2014年12月28日日曜日

体育館エアロビクス

・・・・・・っということで、昨日は週に一度のエアロビクスの日。

先週はインストラクターのど真ん前、かぶりつきだったのだが、ベテラン(ぼくのことv(^-^)v)はやはりその場所は初心者に譲るべきである。

・・・っで、後ろも後ろ、だだっ広い体育館の壁の前。(参加者21人)

遥かインストラクターが米粒のようにしか見えない。

でも、もう3回目の出し物だったので、見えなくても大丈夫。

ところが、インストラクターにベッタリ張り付いている見かけない青年が一人、視界を遮っている。

どこからどう嗅ぎ付けてきたか、美人だもんなぁ~。

普通のフィットネスクラブなら、インストラクターの周囲は取り合いの激戦区だろうなぁ~。

それくらい美人なんですよ。(°∀°)b

男性参加者はぼくを入れて4人。

それでもぼくが2番目に若いんですよ。

競争全くなし。

なかなかイイ着眼ですよキミ。



2014年12月19日金曜日

体育館の彼女

・・・・・・っということで、今日は特に書くことがないのですけれど、日記ですから記録として残しておきましょう。

先週行った区立体育館のエアロビクスクラスに参加してきました。

どういう意味かは分かりませんが、ここでは参加者名簿に名前を書かなくてはなりません。

それを傍で見ていたオバサンが「ああ、アナタは○○っていう名前なんだぁ」とつぶやい

たのです。

ドッキィ~~~

今回で参加するのは2回目なんですけど・・・

もちろんぼくはそのオバサンが先週参加していたか否か、まったく覚えていないし、覚える気も全くないのですが、相手は完全にこちらをチェックしているんですね。

これって怖いですよね。

怖い怖い。

・・・・・・

先週は広ぉ~~い体育館の、後ろのほうでやっていたのですけれど、ヤッパ美人のインストラクターは近くで見たい。

なんたって、ぼくはド近眼ですから・・・(^^♪

・・・っで、フィットネスクラブじゃぁだいたいこのくらいの距離が最前列かな?

・・・っと常識的な感覚で砂被りポジションをゲットしました。

すると、インストラクターがやって来て、「私は大体この辺まで出ますので、もう少し後ろに移動してくれます?」・・・ってなことを言われたのです。

そこで、初めて振り返ると、全ての参加者は遥か彼方後ろに居るではないかっ!!

おお、恥ずかしい。(>_<)

フィットネスクラブと(広大な)体育館とは距離感が全く違うのでした。

美人インストラクターに接近したいというジジイのスケベ心が、参加者全員にバレてしまったのでありました。

おお恥ずかしい。(>_<)

しかも、後ろに下がったものの、インストラクターが「その辺込み合っていますね。広いのですからこちらに移動してください。」・・・っとぼくに向かって言うではないですか。

結果、レッスンが始まる前に、エライ注目を浴びてしまった。(-_-;)

自分では自覚していないけれど、先ほどのオバサンに言われるまでもなく、このクラスでぼくは目立つ「異分子」だったのですね。(T_T)

・・・・・・

それはそうと、始まってしまえばこっちのモノ。(なんじゃそりゃ?)

初級クラスなんか、ぼくの敵ではない。

最前列、(美人)インストラクターの砂被りポジションの責務を果たすなんか簡単簡単。

・・・・・・

彼女(インストラクターのことネ。美人のネ。)は初級クラスだけれど、面白く工夫したいという気持ちが強いのね。

だから、ぼくみたいなエアロビクス12年選手みたいな人間でも、参加すると面白いワケ。

鏡で後ろの参加者を観察していると、ああ、ここで間違えるんだぁ、ここが理解できないポイントなんだぁ、インストラクターはどうやって教えるのだろう?・・・ってな具合に面白いワケ。

すると、頼まれてもいないのに、後ろの人たちの見本になってあげなきゃ

・・・ってな気持ちが生まれてくるんですヨね。

インストラクターも、個体差に対応するために、ずっとセンターポジションに居続ける訳にはいかないのね。

その場所を外して、理解できない人の所に行って、手本を見せなきゃならないことになるのね。

そうすると、全体の手本が視界から消えるわけ。

その時、途切れることなく皆の手本になり続けなきゃいけないのは、最前列の砂被りのポジションにいる者の責任なのね。

・・・・・・

そう、ぼくは間違えちゃいけない。

超簡単なエアロビクスだったけど、それはそれなりに緊張ぉ~~~しましたよ。(^^ゞ

・・・・・・

そんなこんなで、参加2回目のクラスはあっという間に終わってしまったのですが、(美人)インストラクターと会話したいなぁ~~っという気持ちは強いワケ。

そこで、出口で見送る彼女に接近するべく、わざと遅れて体育館を出るという姑息な手段を使ったのだけれど、さて彼女と会話できるぞと思った途端、脇からオバサンが出てきて彼女を独占してしまったのでした。

・・・・・・

オオォ~~ッシ来週こそは・・・・

・・・・・・

ってな、書くほどのことでもない今日の記録でした。





2014年12月18日木曜日

区立体育館

・・・・・・っということで、放っておいたら全く運動をしない自分です。(>_<)

会社を辞めて、そのついでにフィットネスクラブも辞めて2ヶ月近くが経ちました。

運動しないねぇ~~~

まったく運動しない。

いま考えると、フィットネスクラブでやっていた腹筋運動。

本気ではなく、スタジオプログラムが始まる前の時間調整でテキトぉ~~に使っていた腹筋マシーン。

あれって、結構効くのね。

お陰で2ヵ月後の今も、ズボンのベルトの目盛りは増えていない。

とはいえ、毎日毎晩運動しないぃ~の、ビール飲み放題ぃ~のでは、そのベルトの目盛り一つが苦しくなってきた。

そこで、区立の体育館(先週エアロビクスに参加したところね)のトレーニングルームを利用した。

一回の利用につき300円ね。

一通りのマシーンが揃っている。

ここで、気に入ったのがバイクね。

あの自転車漕ぎマシーンなのだけれど、フィットネスクラブでやるあのプログラムと同じもの。

もちろん自分で負荷を設定し、時間を設定する必要があるのだけれど、真面目にやればかなり本気モードで自分を追い込める。

30分セットでスタートしたら、スタッフがやって来て、20分以上はセットしないでくださいと警告を受けた。

でも、このバイクを使う人って今日3人目だよ。

トレーニングルーム開始以来4時間で3人だよ。

しかも、2台あるバイクは誰も使っていない。

ここでも役所仕事の面目躍如。

まあ、そんなことで目くじら立ててもしょぉ~がない。

追い込みました。

自分で設定したインターバルで、立ち漕ぎ。

汗が止め処もなく滴り落ちて、床に水溜りを作る。

・・・・・・

そんなこんなで、ひたすらバイクを漕いでいると、ジム内でのトレーニングの案内がある。

おお、これってフィットネスクラブのジムのスペースでやっているトレーニングと同じね。

早速参加しました。

独特な丸い輪っかを使った柔軟体操のプログラム。

体が超硬いぼくはかなり苦労したけれど、継続すれば効果があるなぁ~と思いました。

・・・・・・

やはりランニングマシーンが人気なようで、3台あるマシーンはフル稼働状態。

でも、20分後には使えるんだけど、ぼくはエアークライミングマシーンにチャレンジしました。

ステップマシーンともいうのかな。

階段を永遠に登るという動作の繰り返し。

これはツライ。

20分の運動で、精根尽き果てたという状態になれます。

・・・・・・

次は、腹筋マシーン。

たるみ切った腹回りに喝を入れるべく意気込んだけれど、40回でダウン。

・・・・・・

最後は上腕筋運動。

これはなかなか良いマシーンであった。

ボタン一つで負荷を調整できる。

エアーの力を利用しているのかな?

負荷のかかり方がとてもイイ。

高級なマシーンで驚いた。

・・・・・・

っと、どぉ~~~でもイイ文章を垂れ流していますけれど、

スンマセンね。

ホント、こんなオチもない、ただ長いだけの文章をここまで読んでいただくなんて、

正直なところ罪の意識を覚えます。




2014年12月12日金曜日

2ヶ月ぶりのエアロビクス

・・・・・・っということで、2ヶ月ぶりにエアロビクスに参加した。

・・・っといっても、区立の体育館。

週に一度しかないクラス。

小学生の参加もOKとのこと。

推して知るべし・・・

全く期待せず試しに参加してみた。

・・・・・・

立派な体育館である。

こんな新しくてデカイ体育館があるとは知らなかった。

参加費300円なり。

開始時刻10分前まで誰も来ない。

5分前になって、漸くぱらぱらと参加者が集まってくる。

もちろん予想通り、

オバサンばかり。(ちなみに小学生は参加していませんでした。)

でも、オバァーサンはいなかったな。(^^ゞ

オジイサンはいたけど・・・(^_^.)

・・・・・・

何しろ広い。

フィットネスクラブのスタジオをイメージしていたら、その10倍くらい広い。

一番後ろにいたら、インストラクターが米粒くらいにしか見えないので、現実的ではない。

それでも、こんな広いのに、ぼくの前にインストラクターを遮る位置に後からオバサンが割り込んでくるのはイッタイどういうことなんだろう?

とてつもない無神経、あるいは嫌がらせとしか思えない。

でも、参加者は最終的に数えたら20人。

ちょいと横にズレれば、見通しが確保できる。

・・・・・・

そんなことなんかドォ~~~~でもいいの。

なんたって、インストラクター。

スッゲェ~~美人なのサ。

週に一度だけ、たった50分のクラスを受け持つって、余程レベルの低いインストラクターだと思うじゃないですか。

ところがドッコイ、どっこいだったんですよォ~~~

今度は、もう少しかぶりつきの席を確保しようっと。(^o^)丿

・・・・・・

でも、ナンですなぁ~、簡単すぎるんですな。

そりゃぁシャァ~ネェ~んですけどね。

超初級。

それでも、1.5ブロック作ったのには感心しました。

そして面白いのが、ラジカセみたいなものを持ってくるんですね。

BPMを変えられるヤツね。

体育館でエアロビクスをするって、そういうことなんですね。

・・・・・・

汗一つかきませんでした。

もちろん水の補給も必要なし。

んんんん~~~~ん

でも、来週も参加しようっと。(^^♪

だって、今度はインストラクターに話しかけたいもん。(●^o^●)