2009年1月4日日曜日

正月の出来事

・・・・・・・っということで、正月の出来事。

1)年が変わって、TVをボケーっと眺めながら、連想していた。
 そォーか○○かぁ~(〇には数字が入る)・・・・っと何気なくつぶやいた。
 ただそれだけである。
 ・・・・・・・
 なのに、台所にいたカミサンが、
 「失礼しちゃうわねッ!!ヾ(。`Д´。)ノ」
 ・・・・・っとエライ剣幕。
 実は〇〇は、カミサンの年齢。
 カミサンは正月明けすぐに誕生日を迎える。
 女の、地獄耳は侮れない。
 (((( ;°Д°))))

2)今日、朝のエアロビクスに出たあと、昼過ぎに自宅に帰ってきた。
 そうすると、まさにカミサンと次女が昼食を食べる寸前であった。
 珍しく、フランスパンと、サラダ、ポテトフライ、チーズセット、チキンナゲット、コーヒー、紅茶・・・・っと、
 洒落たランチであった。
 カミサン曰く、「これはロクシタンのランチ風」だという。
 そういえば、最近カミサンと次女は、渋谷のロクシタン2Fのティールームでランチを食べてきたばかりだ。
 その再現らしい。
 でも、これから二人でいい感じでランチを食べようとしていたところに、
 オヤジがタイミング悪く帰ってきたというわけ。
 そうしたら、カミサンが:
 「せっかくのランチに、シュレックが帰ってきたみたい」
 ・・・・・・だと!!
 ワシはシュレックか?
 (((( ;°Д°))))

3)次女はもう二十歳(はたち)である。
 ・・・・っということは、れっきとした大人である。
 だから、「お年玉」は卒業のはずである。
 しかも、アルバイトに精を出して、オヤジより小遣いをたくさん蓄えている。
 元旦の朝、おせち料理を食べる前が、我が家のお年玉を渡すタイミングである。
 普段は、挨拶なんかしないくせに、この日だけは「明けましてオメデトウございますッ!!」
 ナァ~んて、元気よく挨拶する。
 「お年玉よこせッ・・・!」っとの合図だ。
 でも、今年は、無視していた。
 両親のところに挨拶に出かけた。
 そうすると、まだ「お年玉」を勝ち取ることが出来る。
 カミサンの母親も、当然のようにお年玉を与える。
 夕方になっても、次女から「まだかよォ~お年玉ッ!!」っという無言の要求が続く。
 「もうオマエは大人なんだからな」
 ・・・・・・・・っというと、
 予想通りの反論が返ってきた.
 「お姉さんは、去年もお年玉を貰っていたじゃないッ!!」
 あ~ア、あと2年はお年玉をあげ続けなきゃならんのかァ~。
 (→o←)ゞ
 

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