2011年6月28日火曜日

ド近眼の話

・・・・・・・っということで、近眼、

それもド近眼

さらに、超が付くド近眼のぼく

・・・・・・

これって、幸せなことですねぇ~~~~

みんな美人に見える。

みんな10歳~20歳若く見える。

これは、男女を問わずです・・・・・(;^ω^A

今日は大好きなT嬢(30歳独身)を間近に見ながら、レッスン前に雑談をしてしまった。

「アノォ~~お住まいはどこですか?」

⇒レッスンが終わったら、飲みに誘おうという魂胆ミエミエの質問。

わかりますよね?

「○川です」

ガァ~~~~~~~ン

あまりのショックに次の言葉が出ない。

「それって、1時間以上かかりますよね?」・・・っとぼく。

「でも、慣れましたぁ~(笑顔)」

・・・・・っと彼女。

それじゃ、このレッスンが終わって、

『お疲れサまぁ~~~帰りにビールでも一杯飲みません?』

・・・・・・っというぼくのお誘いシミュレーションに対する彼女のリアクションは歴然としている。

『ありがとう、でも、自宅が遠いもので・・・』

・・・・・・っという反応に、返す言葉がないのは明らかだ。

無理に、『そんなこと言わずに、一杯付き合ってくださいよ。タクシー代払いますから』

・・・・・・っとか、

『なんだったら、ぼくの家に泊まってもいいですよ』 (コレはありえない)

・・・・・なぁ~~んて、強引に誘おうものなら、

ストーカーとして、警察に被害届を出されてしまうのは自明の理だ。

・・・・・・

おっと、主題から逸れてしまった。

近眼の話ね。

T嬢は近くで見てもカワイイ。

もちろん、ド近眼を通して遠くから見てもカワイイ。

・・・・・・

なんツーかなぁ~~~

こういうことを書いちゃマズイでしょうが、

今日の彼女のウェアはタンクトップ。

でも、その肩にはもう一つのヒモがかかっているんですよネェ~~~

ド近眼の目で間近に見て、分かるんですよネェ~~~

そういうことが・・・・・・

・・・・・・

アッ、

やっぱヤバイですよね、こういうことを書くのは・・・・




・・・・・以上、アメンバー限定記事としようか、悩んだんですけど、

一般向けとしました。












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