2009年1月3日土曜日

ソリャないぜ、コ〇ミさん(その3)

・・・・・・・っということで、コ〇ミに買収されてしまった、我が「元」高級フィットネスクラブに行った。

風呂場で着替えていたら、小太りの若造がロッカーが開かなくなって、オロオロしていた。

隣の、ステテコを履いたオッサンに、開け方を聞いていた。

若造:「アノ~、このクラブ初めてなんですけど、どうやってロッカーを開けるのですか?」

オッサン:「私もこのクラブ初めてなんで、よく分からないのですけど、最初の暗証番号を回すんじゃないですか?」

若造:「暗証番号なんて知らなかったんですけど、0000のままロックを掛けたんで、0000を回せば開くはずなんだけど」

オッサン:「そりゃインタフォンで合鍵を持ってきてもらったほうが早いですよ」

・・・・・・・・・・・・・・・・

いいですよ。

別に。

ベ~ッつに。

ナンツったって、コ〇ミは、全国展開なんですから。

自分の入れた暗証番号を忘れるく程度の、小太りの若造が来たって。

ステテコを履いたオッサンが風呂に入るだけの目的で来たって。

でも、私らのオリジナル会員は、「高級フィットネスクラブ」だから、入会したんですぜ。

それなりの会費を、毎月納めてるんですぜ。

・・・・・・・・・

それが、ナンジャ?

ちょいと「使用料」を払った、

ステテコおっさんや、

ろくにロッカーを使えない若造と

同じ風呂に入らにゃならんのだぁ?

なんなら、会費を下げるか、

会費を上げてもいいから、こんな輩を排除して欲しいゼ。


あっと、・・・・・

かなり酔っ払っていますので、ご容赦を。

(^^ゞ

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