2012年7月15日日曜日

ボビー(その1)

・・・・・・っということで、一目でコリャ人気のあるインストラクターだと分かるんですね。

よくもまぁ、こんな人気者が、こんなレベルの低いステップクラスをよく受け持ったものだ

・・・・・・っと、初対面でも分かるんですね。

だって、これだけの列が出来るわけないっすからね。

ザンバラ髪(表現が古いかな?)を後頭部で結わえて、ちょんちょこりん(表現が古いかな?)を作ったむさ苦しい男。

定番のズボンの裾を片方だけ上げたスタイル。(ぼくがダラシナイと表現したアレ。)

いかにも、「俺、ステップ上手いっす」オーラを、体中から発散している。

そこで、「痛クン」を思い出したんだけど・・・

覚えています痛クン?

板垣照夫が本名なんですがね。

もう3年も前の話になるんですね。

彼のステップ、懐かしいなぁ~~~

痛クン、今どうしているかなぁ~~~~(遠い目)

・・・・・・・・

ぼくはそれでも左大臣の席を確保。

ぼくラテン系なんです・・・っと言いながらクラスを盛り上げようとする、ボビー。

「間(ま)」が空くことに異常な恐怖を覚える、「よくあるタイプ」。

クラスの雰囲気をリアルタイムでモニターし、少しでも「間」が生じるものなら、すかさずウケ狙いのコメントを発せざるを得ない・・・・・・・・

そう、A型に多いタイプ。

オッと、飯の時間になったので、この項

つづく。


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