2017年4月13日木曜日

ちっくしょぉ~~

・・・・・・・っということで、これまでどうにか参加していた中級ステップ。

○"イじゃないかと疑っているインストラクター。

彼の作るコレオグラフィーは独特です。

どう独特かというと・・・・・・・

とにかく独特なのです。(^^ゞ

こういう男性インストラクターって過去に遭遇したことがあります。

自らラテンの血が流れていると称し、これぞラテンのリズムだと公言していました。

それでも、ぼくは喰らい付いていました。

そんな喰らい付くぼくを、彼は評価していた・・・・っと思います。(^^ゞ

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ところが、今回の男性インストラクター。

もう、1ヶ月経過したので、お互いの手の内は判りきっている筈?????←ナンやそれ?

彼は、完全にぼくを無視しているように振舞っているけど、

それは男同士。

分かっていますって。(^O^)/

常連の女性にはやたら声をかけるけど、ぼくとは絶対に目を合わそうとしません。

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月が変わって今回は2回目。

1回目とは打って変わり、やたら回転を加えたコレオグラフィーを提示。

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そっか、彼はこれをやりたかったのね。

出来ません。

ぼくには出来ません。

キッパリ。

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これ、

ぼくには合いません。

苦手です。

給水タイムで出て行きます。

キッパリ。

出て行くからには、具合が悪くなったと心配させないために、ドアのところで彼に出て行くよと合図を送るべく待ちます。

彼は常連のオバサンと雑談を交わして、ぼくに視線を送ってきません。

だいぶ待ちました。

オイッ!

こっちを向けよっ!!

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結局、彼とは最後までウマが合わないことが分かりました。(ーー;)




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