2009年1月9日金曜日

What GGY Said(その8)

・・・・・・っということで、8時間車に乗って南に下りました。

あまりにもすることがない。

あまりにも風景に変化がない。

あまりにも話が弾まない。

・・・・・・

こういうときは、脳の働きを「スリープモード」に入れておくのが一番である。

ようするに、何も考えない。

暇に飽かせて、思い付いた【What GGY Said】の続き。

今回は、フィットネスクラブだけに絞りました。

【忘れものをしたものに限ってSALEをしていない】
よくシャツとか、ソックスとかを忘れる。プロショップでよくSALEをしているが、忘れた品物はゼッタイにSALE対象から外れている。


【ステップのインストラクターはゼッタイに自分の台を高くしない】
高く調整しているインストラクターを見たことがない。
そりゃそうだわな。


【インストラクターはゼッタイに痛がらない】
ステップのクラスで、インストラクターが躓いて大コケするのを何度も目撃した。
しかし、彼らはゼッタイに痛いそぶりを見せない。
さすが、プロ根性だ。


【上手い会員は真ん中でやりたがる】
上手い人が、後ろの隅でやっているのを目撃したことがない。
当たり前のように、真ん中の前の方でやりたがる。
上手けりゃ、別に後ろでやっていてもいいはずなのだが。


【街でインストラクターとすれ違っても分からない】
当たり前だが、スタジオで見慣れた服装はしていないからだ。


【インストラクターを単独では誘いにくい】
だいたい、大勢の会員との飲み会になる。
一人で抜け駆けすることは、タブーだ。

インターネットが繋がりにくいので、まとめてアップしました。

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