2009年5月4日月曜日

ステップの効果って?

・・・・・・っということで、久しぶりに自然の中を歩き回って、少々(かなり)疲れ気味。

足腰が痛い。

・・・・っとカミサンが

「あれだけステップとか、3レッスン続けて出たと威張っていたのは、いったいナンだったのよっ!!」

.・・・・・っと突っ込まれて、

なにも反論できない私であった。。(´д`lll)



end.

GW

・・・・・・っということで、行ってきたのはココです。


「花の都公園」チューリップが綺麗だった。


他にもいろいろあって、500円の入場料に見合う内容でした。

言わずと知れた、昇仙峡。



文句も言わず、往復10kmよく歩きました。



広大な芝桜。

本栖湖畔です。


もっのスゴイ人出だった。


帰りは大渋滞。

2009年5月3日日曜日

大渋滞

・・・・っということで、大嫌いな自動車の運転、無事に終わりました。

スッゴイ渋滞でした。(@Д@;




end.

2009年5月2日土曜日

大井松田~御殿場の選択

・・・・・っということで、カミサンと二人で某地方都市のホテルに泊まっています。

ドンダケェ~(古い!)っと思うくらい、高速道路が混んでいる時期に、選りによって東名高速を使って来ました。

あのネェ~、

東名って、途中「左コース」と「右コース」って選択する箇所ってあるでしょ?

大井松田~御殿場の下り線なんだけど。

最初は私のインスピレーションで、右コースを選択すると決めて、右側のレーンに移動したわけ。

そうすると、電光掲示板に渋滞情報が出ていて、左右のコース共、同じ渋滞kmの値が出ていた訳。

「そうか、どっちを行っても同じかぁ~」っと思うでしょ。フツゥー。

でも、チラッと見ると、右コースのところに一箇所だけ余計な渋滞ランプが点灯していたわけ。

(後で考えると故障だったと思う。)

一瞬の判断なのですね。

右側を選択していた車のかなりの数が左に流れてきたわけ。

私もつられて、左コースを選択。

・・・・・っで、結果は悲惨なものだった。

左コースは直ぐに渋滞で止まってしまった。

でも、ご想像の通り、右コースは何の渋滞もなく、スイスイ進む。

そのうち、こちらと同じに渋滞するさと願ったが、ス~イスイ。

とき既に遅し。

戻りたくても、戻れない。

スイスイ追い越す車を横目に見ながら・・・・

今日、東名高速道路の下り車線を走っていた人なら、この「不条理」を身に染みて思い知ったことでしょう。

この情報を得て、明日から右コースを選択して失敗しても、責任は負いかねますのであしからず。




end.

2009年5月1日金曜日

連休昼間のクラス(その3)

・・・・・・・っということで、K嬢のエアロビクスに出て気分を良くして、K嬢が担当する今日3本目の中級ステップに出てしまった。

かなり、体力を消耗してしまったが、K嬢はイイ。

・・・・・・っで、彼女も私に興味を示してきたのだと思うのだけれど、

「初めて私のエアロビクスに出たとしては、覚えが早いですねー。他の人はもう1ヶ月も続けているのにですよー」

・・・・・・っと、話しかけてきた。

上手い、

ジィ~っつに上手い。

ジイサンのハートをグワッシっと、掴んでしまうその一言。

「ソ~んなことないッスよ。もう60歳間際なんですから、覚えが悪いッスヨ。実は、〇〇歳なんですよ。」

・・・・・・・っと言ったら、

本気で驚いた顔をしてくれた。

上手い、

ジィ~っつに上手い。

もーダメ。

K嬢のファンクラブがあったら、即入会します・・・・・・ってェ気分になった。

・・・・・・・・・っで、中級ステップと言ったって、私にとってはトッテモ簡単だった。

3ブロック構成だったけれど、何てことはない。

途中、台の位置を交換なんて面白い企画があり、私は人生初めて、インストラクターの位置でステップを踏んでしまった。


最後に、「また縁があったら参加して下さいね('-^*)/」なァ~んて、止めを刺されてしまった。

上手い、

ジィ~っつに上手い。



end.

連休昼間のクラス(その2)

・・・・・・・っということで、次に出たのがK嬢の中級エアロビクスのクラス。

これは、ヒット。

久々のヒット。

K嬢はイイ。

トッテモいい。

どこがイイって、私の考えるインストラクターの理想に近いのだ。

1)先ず、UFOを履いているのだ。
 このクラブは、UFOを履いているインストラクターは、殆どゼロですからね。
 撃沈事件以来、私はUFOを履くことをhesitateしている。
 今日も、安全な普通のパンツを履いていましたからねー。

2)そして、観察力が優れている。
 彼女は、4月から初めてクラスを持ったので、丁度1ヶ月だ。
 その中で、私という新顔をちゃんと観察しているのだ。
 レッスン中、「そこはマンボですからねー」と声をかけてきたのだ。
 ワンテンポずれてしまう私をちゃんと見ているのだ。最後尾にいたにもかかわらず。

3)沈黙を嫌う。
 絶えず、話しかけている。 
 レッスンが始まる前もレッスン中も。
 彼女は、エアロビクスがエンターテイメントであることを、ちゃんと理解しているのだ。
 楽しいクラスにしたいと、常に心がけている。
 こんな単純なことなのだけれど、多くのインストラクターが気付いていない事なのだ。
 
4)70%出来ればいいことを知っている。
 このブログで何回も書いたが、100%の参加者が出来ることを目指すことは馬鹿げている。
 中級クラスならなおさらだ。
 今日初めて出たけれど、初参加の私のレベルに引っ張られることはなかった。
 私は、「切り捨てられるべき参加者」の一人だったのだ。
 私が参加したために、このクラスのレベルに影響を与えることは望んでいない。 
 ずっと参加している会員に失礼に当たる。

5)私とウマがあうのだ。
 今日は3ブロック構成だったけど、最後の1ブロックは今日が初めてだった。
 もちろん、私にとって最後の1ブロックだろうが、3ブロック全てが初めてだったのだが。
 かなり、リズムチェンジが好きなインストラクターだ。
 でも、私に合うんですねー。

 途中彼女が:
 「分からないから出来ないんですかァ~?
 それもとも分かってるのだけれど出来ないのですかァ~?」・・・・・っと聞いてきた。

 「良い質問だ」・・・・っと思った。

 こういう質問は、すごく基本的だけれど、だれも口に出して聞かないことだ。

 今回の私は、「分かっているけど出来ない」状態だった。

 とても良い質問である。
 インストラクターにとって、とても重要な質問だ。
 
 こういう質問が、自然に出てくることが好ましい。

・・・・・・ってなことで、初参加にもかかわらず、かなり出来たほうだと思う。

それで、気分良くしているだけなのだが・・・・。

レッスンが終わって、帰るときに、「スッゴク良く出来ていましたよ~」っと声をかけてきた。

この一言で、彼女の「ファン」になってしまったのだ。

・・・・・スッゴク単純だ。

自分って・・・・・・・・。






 end.

連休昼間のクラス(その1)

・・・・・・・・・っということで、今日は有休を取った。

・・・・でも、することがない。

仕方ないので、フィットネスクラブに行った。

こんな天気のいい日に、あまり褒められたことではない?

まあ、いいか。

こんな平日(?)なので、M・A店への遠征を考えたが、テクニカルエアロは難しそうだ。

また、撃沈されることは目に見えている。

ちょっと、今は撃沈されたくない気分だ。(撃沈恐怖症?)

そこで、ホームのフィットネスクラブに行くことにした。

平日昼間、奥様方が大半のプログラムは、夜と違ってなかなかレベルが高いのを知っているから、チョッと緊張。

まず、ナンとかコンバットに出た。

これは、私のミスだった。

エラく、ハードな内容だった。

ボクシング系は、5年前はかなりハマったが、最近はご無沙汰だ。

自分でも可笑しいくらい、「猫パンチ」になっている。

レスミルズに好き嫌いはあると思うが、良く出来たプログラムであることは間違いない。

ボクシング系の筋肉が完全に衰えていることに愕然とした。

・・・・・このクラスに最初に出てしまったことが、私のミスであった。

体力を消耗してしまったのだ。

本当は、この次の次にある中級ステップが目的だったのだ。


・・・・・つづく。
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