2009年8月27日木曜日

クラブでのいじめ問題(その3)

・・・・・・っということで、会員同士のバトルだけではない。

今回は会員がインストラクターをいじめるケースである。

実際に、私のお気に入りのインストラクターが1年ほどで辞めてしまったケースもある。

せっかく養成費を払って卒業したのに。

他にも色々な理由があったのだろうが、あるクラブでベテランのオバサンからネチネチ攻撃を受けているのを目撃したことがある。

まあ、もともと線の細い性格だったこともあるが、ひどい話である。

こればかりは、インストラクター自身で解決しなければならない問題である。

プロである以上、毅然とした態度で解決しなければならない。

こういう手合いは相手にしないに限る。

他から見ても、オカシイやつはオカシイ。

波長を合わせてしまったら、負けだ。

とは言っても、相手はお客だ。

そういう輩(やから)に限って、【私は客なんだぞ】意識を前面に出す。

クレームは、教え方、難度の設定についてイチャモンを付けるのが常套手段。

ちょっと対応を間違うと、個人攻撃にエスカレートする。

人間誰でも欠点はある。

とくに駆け出しインストラクターは攻撃材料に事欠かない。

厄介なことにクレーマーは、ベテランのオバサンが多い。

ちょっとばかり上手いのが曲者だ。

だが、インストラクターの方が絶対に上手い。

アマチュアがどう逆立ちしたって、負けない。

これは、絶対的な真実だ。

クレーマーもケースバイケースなので、対応に特効薬はないが、この真実だけはシッカリ胸に刻んで立ち向かうことだ。

ここがグラつくと、つけ込まれる。

なんたって、相手は人生においてはベテランなのだから・・・。

ご健闘を祈る。

ストレスを溜めないこと。

ストレスは、ここのブログで目いっぱい吐き出すこと。


end.

3 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

私も会社が休みの日にスポーツクラブに通ってます。
マシンジムのインストラクターで、現在パーソナルトレーナーの男性インストラクターが、4年前からここ最近私の粗を探していて意地悪してきます。その男性インストラクターは、格闘技・柔術・キックボクシングをやってます。
4年前はお客様の声で彼の攻撃を抑えましたが、今も意地悪してきますので彼がいるときはマシンジムの利用を控えスタジオ・プールを利用しています。
私は今通っているスポーツクラブを続けたいので意地悪インストラクターを何とかできませんでしょうか?

FirstLight さんのコメント...

マシーンジムで意地悪するって、想像が付きませんね。
私の知っている限りは、男性スタッフが若い女性をナンパするくらいですがね。

正面から戦うことです。

逃げちゃいけません。

コチラは金を払っている会員です。

勝負をすれば、相手に勝ち目はありません。

匿名 さんのコメント...

ティップネス藤沢店はいじめがあります。異常に細い会員が自分の気に入らない人をいびるようにイントラに頼み、YOKOという派遣イントラがいびります。太極拳の羅競先生の主催する神奈川中国武術協会に所属する浅井匡子という会員が羅競先生と癒着し、ティップネスの指導内容、ティップネスの表演内容を浅井が決め、表演服も浅井でデザインのTシャツでした。浅井は、ティップネス藤沢店から自分の会に会員を勧誘し、ティップネスで浅井の会に入らない会員と他の会員が口を利くと浅井からいびられました。ティップネス藤沢店は、特定会員がイントラを味方にして、他の会員に悪影響することを止めない甘さがあります。