2010年10月31日日曜日

謎の病気

・・・・・・・っということで、仮定の話です。

ある女性インストラクターが1ヶ月以上も休んでいるとする。

最初の復帰予定よりも、ズルズル延びているとする。

インストラクターも、事情を知っている一部の女性会員も、絶対に教えてくれないとする。

ただ、病気で入院していたというだけ。

いまリハビリ中だという。

さて、なんの病気で休んでいる可能性が一番高いか?

・・・・・・

肉体的な怪我なら、これほど厳重なかん口令は必要ないでしょ?

視力回復のレーシック手術でも、隠す必要はない。

ぼくが思いつく可能性は、アレとアレですが、敢えてここには書きません。

( ̄_ ̄ i)




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2010年10月30日土曜日

ゴメンm(u_u)m

・・・・・・・っということで、昨夜は(いつものように)酔ってブログを書いた。

今朝起きたら、書いたことさえ忘れている。

変な記事だ。

消そうと思ったら、コメントが付いている。

しかもコメント返しまでしている。

そのことも忘れている。

恥ずかしいので消しておきます。

ゴメンなさい。m(u_u)m

ちなみに、酔ってエアロビクスに参加することはなくなりました。

エライでしょ?(・ω・)b

2010年10月29日金曜日

What GGY said (その28)

・・・・・・・っということで、ジジイはかく語りきシリーズ。

【人間は言葉で生きていける。

 なぜなら言葉は希望そのものだから。】

2010年10月28日木曜日

ヒップホップ4回目

・・・・・っということで、今夜がヒップホップ4回目。

今月の振り付けは、今日で最後だ。

冷たい雨が叩き付ける最悪の天候だ。

自転車の代わりに、クルマで行くことに。

カミサンに一緒に行こうよ・・・っと、しつこく誘ったけれど、行かないと言う。

理由は、ぼくと一緒なのがイヤだとキッパリ。

・・・・

先週に引き続き、寂しい気分に。

マンツーマンの授業かと期待したが、結局2名の参加。

もう一人の女性は、今月初参加なのだが、

あっという間に完璧にマスターした。

基礎がしっかりしている。

インストラクターも超ご機嫌。

ぼくは相変わらずサマになっていないが、

通しを何回かするうちに、楽しくなってきた。

ヤッパ通しだよな。

・・・・・・

来月はもう出ないつもりでいた。

(カミサンに譲りたいので。)

でも、出よう・・・っという気になった。



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2010年10月26日火曜日

クラス崩壊(おまけ)

・・・・・・・っということで、世の中鈍感なヤツっているものです。

インストラクターから

「基本ステップも出来ないヤツは、次から参加するなっ!!」

っと言われた張本人、クラスが終わってみんなステップ台を片付けてしまったのに、

一人スタジオに残って、インストラクターを捕まえた。

今日の分からないところを教えてくれと、食い下がっている。

「オメーの出来ないところは、全部だろがっ!!」

っと、インストラクターの顔に書いてある。

それでも職業柄、補習をせざるを得ない。

汗だくで、次のエアロビクスまでにウェアを着替えたがっているのに、

いつまでも放そうとしない。

上の階で、マシーントレーニングしたあと、降りてきてスタジオを覗いて驚いた。

まだ、食い下がって個人レッスンを受けている。

あ~あ、

また来週も、コイツ参加する気だよ。

本気で殺意を抱いた。



ヾ(▼ヘ▼;)


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クラス崩壊

・・・・・・・っということで、いつもの月曜ステップ。

崩壊しました。

いやね、自分が崩壊したんじゃなくて、クラスが崩壊しました。

いつもの追っかけが姿を消し、本物の初心者ばかりになった。

原因は、簡単なのです。

インストラクターのレベル設定が、一つ間違っているからです。

1)最初、彼女のステップ設定は中級クラスだった。

ところが、彼女のレベルは上級向けだった。

地元の参加者はあまりにも難しくて、次から参加者ゼロになった。

かろうじてぼくだけが残ったのだけれど、あとは追っかけばかりのクラスになった。

・・・・・・

多分クレームが入ったのだろう。

2)しばらくして、彼女のクラスは初級になった。

でも、レベルは中級だった。

地元の会員はトラウマが残り、結局それでも付いてこられなかった。

また、ぼく一人が残り、あとは追っかけというクラス構成になった。

だが、ここで問題が生じた。

看板は初級クラスなので、本物の初心者がチラホラ混じるようになった。

初心者が一人入るだけで、インストラクターはそのレベルに合わせざるを得なくなった。

3)求めるレベルが低すぎるので、追っかけがクラスを去っていった。

それに成り代わり、初心者が増えていった。

初心者がゼロのときは、バリバリの上級レベルを提供していたのだが。

4)そして、初心者ばかりのクラスになった。

ぼくは相変わらず参加していたのだが。

昨日は参加者5人の内、基本ステップさえ出来ない者が3名だった。

インストラクターの性格上、初心者クラスといっても、ガンガンやるタイプだ。

彼女としては手加減した構成だったが、付いてこられるのはぼく一人だけになった。

もちろん、初心者の3人は棒立ちだった。

用意していたコレオグラフィーの3つの内、最初の半分さえ出来なかった。

・・・・・・

一生懸命彼女は丁寧にゼロから教えていたが、ついに彼女は、口走った。

・・・・・・

「ステップは、カウントをきちっと取れないと、足が合わなくなります。

まず、エアロビクスで慣れてから、ステップに進んでください。

エアロビクスには、初心者コースがありますから。」

・・・・っと。

要するに、

「次からは来るなっ!!」

っという宣言である。

・・・・・・

これがクラス崩壊の全過程である。



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2010年10月25日月曜日

宗教の領域?

・・・・・・・っということで、なかなかいいブログ記事に出合った。

自分の価値観のみで線引きしているのではないかという指摘。

何に対してかというと、他人に対してである。

その価値観に、知らず知らず「いい悪い」をくっ付けて線引きしているのは間違っているのではないかと気付いたというものです。

そして、自分の中で線引きをすることで楽な気持ち(納得)でいたものが、

逆に、人間社会の多様性を認め、線引きしなくなったら、気が楽になったと締めくくられている。

うぅ~~~ん、これは深いぜ。

線引きをすることによって、分かった気持ちになるんですね。

そう自分を納得させることによって、思考を停止させてしまう。

だけれども、他人がどうしてそういう行動を取ったか、どうしてそういう考え方に至ったかなんて、誰にも分からない。

反対に、自分のことを相手に分からせることも出来ない。

・・・・・・

線引きという言葉自体も危うい言葉である。

価値観の違いとするか、偏見とするか、思い込みとするか、決めつけとするか、実に不確実な納得の仕方である。

もし、そういったものから、自分が自由になれたら、本当に楽な人生が送れるだろう。

これは哲学と言うより、宗教の領域かも知れない。

・・・・・・ってな具合に、色々と思いを巡らせることのできるブログでした。


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