2009年1月31日土曜日

腸炎

・・・・・・・っということで、病院に行った。

症状を話すと、インフルエンザかもしれないし、ウィルス性の腸炎かもしれないという。

「検査しますか?」・・・・・・っと聞かれた。

「イイエ、止めときます」ナンテ答える人はいるのだろーか?

「結果はどれ位で出るのですか?」

「8分位です。」

へぇ~、そんな短い時間でインフルエンザにかかっているか判定できるんだぁ。

私は血液検査をするものとばかり、思っていた。

私は「血液検査フェチ」である。

あの採血するときのやり取りが好きでたまんない。

「以前に受けたことあります?」

「イイエ」

「鼻に棒を突っ込むんです。」

「ヘッ?」

「かなり奥まで突っ込んで、痛いですよ。」

この医者は検査させたくないのだろうか。

・・・・・んで、看護婦のところに行った。

ここでも「痛いですよぉ~。絶対に動かずジッとしてて下さいネェ~。」

・・・・・っと脅かす。

「それは楽しみですね。」

プラスティックの細い棒の先に綿棒の頭が付いたものを、かなり鼻の奥まで突っ込まれる。

そしてグリグリかき回す。

多少痛いが、大したことはない。

「どーでしたか?」

「イヤ、クセになりそうです。」

・・・・・・・・・・・っで、結果はシロ。

ウィルス性腸炎との診断。

皆さんも機会があったら、この検査是非受けてみて下さい。



(・ω・)b

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