・・・・・・っということで、
ねえねえ聞いてよ。
こういうふうに思うぼくってオカシイかな?
あのね、朝一のエアロビクスに出たのよ。
いつもよりチョッとだけ早くスタジオに着いたわけね。
いつもぼくの指定席にボトルを置いて先取りする、大っ嫌いな追っかけが居るのね。
今日は置いていなかったので、シメシメと思い、指定席にぼくのボトルを置いて確保したのね。
これで安心して、トイレで用を足していたの。
出てくると、スタジオにはまだ一人も居ないのね。
暗いスタジオの最前列にぼくのボトルがポツンと置かれているだけね。
ヘンだなぁ~~っと見ると、入り口のドアに張り紙が貼ってあったわけ。
「インストラクターの急用により、本日のクラスは休講」って書いてあるじゃない。
ぼくがトイレに入っている間に貼ったのね。
それにしても急なキャンセルだなぁ~と思いながら引き返すと、いつもの地元メンバーがやって来て、
「今日のクラスは休講なんですって。受付で皆それを知らされて、がっかりしていたわよ。」って言うのね。
・・・・・・・・
ここまできてカチンときたのね、ぼくは・・・。
先週このクラス休んだから、知らないのはぼくだけだと思っていたのね。
だって、遠くからやって来る「追っかけ連中」が居ないんだもの。
彼らだって、当然知らずに来るのが普通でしょ?
・・・・・・・・
たぶんインストラクターは電車の故障とか急病とかで、
突然来られない事情になったのでしょうね。
それは、仕方のないこと。
人生どうしようもない事情に出くわすことはあるわサ。
そこで、クラブに電話したのね。
これも普通の手順として非難されるべきことじゃない。
そこでインストラクターは、追っかけ連中にも電話したのね。
だって、彼らは地元じゃないから、遠くから電車を使って来るんですから。
なんたって取り巻きの「親衛隊」だもの、彼らの携帯電話番号だって知っていて当然。
ファンサービスとしては当たり前の行為ですよね。
・・・・・・・・
でも、カチンとくるのです。
なんで、地元のメンバーが知らずに出向いてきて、外部のメンバーが知っているの?
中にはウェアまで着替えて、
またまた中には、トイレで用を足すくらい時間の余裕を持って早々とスタジオに着く地元メンバーに、
休講を知らされないの???
そんなら、もうチョッと日曜日の朝、寝坊していたかったよ。
この差はナンなのよ。
・・・・・・・・
こういうふうに思うぼくってオカシイかな?
//
まさかこの歳でエアロビクスにハマるとは!お恥ずかしい限りです。自分自身の健康向上という本来の目的以外に楽しいオマケがあることを発見。なかなか奥の深いコミュニティーについて、自分なりに垣間見たこと、感じたことをダラダラ書こうと思います。
2011年2月27日日曜日
フィットネスクラブの(変な)人々
・・・・・・・っということで、フィットネスクラブといえども一つの社会の縮図。
いろいろな人が集まって構成されています。
暇を持て余した専業主婦、家事を放り出したグータラ主婦、銭湯代わりだと認識しているジジイ、あるはずもない出会いを求める行き遅れ女子、なけなしのバイト代をつぎ込む貧乏学生、家に居場所がない疎外された亭主、女性トレーナー目当てのストーカー野郎、マシーンジムで筋肉自慢しあうホモ野郎、若い人をイビることに無性の喜びを見出すオバサン、インストラクター命の追っかけ中年、エアロビクス以外取り柄のない安サラリーマン、痩せる努力も出来ない根性無しのデブ、朝から晩まで居付いている行き場のない定年退職者、ひたすら体を鍛えるMまがいのトレーニングフェチ、汗をかいたあとのビールだけが楽しみのアル中・・・・・
・・・えっ?
変なヤツしか居ないじゃないかって?
とんでもない、まともな人も居ますよ!
ダイエット目的とか・・・。
でも、あまりにも少ないんで、目立たないだけなんですよ。ヽ(;´ω`)ノ
//
いろいろな人が集まって構成されています。
暇を持て余した専業主婦、家事を放り出したグータラ主婦、銭湯代わりだと認識しているジジイ、あるはずもない出会いを求める行き遅れ女子、なけなしのバイト代をつぎ込む貧乏学生、家に居場所がない疎外された亭主、女性トレーナー目当てのストーカー野郎、マシーンジムで筋肉自慢しあうホモ野郎、若い人をイビることに無性の喜びを見出すオバサン、インストラクター命の追っかけ中年、エアロビクス以外取り柄のない安サラリーマン、痩せる努力も出来ない根性無しのデブ、朝から晩まで居付いている行き場のない定年退職者、ひたすら体を鍛えるMまがいのトレーニングフェチ、汗をかいたあとのビールだけが楽しみのアル中・・・・・
・・・えっ?
変なヤツしか居ないじゃないかって?
とんでもない、まともな人も居ますよ!
ダイエット目的とか・・・。
でも、あまりにも少ないんで、目立たないだけなんですよ。ヽ(;´ω`)ノ
//
2011年2月26日土曜日
風呂場のナルシスト
・・・・・・・っということで、女性の風呂場を覗くわけにも行かないんですが、
鏡の前で恍惚の表情浮かべているヤツって、男に多いんですよね。
とくに、ジムで鍛えているつもりの奴ら。
今日も、風呂場の脱衣室にあるボディードライヤーの鏡の前で、
しげしげと自分の体に見とれているヤツがいた。
早く次に代わって、体を乾かしたいと待っているんだけれど、
もう自分の世界に入ってしまい、
次の人に場所を譲らなければならないなんて、意識から飛んでしまっているのね。
こういう輩には近づかないこと。
・・・・・・
そういう連中は、シャワーブースで扉を閉めずに、シャワーを浴びているのね。
前を通る人に、しぶきがかかって迷惑だなんて、これっぽっちも思わず、
皆に自分の裸を見せてやろうと思っているのね。
そして性質(たち)の悪いことに、皆が見たがっていると信じ込んでいるのね。
・・・・・・
とんでもねー勘違い男だぜ。
だいたい、体のベースが違うってぇーの。
胴長短足、チビで不細工なやつが鍛えても無駄なの。
そもそも、骨格が貧弱なんだから、多少の筋肉が付いても、見栄えがしないっツーの。
しかも普段は、カップヌードルとか、コンビニ弁当しか食ってネーだろう?
一度でいいから、ケニア人と隣に並んで体つきを比べてみろってぇーの。
( ̄へ  ̄ 凸
//
10日ぶり
・・・・・・・っということで、10日ぶりにステップとエアロビクスをやった。
体全体が重い。
それもそのはず、2kg太っていた。
海外に出ると、イザということがあるので、なるべく食べることにしている。
動いていて、なにか自分の体じゃないみたい。
・・・・・・
それでもステップは初中級なので、皆の動きを観察する余裕もある。
ところが、次の上級エアロビクスはアカンかった。
3ブロック通しの段階になって、完全にメモリーがクラッシュしているパートが多発。
久し振りに、固まってしまった。
そういうときに限って、スタジオの外で次のプログラムを待っている連中が覗き込むんですよね。
。(´д`lll)
体全体が重い。
それもそのはず、2kg太っていた。
海外に出ると、イザということがあるので、なるべく食べることにしている。
動いていて、なにか自分の体じゃないみたい。
・・・・・・
それでもステップは初中級なので、皆の動きを観察する余裕もある。
ところが、次の上級エアロビクスはアカンかった。
3ブロック通しの段階になって、完全にメモリーがクラッシュしているパートが多発。
久し振りに、固まってしまった。
そういうときに限って、スタジオの外で次のプログラムを待っている連中が覗き込むんですよね。
。(´д`lll)
2011年2月17日木曜日
昼間のスタジオ
・・・・・・・っということで、飛行機の夜便に乗るので、
滅多に出ないわがフィットネスクラブの昼間のプログラムに出た。
初級と初中級エアロビクスの二本。
小柄な女性インストラクター。
彼女のクラスは以前に参加した気がする。
・・・・・・っで、
不毛だなァ~~
わがクラブ。
普段は夜の部しか出ていないので、
不毛さ加減をイヤというほど思い知らされていたので、
昼間くらいはと期待したのだが・・・・・・。
ヤッパ、不毛だった。
・・・・・・えっ?
何の話だって?
若い女性が不毛だっていう話。
・・・・・・
夜の時間帯を見る限り、
若くて魅力的な会員って、
皆無なんです、
わがクラブ。(>_<)
イヤァ~それは見事なくらい、居ないっすよ。
駅からちょっと遠いからかな?
・・・・・・
昼間のクラスは、夜のクラスに輪をかけて平均年齢高いッス。
一たびスタジオに入った途端、
感じるのです。
なんとゆーか、
ドンヨリした空気。
何年も締め切ったままの部屋を開けてしまったときに感じる、
あのドンヨリ感。
空気が死んでいる。
かび臭いんですよ。
今日の天気は、今にも雨が降ってきそうな空模様だったけれど、
スタジオの中の空気に比べれば、
それは常夏の太陽降り注ぐ南国と言っていいくらい。
それほど、スタジオ内は暗いんです。
・・・・・・
その原因は、
ババア達なんです。
オバサンというくくりを、既に超越したババアの集団だったのです。
・・・・・・ッゲッ!!
そんな集団の中に、一人ぼくは佇(たたず)んでいたのです。
いつもこのブログでは、自分のことをジジイなんて言っていますよ。
でも、今日のスタジオの中でのぼくは、「粋のいいアンチャン」でした。
・・・・・・
恐るべし、昼間のエアロビクス。
若い人妻なんかを期待していたぼくが甘かった。
そんなものは居ない。
どこを探しても居ない。
居るのは、尻が垂れきった、髪さえも薄い、
水分が抜けきった身体を持つ、
そのくせ、やたら日ごろ鍛えているものだから、
筋肉質なおみ足を備えた、
バアサンの集団だったのだっ!!
・・・・・・
そういう集団が、スタジオを隅から隅まで満たしていると想像してみたまえ。
出張までの時間を潰すために、何気なく参加した男の立場を想像してみたまえ。
・・・・・・
怖い。
ハッキリ言って、コワイ。
どこの場所に入ればいいか、分からないのがコワイ。
昼間のエアロビクスのクラスは、長年にわたって、完璧な秩序が確立していると考えるのがスジだ。
その、完璧に調和した宇宙に、部外者、
それも、男が入ってくるなんて、想定外だ。
そうなんです、宇宙の調和を乱すのがコワイ。
その恐怖は現実のものとなった。
ぼくは、恐る恐る前列から2列目の右端に場所を確保した。
レッスン開始、5分前である。
周りには誰も居ない。
ぼくの前後はガラガラである。
ぼくは怖がり過ぎたのであろうか?
ホッとしたのもつかの間、
開始2分前になって、ババアの集団4人がスタジオin。
当たり前のように、右端前方の空間をその4人は埋めたのであった。
丁度、4人分に最適な空間。
ただし、ぼくが居なければという条件である。
・・・・・・
レッスンが始まる前で既にアンバランスな配置なのである。
ぼくに異常接近したまま、その位置をガンとして動かないのである。
もうチョット前に移動しさえすれば、楽に動くことが出来る空間が生まれるはずなのである。
ところが、ぼくにピッタリの距離を取ったまま、知らん振りなのである。
・・・・・・
そうなんです、彼女達の右隅前方の宇宙の調和を、ぼくが乱したのです。
そこで、スゴスゴと、後ろにぼくが移動すればいいんです。
尻尾を足の間に挟んで。
ところが、ぼくはぼくなりに頑固ジジイなのである。
ぼくも、一寸も自分の位置を動かなかった。
動くもんカイ。
だって、ぼくが先にきて確保した位置なんですから。
・・・・・・
っで、始まりました。
レッスンが。
・・・・・・
あとは、想像にお任せします。
(^_^;)
//
滅多に出ないわがフィットネスクラブの昼間のプログラムに出た。
初級と初中級エアロビクスの二本。
小柄な女性インストラクター。
彼女のクラスは以前に参加した気がする。
・・・・・・っで、
不毛だなァ~~
わがクラブ。
普段は夜の部しか出ていないので、
不毛さ加減をイヤというほど思い知らされていたので、
昼間くらいはと期待したのだが・・・・・・。
ヤッパ、不毛だった。
・・・・・・えっ?
何の話だって?
若い女性が不毛だっていう話。
・・・・・・
夜の時間帯を見る限り、
若くて魅力的な会員って、
皆無なんです、
わがクラブ。(>_<)
イヤァ~それは見事なくらい、居ないっすよ。
駅からちょっと遠いからかな?
・・・・・・
昼間のクラスは、夜のクラスに輪をかけて平均年齢高いッス。
一たびスタジオに入った途端、
感じるのです。
なんとゆーか、
ドンヨリした空気。
何年も締め切ったままの部屋を開けてしまったときに感じる、
あのドンヨリ感。
空気が死んでいる。
かび臭いんですよ。
今日の天気は、今にも雨が降ってきそうな空模様だったけれど、
スタジオの中の空気に比べれば、
それは常夏の太陽降り注ぐ南国と言っていいくらい。
それほど、スタジオ内は暗いんです。
・・・・・・
その原因は、
ババア達なんです。
オバサンというくくりを、既に超越したババアの集団だったのです。
・・・・・・ッゲッ!!
そんな集団の中に、一人ぼくは佇(たたず)んでいたのです。
いつもこのブログでは、自分のことをジジイなんて言っていますよ。
でも、今日のスタジオの中でのぼくは、「粋のいいアンチャン」でした。
・・・・・・
恐るべし、昼間のエアロビクス。
若い人妻なんかを期待していたぼくが甘かった。
そんなものは居ない。
どこを探しても居ない。
居るのは、尻が垂れきった、髪さえも薄い、
水分が抜けきった身体を持つ、
そのくせ、やたら日ごろ鍛えているものだから、
筋肉質なおみ足を備えた、
バアサンの集団だったのだっ!!
・・・・・・
そういう集団が、スタジオを隅から隅まで満たしていると想像してみたまえ。
出張までの時間を潰すために、何気なく参加した男の立場を想像してみたまえ。
・・・・・・
怖い。
ハッキリ言って、コワイ。
どこの場所に入ればいいか、分からないのがコワイ。
昼間のエアロビクスのクラスは、長年にわたって、完璧な秩序が確立していると考えるのがスジだ。
その、完璧に調和した宇宙に、部外者、
それも、男が入ってくるなんて、想定外だ。
そうなんです、宇宙の調和を乱すのがコワイ。
その恐怖は現実のものとなった。
ぼくは、恐る恐る前列から2列目の右端に場所を確保した。
レッスン開始、5分前である。
周りには誰も居ない。
ぼくの前後はガラガラである。
ぼくは怖がり過ぎたのであろうか?
ホッとしたのもつかの間、
開始2分前になって、ババアの集団4人がスタジオin。
当たり前のように、右端前方の空間をその4人は埋めたのであった。
丁度、4人分に最適な空間。
ただし、ぼくが居なければという条件である。
・・・・・・
レッスンが始まる前で既にアンバランスな配置なのである。
ぼくに異常接近したまま、その位置をガンとして動かないのである。
もうチョット前に移動しさえすれば、楽に動くことが出来る空間が生まれるはずなのである。
ところが、ぼくにピッタリの距離を取ったまま、知らん振りなのである。
・・・・・・
そうなんです、彼女達の右隅前方の宇宙の調和を、ぼくが乱したのです。
そこで、スゴスゴと、後ろにぼくが移動すればいいんです。
尻尾を足の間に挟んで。
ところが、ぼくはぼくなりに頑固ジジイなのである。
ぼくも、一寸も自分の位置を動かなかった。
動くもんカイ。
だって、ぼくが先にきて確保した位置なんですから。
・・・・・・
っで、始まりました。
レッスンが。
・・・・・・
あとは、想像にお任せします。
(^_^;)
//
今日から出張。でもエアロ。
・・・・・・っということで、今日から出張だ。
出発まで時間があるので、ギリギリ間に合うエアロビクス二本に出るぞっ!!
木曜の日中クラスなんて出るチャンスないですもんね。
我ながら、よーやるワ。(/ω\)
//
出発まで時間があるので、ギリギリ間に合うエアロビクス二本に出るぞっ!!
木曜の日中クラスなんて出るチャンスないですもんね。
我ながら、よーやるワ。(/ω\)
//
2011年2月16日水曜日
場所取り
・・・・・・・っということで、日曜日のプログラムで、
ぼくの指定席を、
平気で、占領する
外部のオッカケがいるんです。(>_<)
そもそも、ぼくの指定席と言った時点で、
ぼくは間違っているんですが・・・(;^ω^A
だって、場所取りは早い者勝ちで、指定席なんてあり得ない、
実に民主主義的な制度を採用しているからです。
・・・・・・
だけれどもねー
ヤツが来るまでは、だれでもその席がぼくのものであると暗黙の了解があった。
なんたって、このクラブがオープンしたときからですものねー
だから、いくら遅くぼくが着こうとも、
そのポジションは(ぼくのために)空けられていた。
・・・・・・
最初のうちはヤツも後ろの方でやっていましたよ。
ところが、いつの間にか、
よりによってぼくの指定席に、ボトルを置くようになった。
よりによって、右端のぼくの指定席に。
左端が空いているにもかかわらず。
それが腹の立つことに、
どんなに早くスタジオに着いても、
まだ、インストラクターも来ていないのに、
もちろんスタジオの照明が点いておらず、暗いときに、
いつの間にか、ヤツはぼくの指定席にボトルを置くのである。
・・・・・・
もちろんヤツは外部の会員だから、
電車を使って、決して近いとはいえない駅から徒歩で来るのに、
自転車で5分という近くのぼくより早くスタジオに着いて、
朝の早よからボトルを置きやがるのである。
ホンマに、ボトルを蹴っ飛ばしてやろうかという衝動に何度駆られたことか。
・・・・・・
ヤツは知っているのである。
そこがぼくの指定席だということを・・・。
知りながら、嫌がらせでその場所をキープするのである。
なんて、料簡の狭いヤツだ。
まあ、ざっと見て40歳台だ。
チッタァ~、年寄りを敬うっていう、敬老精神がねぇ~~のかよっ!
・・・・・・
外部の奴等は、地元に前席を譲るのが常識だロー?
大体、40ツラ下げた男が、オッカケなんかするかよっ!
みっともないっちゃありゃしねぇ~
最初の頃は、挨拶なんかしてきやがったが、最近は露骨に無視してやるんだ。
ケッ!!
けったくそ悪い。
・・・・・・
ってな状況が、各フィットネスで繰り広げられている「場所取り」に関するトラブルの、
典型的なパターンなんでしょうね。(;^ω^A
//
ぼくの指定席を、
平気で、占領する
外部のオッカケがいるんです。(>_<)
そもそも、ぼくの指定席と言った時点で、
ぼくは間違っているんですが・・・(;^ω^A
だって、場所取りは早い者勝ちで、指定席なんてあり得ない、
実に民主主義的な制度を採用しているからです。
・・・・・・
だけれどもねー
ヤツが来るまでは、だれでもその席がぼくのものであると暗黙の了解があった。
なんたって、このクラブがオープンしたときからですものねー
だから、いくら遅くぼくが着こうとも、
そのポジションは(ぼくのために)空けられていた。
・・・・・・
最初のうちはヤツも後ろの方でやっていましたよ。
ところが、いつの間にか、
よりによってぼくの指定席に、ボトルを置くようになった。
よりによって、右端のぼくの指定席に。
左端が空いているにもかかわらず。
それが腹の立つことに、
どんなに早くスタジオに着いても、
まだ、インストラクターも来ていないのに、
もちろんスタジオの照明が点いておらず、暗いときに、
いつの間にか、ヤツはぼくの指定席にボトルを置くのである。
・・・・・・
もちろんヤツは外部の会員だから、
電車を使って、決して近いとはいえない駅から徒歩で来るのに、
自転車で5分という近くのぼくより早くスタジオに着いて、
朝の早よからボトルを置きやがるのである。
ホンマに、ボトルを蹴っ飛ばしてやろうかという衝動に何度駆られたことか。
・・・・・・
ヤツは知っているのである。
そこがぼくの指定席だということを・・・。
知りながら、嫌がらせでその場所をキープするのである。
なんて、料簡の狭いヤツだ。
まあ、ざっと見て40歳台だ。
チッタァ~、年寄りを敬うっていう、敬老精神がねぇ~~のかよっ!
・・・・・・
外部の奴等は、地元に前席を譲るのが常識だロー?
大体、40ツラ下げた男が、オッカケなんかするかよっ!
みっともないっちゃありゃしねぇ~
最初の頃は、挨拶なんかしてきやがったが、最近は露骨に無視してやるんだ。
ケッ!!
けったくそ悪い。
・・・・・・
ってな状況が、各フィットネスで繰り広げられている「場所取り」に関するトラブルの、
典型的なパターンなんでしょうね。(;^ω^A
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