2017年3月23日木曜日

インストラクターは・・・・

・・・・・・・・っということで、この世界のことはほぼ書き尽くしました。

久しぶりの再開で、重複することがあるかもしれませんが、インストラクターはどうあるべきか、ぼくなりの意見を書いてみます。

まあ、レッスンのレベル高くてついていけない点はさておいて、みんな声が小さくないかい?

音楽の音にかき消されてよう聞こえんワ。

エアロビクスって、運動だろ?

元気無さすぎ。

お通夜の参列じゃないけど、静かで滅入るワ。

次の指示が聞こえんから、出来ない、理解が遅れるってのはあるのよ。

悔し紛れで言っているけどサ。

そりゃぁ音楽に合わせて体を動かしゃ誰でも楽しくなるわな。

それでいいのかい?

ぼくは楽しくないね、出来ないから。

でも、出来なくても楽しかったなぁ~とスタジオを後にさせることって出来るはずじゃん?

そもそもレッスンってえのは、そういう性質のものでしょ?

何人かが出来ない人が含まれているって前提でしょ?

なのに、皆が完璧に出来て当たり前が前提になっていない?

また、大袈裟なことを言ってしまうけど、日本のレッスンや練習はみんなこんな感じ。

楽しくねぇ~ぞ。

アメリカのエアロビクスって出たことないけど、YouTubeなんかを見るとインストラクターが元気だよね。

声でかいよね。

そう、インストラクターの責任なんです、はっきり言っちゃいますが。

再開初日に出たインストラクターなんて二度と出る気がしませんね。

声聞こえんし、動かんし、無愛想だし、上から目線だし、中級どころか上級レベルを強いるし、変な帽子かぶっちゃってサ、挨拶しても無視するしサ、そのくせ信者に囲まれて天狗になってるしサ。

何様だって思ってるんだろ。

お客様は神様だなんてこれっぽっちも思ってないけど、こっちとら金払って出てるんだぜ。

フィットネスクラブの人々でさんざん書きましたが、

「インストラクターはエンターテイナーである」をもう一度主張しますヨ。


まだ言い足りないのでつづく・・・・・・



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