2009年5月18日月曜日

豚インフルエンザ(=`(∞)´=)

・・・・・っということで、豚インフルエンザである。

いつのまにかブタとはいわずに、新型インフルエンザに呼称を変えてしまった。

わたしは、是非ともブタインフルエンザに戻すべきであると主張したい。

そうしないと、豚が浮かばれない。

今度、新たに別のインフルエンザが出てきたら、また新型インフルエンザと言わなければならない。

これは、豚に不公平だ。

・・・・????

いやね、一昔前は「狂牛病」で大騒ぎしていたでしょう?

ちゃんと「牛」は名を残している。

さらに、鳥だって「鳥インフルエンザ」という名前を残している。

私が、豚にとって不公平だとか、浮かばれないというのはこういう理由からです。

さて、牛⇒鳥(ニワトリ)⇒豚と続いて、何か感じるものがありませんか?

そうです、「彼ら」は人間の「食用」として、大量に「生産」され、「命を奪われる」存在なのです。

わたしは、この流れを人間に対する彼らの「復讐」と見るのです。

だって、彼らは「寿命」をまっとうするチャンスを奪われた生物だからです。

こういった種類の疫病(?)が流行ると、何十万、何百万単位で処分されてしまう。

これは、生命に対する冒涜ではないか?

今回の事件も、見えざる「神の手」による、警告なのではないか?

まだ、警告でとどまってくれていることに「神の愛」を感じるのですが。(神の存在を肯定しているわけではありませんよ。)

あまりにも強力な感染力を目の当たりに見せ付けられ、こう感じるのは私だけでしょうか。

これでも何かを感じることが出来なければ、次は「魚」によるリベンジがあると、私は予言します。


(=`(∞)´=)

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