2014年10月27日月曜日

片想い

・・・・・・っということで、フィットネスクラブは今日でオシマイ。

退会までまだ4日残っているけれど、わざわざ電車賃を払ってまで来るだけの魅力的なプログラムがない。

最後は「スーちゃんエアロ」に決定。

初級と初中級の2本出たけど、彼女のクラスはやはり面白い。

誰もがそう思うので、スタジオは超満員。

ちょっと出遅れたらベストポジションを取られてしまった。

並んでいた前の人を駆け足で追い越してまで場所取りなんかしませんよ。

・・・・・・

最後に、スタジオの出口で見送るスーちゃんに挨拶したかったけれど、他の会員と話し込んでいたので視線を合わせるのが精一杯。

楽しかったよ!

またいつか会いましょう!

・・・・・・を込めて右手を挙げたけれど、返信はなかった。

これって、いわゆる片想いですよね。ヽ(;´ω`)ノ



2014年10月26日日曜日

超久しぶりステップ

・・・・・・っということで、久しぶりにうステップクラスに出ました。
懐かしいナァ~~~

でも、初心者クラス。

インストラクターがアレンジを加えていくけれど、次はこうしたいんだろうなぁ~というのが分かってしまう。

当然基本ステップしかやらないのだけれど、ここで回りたいなぁ~とか、

ここはシャッフルしたいなぁ~とか、

衝動に駆られます。(>_<)


2014年10月23日木曜日

変わったインストラクター

・・・・・・・ということで、会社を辞めたので、時間の関係で出られなかったエアロクラスに出た。
スタジオの前で列を作って待っているのに、前のクラスのヨガのインストラクターと雑談していて、並んでいるお客様のことなんてまったく意に介していないのが先ずムカッとした。

そのくせ、スタジオに入場する会員を迎えるときには輝かんばかりの笑顔。

・・・んん~ん、ワカラン。

・・・っで、始まりました。

初級エアロといえば、準備運動はゆっくりしたテンポですよね。

上級に行くにしたがって、準備運動はなおざり。

だって、参加者は皆ベテランばかりですもんね。

誰もが、準備運動の時間さえ、モッタイナイと考えている。

ウォームアップなんてドォーでもいいから、早く本番を始めろよっ!!

・・・ですよね?

ところが、今日の初級エアロのウォームアップは、上級クラス並みに早い。

いやぁ~~~~早い。

・・・・・・・

今回このクラスに参加したエアロ初めてのお客様が1名いた。

ウォームアップだけでついて行くのにアップアップ。

その姿を、鏡に映して見ているぼくが居る。

んん~ん、変わったインストラクターだなぁ・・・が、ぼくのFirst Impression。

・・・・・・・

っで、本番が始まりました。

何かにつけ、笑う。

どうして、そこで笑うのか?まったく理解できない。

んん~ん、変わったインストラクターだなぁ。

初級だから、回転などは皆無。

基本のコレオグラフィーで終始する。

でも、早い。

展開が速い。

初心者クラスとは思えないくらい早い。

慣れたぼくでもちょっと目を離すと、次のアレンジを加えている。

んん~ん、変わったインストラクターだなぁ。

・・・・・・・

もちろん初参加の女性、付いて行けず。

インストラクターじゃないぼくが、彼女が次ぎに参加してくれるかなぁ~~・・・と心配しているって、一体ナンなのヨ。

結局、インストラクターは初参加の女性のことをまったく意識していなかったみたい。

んん~ん、変わったインストラクターだなぁ。

・・・・・・・

っで、ぼくは何を思ったのか?

このインストラクターの中級クラスに是非参加してみたいなぁ~~~~

・・・でした。(^o^)丿







2014年10月22日水曜日

懐かしい感覚

・・・・・・・ということで、ブログには書いていませんけれど、フィットネスクラブには通い続けていますヨ。
とはいっても、今月末で退会しますけれど・・・。

どのクラスも月末近くになると、同じコレオグラフィーで3回から4回目なんですね。

このクラブは初心者中心のメニューなので、毎回コレオグラフィーを変えるなんていう高度なことはしない。

だいたい、1ヶ月は同じコレオグラフィーで通します。

インストラクターにもよるけれど、月末が近づくに従いほんの少しずつ難しくしている。

・・・・・・・

そんなクラスに今日参加しました。

ぼくにとって初めてのコレオグラフィーです。

少しずつアレンジを加えながら展開していくんだけれど、皆勤賞の会員は先取りしちゃうんですね。

その都度インストラクターが、「ああ、まだ回らないでください」っと注意しているのが微笑ましい。

皆さん見ているだけで、真似しないでくださいよぉ~と注意するけれど、何人かはやってしまう。

インストラクター側から言えば、出来る人だけ真似てくださいといいたいところだろうけれど、隣の人とぶつかる可能性があるのでそれは絶対に言えない。

毎日どこかのレッスンで、繰り返されているジレンマ。

・・・・・・

今回のコレオグラフィーはこのクラスでは難しいほうらしい。

60%くらいは中級の難度で構成されている。

ぼくにとっては、ナンてことは無いのだが、終わった後スタジオを出る皆が口々に、

「今日のは難しかったけれど、面白かったねぇ~」と輝く顔をしながら興奮しているのが懐かしかった。

んん~ん、懐かしい感覚。(>_<)


2014年10月13日月曜日

マラソンランナー・・・って

・・・・・・っということで、皆さんはランニングマシーンはどのくらいの速さで走ります?

普段の道をチンタラ歩く速さはだいたい4km/時といわれていますね。

駅から歩いて30分といえばだいたい2kmも離れている。

尤も、不動産物件ではだいたい5km/時くらいの速さを採用しているらしいですけど。

そこで、ランニングマシーンの上で歩くと、4km/時はやたら遅く感じる。

5km/時でもそれほど早歩きと感じない。

それは、自分で移動しているのではなく、ベルトの動きに自分が合わせているからだろう。

放っておいても歩かされるから楽なのに違いない。

ぼくがマシーン上で歩く速度は6km/時くらいである。

これだとようやく、早歩きをしている感じを受ける。

これより速度が上がると、軽くジョギングしなきゃならない。

ぼくは胴長短足の典型的な「かわうそ体型」だから、皆さんはもっと速くても十分付いていけるんじゃないだろうか。

・・・・・・

そこから、7km/時、8km/時とどんどんスピードを上げていくと、ジョギングだなどとは言っていられなくなる。

9km/時位の速さになると、全く余裕がなくなり、ベルトに流されないように必死で走る、

という状況になる。

10km/時となると、辺りの視線など気にする余裕もなく、必死の形相でドスンドスンと地響きを起こしながら走っているという状況になる。

もちろんこのスピードでは1分程度しか持たない。

・・・・・・

そこでふと頭をよぎったことがある。

マラソンランナーはどれくらいの速さで走るのだろうと・・・

10km/時でこの体たらくである。

1時間走っても、たった10kmしか進めないのである。

えっと、マラソンって42.195kmだよね。

いま世界のレコードホルダーは2時間03分ちょっと。

・・・ってぇことは、42.195km÷123分=0.343km/分×60分/時=20.59km/時

だいたい時速20.6kmだよね。

ぼくがランニングマシーンの上で必死の形相で走っている速さが10km/時・・・

ぼくの倍以上の速さで、

どんな速さか、一度確かめてみようという気も起きない速さで、

それも、2時間3分も走り続けた平均スピード・・・

もちろんアップダウンの道を・・・

もう人間じゃないな。

・・・って思いません?














2014年10月6日月曜日

退会手続き

・・・・・・・ということで、今月末でフィットネスクラブを退会する手続きをしてしまった。

前にも書いたとおり、駅からちょっと遠いという理由もあるけれど、あまりにも初心者向けのプログラムばかりなんですね。

初級でも真面目に動けばかなりの運動量になるし、基本姿勢が保てるとか、その価値は分かっているつもりなんですが、なにせ面白くない。

インストラクターも年配者相手なので、面白くしようがない。

まあ、自分も老人であることは棚に上げて言っていますがね。(^^ゞ

・・・・・・・

とはいえ、このクラブに入会してから82kgあった体重が77~78kgまで減ったし、穿けなかったズボンが穿けるようになった。

いままでは手を染めていなかったランニングマシーンとか、BIKEのプログラムにも参加するようになった。

筋トレのクラスとか、水泳もやったりした。

確実に、筋肉量が増え、持久力も上がったと思う。

7月19日の入会から3ヶ月ちょっと。

77kgは切りたかったけれど、まあまあの出来だといえるでしょう。

・・・・・・・

んじゃ、今後はどうするのだ?・・・と自分でも思う。

退会後に、代わりに何かするという計画もなし。

まあ、深く考えずに退会を決心してしまったというのが正直なところなんですね。

腹筋だけは鍛え続けようと思っていますがね。

自分の性格からして、また82kgの体重に戻るのは間違いなし。

何かいいアイデアはないですかね。

・・・・・・・

っと、ここまでダラダラと書いてきたけれど、ホントーの理由は会社の勤務形態との相性が悪いことなんです。

会社を辞めちゃおうかな。

んんん~ん困った。(^^♪

2014年10月2日木曜日

個人レッスン

 ・・・・・・っということで、BIKE(自転車ね)のプログラムに参加した。

最後の一台が最前列、ど真ん中だったのでそれを使わざるを得なかった。

インストラクターと顔がぶつかるくらい近い距離である。

隣のジジイ、息がニンニク臭くて閉口した。

息を止めるワケにも行かず、逃げることもできない。

地獄の30分であった。

気を紛らわせようとして、曲に合わせて歌っていたら、インストラクターにしっかり聞かれてしまった。

終わったあと、私もよく歌いますよって。

また出てくださいって。

・・・・・・

太極拳のクラスに出た。

始まる前、スタジオの前で一人の若造にインストラクターが個人レッスンをしていた。

クラスが終わってスタジオを出たところで、またその若造相手に個人レッスンを始めた。

面白いのでぼくも加わって、いろいろ教えてもらった。

同じスタジオで筋トレのクラスが始まるから、それに参加した。

30分後に筋トレが終わって出てきたら、なんとまだ個人レッスンが続いていた。

驚くぼくを見て、流石にインストラクターはマズイと思ったらしく、個人レッスンを終えた。

熱心過ぎるのか、ヒマ過ぎるのか?