2013年1月29日火曜日

フィットネスライフ

・・・・・・っということで、最近はあまり書いていませんが、

フィットネスクラブにも熱心に通っていますヨ(^o^)丿

・・・・・・

「フレディー君」のステップ。

前回、「これで完成形ですか?」とぼくが聞いたのを気にしていたのか、

今回は、背面スタートと最後のピポットターンを加えた。

んん~~~~ん、それでもあまりいい出来のブロックじゃないなぁ~~

・・・・・・

ぼくが一番好きな「スーちゃん(スー族ね)」のエアロビクス。

「今日の体の調子に合わせて、楽な動きでもいいですよ。」

さらに、

「自分でアレンジしてもいいですよ。良ければ私がパクリます。」

とのたまう。

最後列でやったのと、少し物足りなかったので、勝手にターンやリズムチェンジのアレンジを加えてやっていた。

スーちゃん、それを見て一言も言わなかったが、ナンか嫌みたいな表情をしていた。

ヤッパリ。

・・・・・・

「むっちりタンク」のステップに出た。

相変わらず女性ばかりの参加者。

そこでぼくが、「今日も女性ばかりですね。女性にモテモテですねぇ~」と茶化すと、

「男性に人気がないって証拠ですかねぇ~」だと。

むっちりタンク君を見直した。

・・・・・・

「日体大出身君」のステップとエアロビクスに出た。

ステップは苦手なようだ。

途中給水タイムが終わった後、すぐにまた給水タイムに入った。

コレオグラフィーを忘れてしまったインストラクターって、初めて見た。

それとは正反対に、次の中級エアロビクスでは水を得た魚のようだった。

彼はエアロビクスのほうが断然得意だということを再確認した。

・・・・・・

「海老マヨ」のステップに出た。

「アラァ~~~久しぶり」と言われた。

そんなタメグチを叩かれる間柄じゃなかったはずなのに、驚いてしまった。

彼女のコレオグラフィーの特徴は、台の上でチャチャが多いこと。

前回はどうしても出来なかったが、今回は出来た。

やっぱインストラクターごとのクセに慣れることだと思った。

・・・・・・

っと、こんな具合でフィットネスライフを楽しんでいます。(^o^)丿






2013年1月26日土曜日

認知症とエアロビクス

・・・・・・っということで、入院しているオヤジの病院から、

「先生が説明したいことがあるから是非ご長男様もご同席を」、

と言われれば断るわけにはいかない。

出たいエアロビクスを諦めて母親を車に乗せて病院に行った。

現れたのはTVにも出演するという超ベテランの内科ドクター。

びっちり詰まった講演の合間を縫って、オヤジのために時間を割いたとのこと。

偉い先生らしい。

ぼくと同年齢か、ちょっと上くらいかな?

途中電話がかかってきて、スケジュールが一杯で物理的に不可能だと断っている。

何度か緊急の要件で看護婦が病室に入ってきたが、ぼくらと話し込んでいたため結局遠慮して何も言わずに出て行った。

・・・・・・

マア、そんなことはドーでもいいのだが、

彼は健康維持のためにフィットネスクラブに通っているとのこと。

どんなに忙しくても、毎日1時間は体を動かすことにしているのだそうだ。

「あっ、私もフィットネスクラブに通ってますよ」

・・・と、つい口に出しそうだったが止めた。

・・・・・・

彼の説明だと、人間のDNAは70年も80年も生きるようには出来ていないそうだ。

昔なら、医学が発達していなかったので、そこまで生きる人間は稀だったが、

いまじゃ入院患者のほとんどが高齢者だ。

そういう自然の摂理に反してまで生きるのなら、

人間それなりに努力しなきゃならんそうだ。

まったくそのトーリ。

説得力がある。

・・・・・・

もともと足が弱くヨチヨチ歩きのオヤジ。

そこにもってきて、今回の骨折だ。

ますます体を動かさなくなる。

入院中なので、会話も殆どなくなる。

まさしく、オヤジは認知症街道まっしぐらなのだ。

・・・・・・

彼の判定によると、オヤジは認知症テストの30点満点の内、24点なのだそうだ。

ギリギリセーフ。

だが、彼によるとオヤジは明らかな「パーキンソン患者の顔」をしているそうだ。

これ以上の進行を止めるには、適度な運動と、脳の活性化しかないのだそうだ。

・・・・・・

これを聞いて、今月末でフィットネスクラブを退会しようと考えていたぼくの決心は揺らいでしまったのだ。

だって、エアロビクスとステップはその両方に効果があるじゃないですか。

(^o^)丿















2013年1月25日金曜日

短気

・・・・・・・っということで、気が短い人間は風呂も早い。








ぬるい湯でゆっくり温まるなんてぇ芸当は出来ない。







アッチッチの熱湯にパッと入ってパッと出る。







だから温泉に行っても、時間を持て余すこと持て余すこと・・・。







フィットネスクラブの湯はぬるくてかなわんから、滅多に入らない。







椅子に座って洗うこともしない。







必ずシャワーだ。







髪の毛も超短いから、シャンプーはホンの少量で足る。







乾かすときも、アッというまだ。







ロッカーでモソモソ着替えているヤツを見ると、腹が立ってくる。







・・・・・・







でも、その後は何時までもチンタラと飲んでいるんだけどサ。







(^^♪







2013年1月23日水曜日

霊界の入り口

・・・・・・・っということで、








○スタジオ内で、一箇所だけ床が滑る所ありません?







いくら拭いても滑る所。







○満員状態のスタジオで一箇所だけ空いていて、ラッキーと思ってそこに入ると、やたら寒いことありません?







みんな汗だく状態なのに、そこだけ異様に寒い所。







○スタジオの鏡で参加人数を数えたあと、振り向いて実際に数を数えてみると、どうしても合わないことありません?







何度数えても、鏡のほうが一人多いんです。







○レッスンが進み、テンポが上がってノリノリになっているとき、音楽の中に雑音が聞こえません?







どうも、誰かの笑い声が聞こえるんです。







○スタジオの鏡を写して外からスタジオ内を覗き込んでいる人見ません?







振り返って確認すると、誰もいないんです。







○エアロビクスの途中、後ろの人とぶつかることありません?







振り返って、スミマセンと言おうとすると、ぶつかるような近さには誰もいないんです。







・・・・・・



















2013年1月22日火曜日

ガサツ嬢のこと

・・・・・・っということで、久しぶりにガサツ嬢の初中級ステップに出た。

今回が2回目である。

ガサツという印象を受けたのは、ちょくちょく間違える上、ああだこうだと言い訳が多いからである。

しかし、彼女の作るコレオグラフィーは一級品だ。

今日も結局アタフタした印象を受けたまま終わったが、「モッタイナイ」の一語である。

せっかくこれだけレベルの高い作品を作ってきたのに、もう少し自信を持って展示しなさいヨと言いたい。

・・・・・・

彼女も最初に断っていたが、初中級とはいうものの、限りなく中級に近い内容。

その証拠に、集まってきた会員はドイツもコイツも明らかに上級レベルの連中ばかり。

そう、今日は30人ほど集まったが、28人は上級者。

残り2人の限りなく初級に近い初中級者けだけに向けてレッスンをしていような状態。

もちろん、ぼくはその2人のうちの一人ざんす。(-_-;)

・・・・・・

もう一度繰り返すが、モッタイナイ。

良い品質の商品なら、それに見合ったプレゼンテーションをすべきだ。

もう少し、自分の商品に自信を持っていいんじゃないだろうか。

安い商品ならまだしも、とてもモッタイナイ。

(なんか日本製品のことを言っているようだが。)

・・・まあ、そういうところが彼女の魅力で、大好きなところなんですがね。

ここまで書くと、誰のことか堪の良い人はお分かりと思います。(^o^)丿



2013年1月21日月曜日

病み上がりステップ&エアロビクス

・・・・・・・っということで、絶好調っ!(^o^)丿








まずフレディー君の初中級ステップに出た。







例の、1ヶ月経ってもコレオグラフィーを変えない彼氏である。







まあ、変えないだけあって初中級にしては完成度が高い。







その彼が、次回は変えますと宣言したコレオグラフィーなので、ソリャもう期待度高いです。







1ブロック目は3週間前に変えたヤツね。







ボールチェンジ、ストラドルチャチャ、ツイストでまたストラドルチャチャという変則的な足捌き。







まあ、なんてことはないわサ。







もう目を瞑っていても出来る。







・・・・・・っで、登場しました2ブロック目の新作。







真剣に分解をガン見しながら付いていく。







この先どう変化を付けてくるんだろう?







・・・・・っというところで給水タイム。







さぁ~~てコレからだぞっと、先の展開を期待するが、







いつの間にか、1ブロックからの通し。







・・・・・えっ?2ブロックはあれでオシマイなの?







どう見たって、未完成じゃないの?







・・・・・・あっ!そぉ~か、時間切れで続きは次回なのね。







・・・・・・







帰り際に、フレディー君に聞きました。







「2ブロック目はあれでオシマイじゃないですよね?」







・・・・・・????







フレディー君、怪訝な表情を浮かべる。







日本語通じないのかなぁ~?







再度、「2ブロック目はあれで完成形ですか?」







フレディー君当然のような顔をして、







「ハイ、完成形です」(^o^)丿







「・・・・・・」







どうみたって、未完成ですよね。







まさかあれで、1ヶ月持たせる気???







可愛そうに、今回はコレオの神様は彼に降臨しなかったのね。







・・・・・・







っで、次のスーちゃんの初中級エアロビクスに出る。







スーちゃんてぇのは「スー族」のスーちゃんですから念のため。







オオッ!久しぶり。







「あけましておめでとうでいいんですか?」との挨拶。







・・・・・・







病み上がりだけれど、最前列の砂かぶりにポジション取りをする。







間違えない。







一箇所も間違えない。







間違えないのはぼくで、彼女の方が左右を間違える始末。







どぉ~しちゃったんだろう?







絶好調。







絶好調なのはぼくで、砂かぶりの義務を完璧にこなす。







2ブロックの最後の通しだって、余裕でスタジオ内を見渡している。







ついクセが出てしまい、何箇所かスピンを加えてしまった。







それを目ざとく発見したスーちゃん、







「あっ!勝手に回転を加えてるっ!」







・・・・・・







病み上がりはなんか頭が冴えて、いつもよりハイになっているようだ。







・・・・・・











(^^ゞ

2013年1月18日金曜日

What GGY said (その38)

・・・・・・っということで、中国に一番足りないのは「謙虚さ」であろう。

だが、中国人に謙虚さを求めるのは「木に縁りて魚を求む」ようなものだ。

ならば、少なくとも「傲慢」でないよう努力すべきだ。

中国が世界からマトモに扱われたいのなら、先ずこれを学びなさい。

ちなみに日本。

少しは【傲慢と思われるのを恐れない】くらい図太い精神を持つべきでしょう。




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