2009年9月23日水曜日

嫌いなものはキライ(その4)

・・・・・・っといいうことで、前回は飲みながら書いていたから、酔いが回るにつれてワケが分からなくなってきた。

結局、酔いつぶれてしまい、つづきをゼッタイに書きますなんて言っておきながら、何を書こうとしていたのか、

シラフの今は思い出せないのです。ヽ(;´ω`)ノ

困ったものだ。

・・・・・・・

要するに、昨日のS嬢の上級エアロビクスには、沢山の追っかけ隊が集合してきた。

J店方面から。

なぜそちらからの連中だと分かったかというと、昔からJ店を中心に書いているブロガーを発見したからだ。

その男とは一度も会ったことがないが、すぐに分かった。

ブログに顔写真を載せていないのに、体つきでピンときた。

怖いですね。

ぼくなんか、バレバレなんでしょうね。

・・・・・・・

・・・っで、このシリーズを無理やり終えることにする。

何で、エアロビクスが上手いか分かるのか?

見れば分かるのです。

ガツガツしているのです。

特に男はそのガツガツ感が、体中から発散されているのです。

どうして、男はこうなんだろー?

上手くたって、控えめにしているもんです。

とくに、他の店に遠征してくるときは。

件(くだん)のブロガーなんて、ぼくが端っこで大人しくやっているのに、ドンドン左に詰めてきやがる。

もう、ソイツとカガミの間に挟まれて死ぬかと思った。

そういう男どもの一団が、前方中心エリアでのさばってやがる。

動きも、ガツガツしてやがる。

上手けりゃ、もっとさりげなく出来ないモンかね。

ワシは下手ですよ。

覚えも悪いですよ。

動きも硬いですよ。

でも、エアロビクス命のような動作だけはしたくないですよ。

老人らしく、エアロビクスを楽しんでいる風を装う位の品格は持っていますよ。

・・・・・・ったく、一部の女どももガツガツして品がない。

だからヤなんだ、上級クラスに出るのは。

・・・・・・ってなことを、昨夜は書きたかったんだと思います。

タブン。


でも、エアロビクスそのものは、楽しかった。

難しかったけど。

ぼくとしては、良く出来たと思う。

終わってスタジオを出るとき、S嬢が最高の笑顔を送ってくれた。





・・

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