2009年11月17日火曜日

SOB

・・・・・・・っということで、酔った頭で考えたこと。

これをアップするかは、自信ありませんけどね。

日米、イヤ、各国の文化を比較するときに、

(比較文化論っていうのかな?)

思わず呟(つぶや)く「捨て台詞」というか、反射的に出てくる「汚い言葉」を研究するのは、

案外いいテーマじゃないかな?

・・・・・・

何を言っているかというと、

「クソッ」って発しますよね。

英語なら、「Shit」。

まんまですよね。

以前あるブロガーに書いたけれど、

「チキショー」って言いますよね。

英語に、「Chicken Shit」って、今でも言うんです。

(これはある人に確かめたから正しい。)

「チキンシット!」と「チキショー!」ですよ。

似てますよねー。

偶然の一致とは考えられない。

クソ関係では、「Bullshit」が有名だ。

ニワトリと牛のウ○コだ。

でも、悪態の名詞のバリエーションの豊富さなら、英語には敵わない。

あと、辞書に載っていないShitのバリエーションで最近仕入れたのが、

「Holy Shit!」

これは、リアルタイムで使えるらしい。

Thank you, mama-san!

アメリカ人がのべつ幕なしに呟くのが、「FucK!!」

このFuckを自由自在に使いこなせれば、あなたは相当な英語の使い手である。

形容詞的に「Fuckin:Fucking」を抵抗なく名詞の上に付けることが出来れば、

あなたはアメリカでは間違いなく「仲間」と認識してくれますよ。

・・・・・・・

あと、ぼくのどうしても許せない言い方、

「Motherfucker」・・・。

これは、許せない。

この言い方は、冗談の域を超えている。

これは,アメリカ人の、文化の水準の低さを示す指標に使える。

あと、とある米国大統領が思わず呟いた言葉:「SOB」

略して、「ソブ」と発音する。

・・・・・・・

お分かりのとおり、「Son of a Bitch」の頭文字だ。

英語の文法にウルサイ人は「a」を抜かすと、怒るのでなおさら注意。
・・・・・エット、居酒屋の兄(アン)ちゃんが、いつまで粘っているんだという顔をしたので、

今日はこれまで。






・・

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