2012年9月21日金曜日

この先、筆が進まない

・・・・・っということで、これから先は仮説である。

なぜ、フィットネスクラブというビジネスが成り立つか?

・・・っを考えてみよう。

・・・・・・・

・・・・・・・

酔っ払っているので、

この先、筆が進まない。

ゴメンネ

・・・・・・・



・・・・・っということで、フィットネスクラブの定義が曖昧じゃないかと考える。

その曖昧性のために、

そのビジネスモデルの中で生計を立てようとするインストラクターの地位が不安定じゃないか

・・・と考える。

案外、これはいい着眼だ

・・・と考える。

・・・・・・・

酔っ払っているので、

この先、筆が進まない。

ゴメンネ

・・・・・・・



・・・・・っということで、曖昧な定義のサービスだと知らずに会員になった会員たち。

会員各自が、異なった期待値をフィットネスクラブに対してぶつける。

その異なる期待値と、フィットネスクラブ側が提供するサービスとの間には齟齬があって当たり前だ

・・・と考える。

・・・・・・・

酔っ払っているので、

この先、筆が進まない。


ゴメンネ


・・・・・・・

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