアロビクスもステップも無し。

仕方ないから、トレッドミルを20分間だけやった。

次にサイクリングマシンで10分間。

ここまで来たのだから、トライアスロンとして完成させようとプールへ。

以前もこのクラブに入会していたけれど、プールを利用するのは初めて。

イイじゃん。

広くて明るくて、清潔で。

さらに、泳いでいる人が少ない。

5コースくらい開放しているのだけれど、どれも一人で独占状態。

1コースだけクロール上級者のレッスンをしていた。

もちろんぼくが選ぶのは、初心者コース。

もう何年ぶりだろう?

もともと泳ぐのは大の苦手。

25m泳ぎ切れるか不安。

案の定、途中で息継ぎが上手くできず、溺れそうになった。

それでもほうほうの体で辿り着く。

片道だけじゃ、トライアスロンにならない。

(こんなこと書くとトライアスロン選手に叱られる。)

意を決して往復泳ぎ切る。

もうフラフラ。

それでもたった50m。

もう一往復やっちゃいましたよ。

これで100m完泳。

みごとプチトライアスロンを完成させたのでした。(ーー;)

ジャグジーも付いているなんて知らなかったぁ~~~

・・・・・・

朝体重を量ったら、ジャスト80kg。

7月19日に入会して以来、12回も利用しているのに1gも痩せていない。(-_-;)

そして、プールを出てから量ったら、78.2kgでねぇの。(@_@)

これからエアロビクス止めて、プチトライアスロンにすっべ。(^o^)丿

ブームは去った?(1)

・・・・・・っということで、フィットネスクラブのブームは去ったのであろうか?
ティップネスをサントリーが手放すというニュースを聞いて、面白いテーマじゃなかろうか。

平たくいえば、儲からないから手放すのだろう。

もっといえば、お荷物になったのだろう。

お荷物だとしても、持つことによって他のメリットがあれば意味がある。

フィットネス=健康維持=健全な会社というイメージ。

どういう訳か、サントリーがティップネスを持っていることを前面に出さなかったのは不思議。

裏で色々とデータを集めていたのだろうか?

・・・・・・

まあ、10年近くフィットネスクラブに通っていたので、以前と比べるとその勢いは衰えたといえるだろう。

先日、この業界は飽和したと分析した。

このビジネス、大きくは儲からないことだけは誰でも分かる。

施設のキャパを考えれば、会員数を増やし続けることはあり得ないことはすぐ分かる。

なのに、どんどんクラブが林立した。

そして、その結果がコレだ。

ブームは去ったのだ。

なぜか?

2014年8月2日土曜日

秘めたるパフォーマンス

・・・・・・っということで、絶対にイヤラシイ視線じゃないんですよ。

今日のインストラクターを見ていて、ホンマいい体をしているなぁ~~~~って思った。

ちょっと「痩せすぎ」だけれど、言い方を変えれば「無駄な贅肉が付いていない」とも言える。

今日のインストラクターは、ぼくが全く運動していない期間も、ずっとインストラクターであり続け、ずっとインストラクターとして毎日スタジオの前で運動をしていたのだ。

アタリマエか・・・

でも、そのアタリマエがスゴイって言えません?

もちろん、何本もクラスを持っているので、その日どころか、その週、その月のエネルギー配分を考えているはずである。

そうじゃなくちゃ体が持ちませんから。

なんたって、体が資本ですから。

体調が維持できなくなったら、即、収入がなくなる世界で生きているんですから。

・・・・・・

だから、ぼくらが見ている彼女たち(この際、彼たちは省略。(^^ゞ)は100%の彼女たちではないのである。

ましてや初級クラスで目撃する彼女たちは、本物の彼女たちではないのだ。

中級でも、最上級クラスでもそうだ。

アタリマエか。

アタリマエだ。

彼女たちが本気を出したら、とんでもないパフォーマンスを発揮するのだ。

だから、インストラクターなのだ。

・・・・・・

それを知っていながら、ぼくらは気付いていない。

今日、ちょっとだけ彼女がその秘めたるパフォーマンスの一端を展示した。

スッゲェ~~~~

キレイィ~~~~

美しいぃ~~~~

・・・・・・

でした。

(^^ゞ




サボりん嬢

・・・・・・っということで、体重がぜんぜん減らないよぉ~~~

真面目にフィットネスクラブに通っているんですよ。

さらに、昼飯抜きを続けている。

なのに、

なのにさぁ~~~~

79.1kgが最軽量の値。

それより、ゼンゼン減らない。

まあ、83kgあったのだから、ヨシとしなければならないかも知れない。

でもなぁ~~~~

ビールは飲んでいるヨ。

それでも以前はこのくらい運動していれば、当面の目標値の77kgくらいは楽にクリア出来たんだけどなぁ。

どぉ~しちゃったの自分?

・・・・・・

そんな気持ちで今日も行きましたよ。

サボりん嬢のステップとエアロビクスの2本。

彼女のことは良く覚えている。

メモを見ると、メンバーとの距離を保つとある。

1年半ぶりだけれど、まさしくそのメモのとおりだ。

会員とは絶対に話さない。

レッスン中に頻繁にデッキのところに行って、テンポとか音量を調整する。

そうすることによって明らかにサボっているのだ。

だからサボりん嬢。

会員と視線を合わさない。

でも、チラッと観るその視線から、ぼくのことは覚えていることは確信できた。

なぜなら一年半前、そんな彼女にしつこく話しかけたのはぼく以外にないからだ。

でも、今日は言葉を交わさなかった。

・・・・・・

そんなクールなはずの彼女なのに、今日のエアロビクスはやたら燃えていた。

老人であるぼくには過酷なランがたっぷり入っていたのだ。

運動しに来たのだから、出来るだけ走ったり飛び跳ねましたよ。

でもねぇ~~~

79.1kgの体重をジャンプさせるのにどれほどのエネルギーが必要か、

言葉だけじゃ理解できないでしょうね。

・・・・・・

クールな彼女に似合わず、クールダウンの時間を使って、如何に体幹の意識が重要か、重心を上にキープする感覚が如何に必要か、次の運動を開始するために足を上げることが如何に不可欠か、熱っぽく語ったのです。

そんな熱い彼女初めて見た。

・・・・・・

自意識過剰なぼくは、そのきっかけが自分にあるものだと信じて疑わないのでした。(^^ゞ








2014年8月1日金曜日

ジム

・・・・・・っということで、分かる人には分かる話。

『サントリー

 こっちのジム捨て

  あっちのジム買う』


川柳になっていませんね。(^_^;)

仮想敵

・・・・・・っということで、次の単語、何の用語か分かります?
ウィービング

スウェー

スリッピング

パーリング

ダッキング

そう、ボクシング用語です。
分かったとして、どういう意味だか分かります?
・・・・・・

ぼくがフィットネスクラブに通いはじめた頃、スタジオプログラムに参加するのが恥ずかしかった。

そんな中、このボクササイズ(?)はエアロビクスよりずっと敷居が低かった。

まあ、複雑な動きではないし、動きを間違えてもそんなに気にならない。

第一、スカッとする。

げんこつを握りしめて振り回すだけなのにネ。

自分がいっぱしのファイターになった錯覚が得られる。

・・・・・・っで、エアロもステップもないので、久しぶりに参加してみた。

このクラス案外女性に人気がある。

皆真剣な顔をして本気モードである。

上手い子なんか結構サマになっている。

鋭い視線の先にあるのは、どんな相手なのだろう。

パワハラセクハラ上司?

同性のライバル?

煮え切らない彼氏?

嫌味なお局?

・・・えっ?

ぼくの仮想敵は・・・って?

そんなものないっすよ。

今のぼくには、何たって発散するストレスそのものがありませんからね。

ちょっとイラっとするのは、

構えを右から左に、左から右にチェンジするとき、

ヨイコラショっ!!って掛け声をかけるぼく自身くらいですかね。(^^ゞ



2014年7月31日木曜日

入会特典

・・・・・・っということで、入会特典で2ヶ月間は全ての施設がまるごとレギュラー会員と同じ条件で使えますと書かれていたので、別店舗に行ってきた。

すると、お客様の資格だと、利用料が別途かかりますといわれてしまった。

そんなはずはない、入会特典で使える条件のはずだがと、押し問答になった。

結局、「全ての施設」とは入会した施設を使えるということで、「全ての店舗」というものではなかった。

しかし、おかしな書き方である。

いまだに納得できていない。

そもそも会員によって使えない施設はなく、プール会員という種別もないのだから。

悪者になったのは、入会手続きのとききちんと説明しなかった担当者ということになった。

ぼくはといえば、追加料金なしにその店舗を利用した。

・・・・・・

どのフィットネスクラブも会員獲得のために、あの手この手と特典を編み出している。

まともに入会金と手続き費用を取るクラブなんて皆無じゃないだろうか。

よくもまあ、いろんな手を考えるものだ。

そのおかげで、社員の末端まで条件がきちっと浸透しないということになるのである。

中には、特典目当てでいろんなクラブを渡り歩いている会員もいるのじゃないだろうか。

実は、会員の数は飽和してしまっていて、新しい会員というのは少ないのじゃないだろうか。

するとこの業界、他店から会員の奪い合いとなっているのじゃないだろうか。

ぼく自身も、A店⇒S店⇒またA店⇒K店⇒J店⇒O店⇒T店⇒またT店と渡り歩いている。

・・・・・・

何故だろうか?

やはり決め手がないのだろう。

その店の特色がないのだろう。

結局、どのクラブも同じようなメニューで、同じような料金体系で、どんぐりの背比べになっているのだろう。

思いつくのは入会特典で差をつけるくらいか。

業界全体が、パイ(会員数)そのものを増やす努力をしているのだろうか。

会員側も、ちゃんと自分の求めているものを知っているのだろうか。

結局のところ、クラブも会員もマンネリになっているのだろう。






このくらいかなぁ~

・・・・・・っということで、ジョグ入り初中級エアロビクスに出た。
久しぶりの男性インストラクター。

アニールーチェのサスペンダーをクロスして股に挟んでいたなぁ~

ずいぶん昔に流行ったスタイルだけれど、まだ続いているのかなぁ~??

そういや、最近のファッションはだいぶ大人しくなっていません?

参加している若い女性やオバサン連中をざっと見渡すと、ごく運動しやすいシンプルなウェ

アで、奇抜なファッションは見当たらなかったなぁ~

初心者クラスだからかなぁ~?

ぼくはといえば、レンタルウェアで身を包み、首にタオルを巻いているのが爺臭いなぁ~

もうUFOパンツは無理だなぁ~

・・・ってな具合に、スタジオ内を見渡すくらい余裕を持って参加した。

始まる前にインストラクターが難しい足技を練習していたので心配したけれど、本番は極々フツゥーのコレオグラフィーだった。

インストラクターはとても真面目なベテランだったけど、花がなかったなぁ~

月末の総仕上げなのに、参加者の半分は理解していなかったなぁ~

最前列のリード役を務めるベテラン組も、左右の出だしをちょくちょく間違っていたなぁ~

余裕ありすぎたけれど、これ位がぼくにはちょうど良いのかなぁ~






2014年7月29日火曜日

スーちゃん

・・・・・・っということで、ジョグが入ったエアロビクスに出た。
インストラクターは「スーちゃん」。

あだ名の由来は「スー族」から来ている。

そう、インディアンのような風貌をしているから。^m^

好きだなぁ~彼女。

ほかのインストラクターも、ぜひ彼女のレッスンを参考にしてほしい。

まず彼女が最初に発した言葉、「いま雨降ってる?」だった。

もちろん外が快晴なのは承知の上。

皆が一斉に「えぇ~~~???????」となる。

そこで、すかさず彼女「どう?今ので心拍数上がった?」である。

あっという間に参加者の心を掴んでしまう。

そんな調子で、レッスン中もビミョーな冗談を飛ばす。

そして最後はいつものパターン。

クールダウンと見せかけて、

「このままクールダウンを続けて終わっちゃう?それとも・・・・」

と言って、みなの反応を待つ。

当然「もう一丁やろうか?」となり、皆がヤンヤの喝采を送る。

そして、ベラボーな速さで最後を通す。

盛り上がらないはずがない。

・・・・・・

レッスン終了後、スタジオを出るとき彼女から「お久しぶり」と声がかけられた。

1年半も会っていないのにである。

「覚えているの?」と驚くと、

「もちろんですよ」とニッコリ。







2014年7月28日月曜日

笑顔は基本でしょ?

・・・・・・っということで、辛いなぁ~。

いえね、昨日も初級エアロビクスに出たんだけどね、初めてのインストラクターだったのさ。

参加者は少なかったんだけれど、皆後ろのほうにポジション取りしててさ、仕方なく最前列中央付近でやらざるを得なかったワケ。

ご存知のとおり、1年半のブランクがあるし、元々上手いわけじゃないし、ベスト体重を7kgもオーバーしているってなコンディションで臨んでいるわけなのさ。

チャンと動けったって、動けないんですよ。

そこでね、インストラクターに目を付けられちゃったんですよ。

集中的にぼくをご指導してくださったのさ。

ちゃんと腕を伸ばしてっ!

ちゃんと胸を張ってっ!

足をもう少し広げてっ!

もう30センチ広くっ!

背筋を伸ばしてっ!

足はもう少し深く曲げてっ!

Vステップの腕は下に下ろさず胸に戻してっ!

ひざはもっと高く上がらないのっ!

・・・・・・

これ30分続きました。

・・・・・・(T_T)

あのネ、ぼくあと2ヶ月で62歳になるの。

あのネ、ぼく1年半ぶりに運動するの。

あのネ、ぼく右肩60肩でこれ以上あがらないの。

あのネ、ぼく椎間板ヘルニアで28歳から50歳まで運動していなくて体硬いの。

あのネ、ぼくわざと膝を上げていないんじゃないの。

・・・・・・

日本男児たるもの、こんなこといちいち説明できるかってぇんだ。

にっこり微笑んで、これで一生懸命なんだけど・・・っと、目で訴えるしかない。

・・・・・・

なのにサ。

その怖い顔は何なのサ。

その言い方は何なのサ。

そりゃぁ鏡で自分の動きを見ているから、超手抜きに見えるってぇことくらい分かるわな。

言っちゃぁなんだけど、とても62才の歳には見えないわサ。

だけんども、言い方があるでしょ、言い方が。

こっちとら、楽しみながら汗をかきたい、ついでにあわよくば体重も落としたいと考えて参加しているんだわ。

インストラクターの立場として、自分のクラスの中に「腐ったリンゴ」は排除したい気持ちは痛いほど分かるヨ。

でもなぁ~~~

アンタには笑顔がない。

スタジオの入り口で客を迎えるとき、送り出すときのあのブスっとした顔は何なのサ。

ご指導中も笑顔を絶やさずとまでは要求しないが、ニコリとしたって損はないんじゃない?

次のベーシックエアロビクスがあったけど、もう二度とアンタのクラスには参加しないもんね。



2014年7月26日土曜日

ベーシックエアロ

・・・・・・っということで、最近は簡単なクラスを選んで参加しています。

ブランクが長かったということもあるけれど、やはり年相応のレベルのほうが体に無理がかからないだろうという理由からなんです。

もともと上級クラスは無理なんですが、中上級クラスならどうにか食らいついていく自信はまだ残っています。

でも、それでいいのだろうか?と自問する。

最近は競技エアロビクスと区別して、ダンスエアロビクスという言葉が定着しているようですね。

若い人のダンスは早くてシャープ。

62歳にリーチがかかった体重80kgの爺さんが、ついて行くのは至難の業。

それが現実というものです。

いくら気持ちだけ若くても、無理なものは無理。

年寄りの冷や水、老いの木登り、年寄りの力自慢、年寄りの夜歩きというものです。

・・・・・・ってなことで、昨日もベーシックエアロビクスに参加しました。

一応、2ブロック構成。

短パンをはいた女性インストラクター。

最近はそういうランナーのようなファッションが流行っているのかな?

彼女にとって、ベーシックのコレオグラフィーを作るなんて造作ないこと。

淀みなく展開していく。

受けるこちら側も、だいたい先が読めてしまう展開。

ほぼスタジオの定員どおりの数の参加者。

そのうち、1/4くらいはベーシックレベルの参加者。

本物の初心者は1名だけ。

残り、3/4くらいはベテランレベルの参加者。

・・・・・・

んんん~~~ン。

物足りない。

真面目に動いても物足りない。

運動量も、難度も物足りない。

ついでに楽しさも物足りない。

・・・・・・

んんん~~~ン。



2014年7月25日金曜日

ルネサンス事件からの連想

・・・・・・っといいうことで、この事件については本家で既に書いた。
こちらでは、もうちょっと違う角度から。

ルネサンスは、スポーツインストラクター約2000人と契約を結んでいるそうだ。

外部委託ですな。

だから、消費税は払わなきゃならない。

社員と勘違いして意見を述べる人がいるが、サラリーマンには関係ない話。

消費税が上がったって、経営者は社員の給料を上げる義務はない。

・・・・・・・

そこで、ケチな連想。

ルネサンスは公正取引委員会にバレて、被害額約900万円を既に支払ったとある。

2,000人に対して払ったのだから、一人当たり4,500円。

2か月分だから、一月2,250円ネコババした計算ですな。

ホンマに、ケチ臭い話。

さらに、連想すると、3%増税分だから、÷0.03=75,000円/人で、だいたいクラブが一人のインストラクターに払う契約料の月額ですな。

インストラクターがどれ位クラブを掛け持ちしているかが分かれば、大体のインストラクターの給料が分かりますな。

・・・・・・

ルネサンス直営のスポーツクラブは26都道府県に107施設あり、売上高は約406億円とあるから、1施設当たり3.8億円を年間売り上げるんですな。

全部が全部会費じゃないけれど、乱暴に計算すれば、12ヶ月で割れば毎月3,200万円の収入。

会員一人の会費を平均1万円とすれば、1施設当たり3,200人位の会員を集めている計算になりますね。

以上、ムチャクチャ大雑把な計算ですが、こんなことも考えられるってことで・・・

(^^♪

ルネサンス事件で思うこと

・・・・・・っということで、ルネサンスがインストラクターに払うべき消費税アップ分を懐に入れていたというニュース。
「買いたたき」と言うそうだ。

インストラクターの置かれた日ごろの立場を薄々知っているので、別に驚くニュースではない。

それよりも、こういう情報が公正取引委員会にチクられ、公にされたことに驚いている。

こんな例は山ほどあるはずで、余程このルネサンスのケースが悪質であったという証拠だろう。

そもそも、フィットネスクラブの経営なんて、右肩上がりに増えるものじゃないことは、ずっと以前に指摘していた。

いかに経営が成り立つギリギリの線で、長く続けるかだけの商売である。

この商売は、メインで成り立たせるには無理がある。

鉄道会社が、自分の沿線上にクラブを建てて、その路線の価値を高めるという目的が一番理に適っている。

だから、東急系のスポーツオアシスとか、JR系のジェクサーなんかが無理のない経営をしていると思う。

昔、東電がイメージアップと金の使い道に困ってスポーツプレックスなんてクラブを道楽で運営していたが、儲からないと分かって即手放したのはいい例である。

そもそも、フィットネスクラブで大もうけをたくらむのは間違っている。

そういう経営者は、インストラクターの経費を削って、利益を増やそうなんて考えるのだ。

会員から巻き上げた会費を、会員のために使おうなんてこれっぽっちも考えていないのだ。

フィットネスクラブを運営する原点は、国民の健康を促進することに喜びを感じるか否かだ。


そう、ベースにボランティア的な意識を持っていないとダメなのだ。

一部に上場して、一流経営者ぶりたい連中が手を出すビジネスではないのだ。


2014年7月23日水曜日

バイク

・・・・・・っということで、入会5日目の今日もフィットネスクラブに行った。

出社する途中の乗換駅にあるので、早朝のプログラムを期待していた。

だけれど、そう都合よくエアロビクスとステップがあるわけじゃないのね。

今朝は、なぁ~~~んも無かった。

仕方ないので、風呂と自動マッサージチェアだけにしようかとも考えたけれど、せっかく来たのだから何かの運動プログラムに出ることにした。

えっと~~

マットピラティ酢?

アロマヒーリング?

バレエ?

フラダンス?

なんじゃ、女性向のプログラムばかりじゃん。

そこで、昔々参加したことのあるバイクにした。

バイクって、自転車漕ぎなんだけれど、音楽に合わせて皆で漕ぐっていう・・・アレです。

えっ?知っているって?

昔は少なかったんだけれど・・・今は普通にあるんですね。

開始5分前に行ったら、8割がたのバイクはもうまたがっている人達で埋まっていた。

最近はロードバイクが流行っているから、こういうプログラムも人気なんですね。

やったことがあるから知っているけれど、これって結構キツイんですよ。

ただし、真面目にやればですがネ。(;^ω^A

手抜きで行くことにする。

インストラクターは小柄だけれど、完全充電状態のピチピチギャル。

隣のバイクにまたがるのは、ぼくより年上のジッチャン。

頭も薄く、白髪で、体全体が萎びている。

・・・っで、始まりました。

先ずは、ゆっくりした曲で、回転数は66~70RPMくらい。

ご存知と思いますが、それをキープして漕ぐんですが、レバーによって負荷を変えることができる仕掛けになっているんです。

同じ回転数でも、負荷を加えればペダルが重くなるんです。

すると座ったままだと漕ぎづらくなるので、立って漕ぐことになる。

所謂立ち漕ぎってぇヤツですね。

これを3回繰り返して1インターバルとなる。

真面目にやれば、急坂を登っている感じになって結構な運動になる。

でも、こっちとら辛くないレベルに調整して、回転数が下がろうとも気にしないことにする。

それでも、3回目になると早く曲が終わんないかなぁ~という気持ちになる。

・・・・・・

次は、回転数を上げてそれをキープする漕ぎ方のメニューになる。

目指すは130RPM、出来る方は140をトライしてみて下さい・・・なんて無茶な要求をしてくる。

ぼくが一生懸命漕いでも120RPMがやっと。

それをキープするなんてとんでもない。

ところが・・・・

隣のジッチャン、スッゲェ~勢いでペダルを漕ぎだす。

確実に140RPM近くをマークしているはず。

しかもそれをずっとキープしているのだ。

こっちも負けるもんかと、思いっきり回転数を上げるんだけれど、全然追いつかない。

・・・・・・

デキる。

このジッチャン見かけとは全然違い、サイクリングにハマっているようだ。

全部で30分だったのだけれど、終わったときにはぼくのマシーンは汗まみれ。

床は滴る汗で池のようになっている。

隣のジッチャンを見ると、汗ひとつかいておらず涼しい顔をしている。

負けた。

完敗である。

・・・・・・

そんなこんなで、一日のエネルギーを早朝に使い果たし、仕事中は抜け殻のようになっていたとサ。




2014年7月22日火曜日

エラソー 可愛げがない????

・・・・・・っということで、土曜に入会して4日間連続してフィットネスクラブに通っている。

会費を払わないと少しも体を動かそうとしない自分、我ながらケチな奴だと思う。

今朝なんて、出勤前にエアロとステップに出ちゃいましたからね。

今日一日の体力を使い果たしてしまいました。(;^ω^A

・・・・・・

さて、今日のインストラクター。

以前も彼女のクラスに出たことがある。

忘れないように、インストラクターの名前と印象をメモしている。

ついでにあだ名もね。(^^♪

そのメモには「エラソー 可愛げがない」と書かれている。(@_@)

2年も前なので、顔とかレッスン内容は全く記憶にない。

・・・っで、出ました。

ヤッパリ以前の印象のまま。^m^

どぉ~してだろう?・・・と考えた。

「解説しすぎる」のである。

最初から最後まで、どこに注意して動けとか、体の軸をまっすぐとか、この運動は体のどこの筋肉に効くとか、解説しっぱなしなのである。

えっ?そのどこがいけないの?

ベーシッククラスだから、最初が肝心。

間違った動きを覚えさせると、後から修正が効きにくいから。

・・・ごもっとも。

おっしゃる通りでございます。

よく勉強していらっしゃいます。

インストラクターになるために学習した内容を、きめ細かく参加者に伝えようとされています。

・・・・・・

でも、面白くないんですよ。

教えるからには上から目線にならざるを得ない。

すると、受ける側からすると、「エラソー 可愛げがない」という印象しか残らないんですよ。

・・・・・・

それも大事。

確かに大事。

正しい姿勢で、筋肉が付くのはとても大事。

でも、エアロビクスって、面白いものでもあるはずでしょ?

面白い面も伝えなくちゃ、片手落ちじゃないかな?

・・・って思うんですけど。





2014年7月21日月曜日

肥満

・・・・・・っということで、入会者に対するサービス。
その人に合ったトレーニングメニューを作成してくれるのである。

以前入会したときは、そんなサービスなかったけどなぁ~

測定器の上に立ってじっとしていると色んなデータが測定される。

最近の機械って高性能なんですね。

メジャーで計っていなくても、3サイズはもちろんの事、腕と腿の直径、筋肉量なんかも分かっちゃうのである。

ヤダナァ~と思っても、白日の下に自分の裸の数値が晒されるのである。

思ったとおり、100点満点で73点。

体脂肪率とBMIの数値が、見事「肥満」・・・ヒマン。(T_T)

分かっちゃいるけどサ。

適正目標への調整代(しろ)がてんこ盛りである。

「あなたの体組成の評価:
あなたは肥満です。 身長に対する体重(BMI) および体脂肪率ともに適正 範囲を上回っています。さ らに内臓脂肪も多いようで したら,生活習慣病の発症 や整形外科的疾患のリスク を一層高めています。貴方 の場合は食事コントロール と定期的な運動を合わせて 行い,筋肉量を維持させな がら体脂肪を燃焼させ体重 を減少させましょう。 」

測定してくれた、超健康優良児の女性スタッフが、とりあえず体重何キロを目指します?

と質問したので、「75kg」と答える。

彼女、ちょっと困った顔をして、んん~んと唸ったあと、「じゃあ、中間を取って78kgとしましょう」とにっこり微笑んだ。

ヤッパ1ヶ月で▲5kgはこの人は無理と見抜いたのであろう。(;^ω^A




2014年7月20日日曜日

自意識過剰だけれど・・・

・・・・・・っということで、ベーシックエアロビクスとベーシックステップに出た。
エアロビクスは途中、区立の体育館でコピっと参加したので、1年4ヶ月ぶりとはいえない。

ところが、ステップは正真正銘の1年4ヶ月ぶりの参加なのだ。

・・・・・・

エアロビクスとステップの担当インストラクターは同じ男性だった。

例によって、参加する前にスタジオの入り口に立つインストラクターに、1年4ヶ月ぶりであることを伝えた。

例によって、反応は同じである。

「ダイジョーブ、そんなに難しくはありませんヨ(^o^)丿」

・・・だ。

でも、そんなやり取りなんて儀式に過ぎない。

難しいか難しくないの基準は、個人差であって、どこにも基準などないのである。

・・・・・・

そして参加した。

エアロビクスは難しくなかった。

ベーシックエアロIIだから、超初心者のクラスではない。

昨日、女性インストラクターのベーシックエアロIIに参加したので、限りなく中級に近いものと理解していた。

ところが、彼のレベルは限りなく初心者に近いベーシックIIであった。

せいぜいシャッセ止まりだ。

次のベーシックステップII、これも限りなく初心者に近いものだと予想した。

だが・・・・・

限りなく中上級に近い内容だった。

・・・・・・なんだ?

以下、自意識過剰だと思われるのは承知のうえで書くと・・・

彼はぼくのことを意識して今日のコレオグラフィーを展開したものと思う。

突如現れたジジイ。

ウェアはレンタル。

でも、シューズだけはWave Diverse。

今月に入って3週目のコレオグラフィー。

どこまで付いて来るか、確かめたいと興味が湧くのは当然である。

そして、そのジジイがステップ台を置いたのが、最前列中央。

チャレンジされたと彼が感じても仕方ない。

・・・・・・

2ブロック。

半テンポずらす、リズムチェンジ。

それと、ンータタ、ンータタのリズムで足を素早く捌いて台を越えるアレね。

そして、最後は背面スタート。

これは常連にとって初めてだったようだ。

クラスの50%は崩壊した。

でも、ぼくにとっては目新しいものではなかった。

問題は足がもつれるか、記憶力が付いていけるかどうかだけであった。

・・・・・・

最後にインストラクターが言った。

「今日は中上級で使う内容を紹介しました。来週はたぶん使いません。」

・・・・・・

1年4ヶ月ぶりだったけれど、まだまだ行けると思ったのでありました。

(;^ω^A








2014年7月19日土曜日

ヨガとエアロビクス

・・・・・・っということで、今日入会手続きをした。
エアロビクスが始まるまで、1時間待たなければならなかった。

時間を潰すために自転車を漕いだ。

5分で飽きた。

仕方なしに、スタジオプログラムに出た。

よりによって、ヨガのクラスだった。

ここで何度も書いたけれど、ぼくの体は硬い。

硬いなんていうもんじゃない。

笑っちゃうくらいに硬いのだ。

入り口に立つインストラクターにそのことを断わった。

「そういう人こそ参加して欲しい」・・・と言われた。

ヨガの50分はぼくにとって拷問だった。

終わってスタジオを出るとき、インストラクターに「また参加してくださいネ」と言われた。

でも、その顔は引きつっていた。

・・・・・・

いよいよエアロビクスベーシックII(初心者の次の難度ネ)が始まった。

ヨガと同じインストラクターだった。

会話はなかったけれど、「えっ!!この体の超硬いジイサン参加するつもり?」・・・って目で語っていた。

・・・・・・

1年4ヶ月ぶりのエアロビクス。

懐かしい。

ウォームアップの動作そのものが懐かしい。

混んではいなかったけれど、初参加はぼくだけだった。

Vステップ、Aステップ、G-Vine、シャッセ、チャチャ、マンボターン、ヒールジャック、アクロス

・・・・その全ての用語が懐かしい。

2ブロック構成だった。

頭じゃ分かっているけれど、体が付いていかない。

そうだった、右始まりのときは、右のニーアップ、くるっと周ってマンボなら当然右足で・・・

シャッセの後に踏ん張る足は外側の足・・・ってな覚え方。

んんん~ん、懐かしい。

・・・・・・

風呂から上がって体重計に乗ったら、1kg減の79kgだった。

まずまずの初日と言っていいだろう。

明日の筋肉痛は必至。

(T_T)






2014年7月18日金曜日

1年4ヶ月ぶりのフィットネスライフ再開

・・・・・・っということで、再就職を果たしてそろそろ1ヶ月。

だいたい勤務のペースが掴めてきた。

いよいよフィットネスクラブを本格的に探すことにした。

条件は:

1)通勤経路上にあること。

2)駅に近いこと。

3)行ける時間にエアロビクスとステップがあること。

4)3)の内容がマニアックではなく、ベーシックであること。

5)風呂に浴槽があること。(シャワーのみは不可。)

6)フルレンタル料金が高くないこと。

7)毎月の出費ができるだけ少ないこと。(実はこれが一番大事だったりして。(;^ω^A)

めぼしを付けていたフィットネスクラブに行ってきた。

駅から歩いて12分なので、2)の条件が合わない。

3)もちょっと不満。

でも、7)の条件は十分予算内。

これが決め手となった。

ネットで入会手続きをして、あとはハンコを持ってフロントに行くだけ。

・・・・・・

最後のレッスンが去年の2月末。

1年4ヶ月ぶりのフィットネスライフ復活である。

現在体重80kgちょうど。

なまりに鈍った体。

さて、今後どうなることやら・・・






2014年6月17日火曜日

久しぶりのフィットネスネタ

・・・・・・っということで、久しぶりのフィットネスネタ。

ある人のフィットネスライフのブログを読んで思い出したこと。

インストラクターの視線からも、会員の視線からもチンタラ動いている会員の姿を見るのはツライ。

ツライというより、腹が立つ。

「なんだヨォ~~?」

「オメェ~運動しに来てるんだろう?」

「省エネで動いていちゃ運動にならんだろう?」

と、口には出さないけれど、心の中でイラつく。

・・・・・・

気持ちは分かりますよ。

ぼくだって、何度そう思ったことか。

オメェエ~一人が、スタジオ全体のテンションを下げているのが分からんのか。

そもそも、失礼だろう?・・・って。

・・・・・・

でもね、こう考えてみて下さい。

アナタが怪我をしたり、病気で長い間フィットネスクラブに出られなかったとしますネ。

でも、万全じゃないけれど、出たいと考えるのは当然じゃないですか。

そこで、体に負担をかけない程度に、動いてみるって気持ち分かるでしょ?

みんなの足を引っ張りたいとはまったく思わない。

以前動けていた動作には程遠いけれど、あのときの楽しさは蘇ってくる。

・・・・・・

そんな気持ちで参加する人のことを、誰が非難できるでしょう。

歳をとるってことは、それと同じようなものなんです。

前のように動けなくなるってことだけが確かなのです。

勿論、嫌なヤツは沢山存在しますよ。

動けるのに動かない、そんな連中こそ非難されるべきです。

でも、もしアナタが病気でもなく、怪我でもないのに動けない歳になったとき、アナタはどんな気持ちで参加しているのか・・・

そんな年寄りを温かい目で見てやってほしいのです。

フィットネスクラブには、運動だけを提供するのではなく、その他の楽しみを提供する場でもあることを・・・

・・・・・・

でも、嫌なヤツは歳とは関係なくヤだよなぁ~~~~(ーー;)





2014年5月12日月曜日

再入会?

・・・・・・っということで、いい季節ですな。

今が日本で一番いい季節かもしれませんね。

空気が乾燥していて雨も降らず、まだ蚊が発生していないし、花で溢れていて、杉花粉も収まった。

こんなすがすがしい季節はほんの僅かしか続かない。

うっとおしい梅雨の季節の次は、クレージーな湿度を伴った暑い暑い夏が待っている。

・・・・・・

運動したいけれど、どうも自分という人間は、放っておいたら全く動かない性質の人間であることをイヤというほど思い知った。

見る見る体重は増えるばかりで、一日二食を試しても一向に体重は減る気配を見せない。

こうなりゃまたフィットネスクラブに再入会するしかないかと考えている。

毎月13,000円の会費がもったいないという理由で、運動をするというケチな自分の性質に頼るしかないのか。

もう14ヶ月もフィットネスクラブから遠ざかっている。

就職が決まり勤務時間も決まったので、運動を再開するにはいいタイミングである。

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ところが、フィットネスクラブに入会するのに躊躇してしまう要因がある。

またあのスタジオの雰囲気の中に戻らなきゃならんのかと考えると、ウンザリした気持ちになってしまう。

あのスタジオの雰囲気とは:

仕切りたがるイジワルなオバサンたちとか、

いわゆるエアロヤクザといわれるマニアックな連中とか、

自分のことしか考えない無神経な輩とか、

クラスのレベルに合わないレッスンをするインストラクターとか、

お互い牽制しあうグループを形成する主婦たちとか・・・

そういう連中が醸し出す雰囲気のことである。

そして、風呂場でマナーを守らない若者や老人とか、

行くところがなくトレーニングジムに棲み付いたヤツとか、

客の要望などまったく聞かずにスケジュールを勝手に変えるクラブ運営とか、

まったく気の利かないアホなスタッフどもとか・・・・・・

そういう諸々のことが思い出されて、入会手続きに行く足が止まってしまうのである。

(ーー;)




2014年5月4日日曜日

このブログに辿り着いた方へ

・・・・・・っということで、このブログに辿り着いた方へ。

私は、フィットネスクラブを退会してもう1年以上経っています。

それまでに、アチコチ入退会を繰り返しながらも10年近くフィットネスクラブに在籍していました。

その間に感じたことを、会員の視線からあからさまに書いています。

たぶんフィットネスクラブ関係のブログの中で一番充実したブログだと自負しています。

フィットネスクラブで生じているあらゆる疑問、事件、勘違い、トラブル・・・そして感動を網羅しているはずです。

過去の記事を辿って読んで頂ければ、アアなるほど、イヤそうじゃないんじゃない?・・・っと、様々な発見があるはずです。

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この「フィットネスクラブの人々」は放置状態ですが、未だに「日本ブログ村」で上位をキープしているのを知って、とても嬉しく思っています。

様々な「問題発言」をしていますが、その根底には私のフィットネスクラブに対する愛があることを感じ取って頂ければ幸いです。






2014年4月16日水曜日

超お久しぶり

・・・・・・っということで、超お久しぶり。

フィットネスクラブから遠ざかってはや1年以上。

行こうという気力さえも起きません。

その結果・・・・・・

体重82kg

動作が緩慢になっています。

(T_T)