2012年9月19日水曜日

「これぞ初中級のステッップ」

・・・・・っということで、「これぞ初中級のステッップ」

・・・という初中級ステップに参加した。

何度も書いたように、このクラブの初中級ステップはモノスッゴォ~~~く、ばらつきがある。

だから、初めて参加する初中級ステップは余計な緊張を強いられる。

今まで、いろんなクラブのステップに参加したけれど、これほど統一が取れていないクラブは初めてだ。

正直なところ、これにはイライラしているんですよ。ヾ(▼ヘ▼;)

・・・・・・・

そこで、ぼくは参加する前にインストラクターの名前で検索をかけてみた。

まずヒットしたのが、彼がお手本のDVDを発売していること。

そして、ネット上では「いま売り出し中のインストラクター」というキーワードを発見した。

ここまで調べた上で参加しなきゃいけないって、正直ウザいですね。( ̄∩ ̄#

・・・・・・・

若い。

とても若い男性インストラクターだ。

男性インストラクターって、どこか「寂しいオーラ」を放っているものです。

どんなに、明るく振舞っていても、そのオーラは隠せないものなんです。

・・・・これについては、過去に書いたので、ここでは省略。

彼も、その例外ではなかった。

・・・・・・・

そこに、YouTubeで確認したままの彼が居た。

手馴れている。

実に手馴れている。

キューの出し方、

レイヤリングのかけ方、

初中級レベルの確かな認識、

参加者のレベルに合わせたクラスのオーガナイズの手法。

すべての点において、手馴れている。

まさしく初中級はこうあるべきというレッスンを体験した。

・・・・・・・

だけど、やっぱり彼もあのオーラを引きずっていたのですね・・・・

ガンバって欲しい。





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