2012年9月8日土曜日

初中級(3)

・・・・・・っということで、長年の読者なら説明の余地はないと思うが、

ぼくが書くことには誇張がある。

フィクションとまでは行かないが、面白おかしくするためにアレンジを加えている。

だから言葉を頭からそのまま信じないでほしい。

いままでの流れを読んで不快に思う人がいるとすれば、ぼくの意図と反する。

ぼくの意図とは、ぼく自身を馬鹿だなぁ~と笑って欲しいこと。

とはいえ、今回は重要だと思われるテーマを二つ提起するつもりだ。

一つは、難度(レベル分け)の基準。

もう一つは、エンターテイナーとしてのインストラクターである。


・・・・つづく。







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