2017年4月11日火曜日

あ~楽しかった(^^♪

・・・・・・・っということで、あ~楽しかった。

エアロビクスとステップの二本に出たのだけど、両方ともぼくが付いていけるギリギリのレベル。

最初の掴みは遅いものの、繰り返していくうちにマスターできるようになります。

2ブロック半だけど、最近はだんだん記憶できるようになってきました。

詰まっていた脳のコレオグラフィー向け回路が復旧してきたみたいな感じ。

1ヶ月前のぼくと比べれば、だいぶ復活してきた兆候が見られます。

だからといって、過去に撃沈されたクラスに再チャレンジしようという気は全く生じませんが。(ーー;)

以前は一日に2度フィットネスクラブに出かけたり、数本参加しても平気だったのに、2本出ただけでもうヨレヨレに疲れてしまいます。

それでも、ベテランの参加者が間違って、ぼくが出来たときなど、疲れが吹っ飛んじゃうんですよね。(^^ゞ

・・・・・・・・・・

さらに、体重が78.3kgになっていて、今日はご機嫌です。(^^♪



2017年4月8日土曜日

美人インストラクター

・・・・・・・っということで、せっかく桜が満開だってぇのに、東京は朝から雨。

・・・・・・・っと思っていたら、昼過ぎには雨が止んできました。

朝のエアロビクスが終わって、ランチを弁当を買って花見にするか思案中。

もちろん、ビール付ですからこれで一日が終わってしまいます。

・・・・・・・・・・

そのエアロビクスなんだけど、最初見たときからこの人はインストラクターになるために生まれてきたようだと形容した若い女性が担当。

目の悪いぼくでも遠目に見て、何かオーラを放っていました。

スタイル抜群、作るコレオグラフィーは洗練されているし、美人であることに加え、よく気がつき気配りも怠りない。

インストラクターになるために生まれたようだと思っていたら、本人はもっと別次元の将来像を持っていることが判明しました。

ひょっとして、2~3年後にはTVにバンバン出まくりの有名人になっているかも・・・・・・・・・・ヨ。

今のうちに近くで会話しておけば、「実は以前ぼくは彼女と親しく話したことがあるんだよ」と自慢話に出来るかも・・・・・・・・・・ヨ。(^^♪




2017年4月7日金曜日

女性ばかりのクラスって

・・・・・・・っということで、女性ばかりのクラスに参加するのは実に居心地の悪いものです。

端っこの後ろのほうに、場所を確保して小さく縮こまっています。

ああ、それなのに、開始ぎりぎりになってやって来た小柄で色黒の女性。

よりによってぼくの斜め前の小さなスペースに台を置いたのです。

完全にインストラクターを隠す位置。

他にいくらでも広い土地はあるにもかかわらず。

明らかに嫌がらせです。

だからといって、広い先頭に出るわけにも行かず、その場所で耐えるしかありません。

・・・・・・・・・・

レッスンがスタートしました。

全く見えません。

鏡に映る姿で、リードを盗み見するしかありません。

そこで、ぼくが初めて遭遇する足捌きを披露したのです。

要するにリズムチェンジってヤツですね。

リズムって付いているくらいですから、リズム感がなければ上手く出来ません。

思いっきり、ドタバタと大きな音を立ててしまいました。

スタジオに居る全員、もちろん全員女性がぼくを振り返ります。

インストラクターも困った顔。

そのとき、件の小柄で色黒の女性が、「あら、見えませんでした?」と言って、台を横にずらし視界を空けてくれたのです。

知っていたんじゃない。

自分が視界を遮っていたこと。

・・・・・・・・・っと、まあ、こんな具合に軽くイジメに遭っています。(*^。^*)





2017年4月6日木曜日

よくありがちな男性インストラクター

・・・・・・・っということで、男性インストラクターの中級ステップクラス。

中級だけど、ちょっと異質なコレオグラフィーを作ってくる男。

インストラクターとしてはかなり歳を食っている男。

決して人気がある訳じゃない。

その証拠に、彼の前の上級ステップクラスは大盛況。

その筋のステッパーが大挙押し寄せ、思いっきり難しいコレオグラフィーを楽しんだあと、次の(彼の)ステップクラスに並ぶ会員は皆無。

開始時間ギリギリでスタジオに入っても、余裕でステップ台を置けます。

・・・・・・・・・・

でも、彼にはコアなファンが付いています。

彼の出し物はむちゃくちゃ難度の高いものじゃないけれど、何しろ異質なコレオグラフィー。

その異質さが故に、コアなファンが付くっていうワケ。

そのファンの中身は、全員女性。

このクラブに彼がクラスを持ってからどれほど経っているか知らないけれど、参加者が多くはないとはいえ、全員が彼の親衛隊みたいなもの。

その証拠に(このフレーズ繰り返しすぎか?)、レッスンが始まる前に参加者たちの間に行って彼が話しかけるんだけど、完全にタメ口。

・・・・・・・・・・

そんな平和な村社会に見知らぬジジイ一人・・・あっ、ぼくのことね、

完全に異分子です。

異分子は排除しなきゃならない。

そうじゃなきゃ、これまでの完璧なる秩序が崩れてしまう。

だれも、態度には表さないけれど、視界の片隅には(異分子である)ぼくを捉えていることは間違いない。

もちろん彼も同じであることは隠しようもない。

そのくせ、

そのくせ、ぼくのところには近づこうともしない。

ぼくが逆の立場なら、新顔の異分子には探りを入れるべく近づいて、言葉をかけますよ。

なのに、完全にぼくを無視。

常連と意味不明の馴れ合い話をしている。

・・・・・・・・・・

分かります?

ぼくが言いたいこと。

気になって仕方ないなら、オレんところ来いよ。

話しかけて、どんなジジイだか探りを入れろよっ!!

同じ男なら。

それなのにサ、遠巻きに観察なんかしちゃってサ。

おいっ!!

このスタジオ内にはオマエとオレしか男はいないんだゼ。

分かります?

ぼくが言いたいこと。

・・・・・・・・・・

そこで、ぼくは確信しましたね。

こいつ○イだって。

^m^







以上、あまりマトモに聞かないでくださいね。(^^ゞ


2017年4月5日水曜日

男ってそういうもの

・・・・・・・っということで、昼間のフィットネスクラブのエアロビクスは女性ばかりです。

まあ、若い主婦が中心ですが、かなりの年配女性も居るには居ます。

そんな中、男性は少ないです。

・・・・・・・っというより、殆ど居ません。

ぼくが参加したのはちょっと難しめのエアロビクスだったので、いくら日中暇でもぼくのような高齢の男性は先ず参加しません。

その日参加した男性は、ぼくともう一人のオッサンだけ。

見るからに気色悪いモッサリしたオッサンで、近寄らないほうがイイよオーラを放っています。

ですから、彼の周囲には広い空間が出来ています。

当然ぼくも、彼から一番遠い位置に場所を確保するようにしています。

ところが、昨日は開始ギリギリに入室したので、彼の近くしかスペースがありませんでした。

しゃーない。

彼の後ろ、壁スレスレに場所を取らざるを得ませんでした。

彼の前には鏡まで何も遮らないスペースがあったのですが、ヤツがとてつもなく上手かったらイヤなのです。

・・・男ってそういうものなのです。

さて、ウォームアップ運動が始まりました。

よくありがちな、手を抜いた最小限の動きしかしないしないヤツでした。

やっぱりコイツ上手いのかなぁ~~~という考えが頭をよぎります。

さてさて、メインメニューが始まりました。

やはり最小限の動きで付いていっています。

相当慣れた動きです。

出来るぞコイツっと思った瞬間、回転系が加わり始めました。

そして面換え。

エアロビクスをご存じない人は分からないと思いますが、鏡に向かって前を向いた動きを、ある時点で180度ターンし、後ろ壁に向かって、同じ動作をすることをいいます。(この解釈合っているか自信ないけど。)

すると、今まで出来ていたはずの動作がぶっ飛んで出来なくなるケースが多いのです。

もちろん視界からは、インストラクターが消えます。

不思議でしょ?

同じ動作なのに、出来なくなっちゃうんですよ。

上手い人は、難なくこれが出来ちゃうんです。

ですから、一番近くに居る上手い人の動作を参考にするしかないのですね。

・・・・・・・っで、件のヤツです。

なぁ~~~んだ、出来ていないじゃん。

ぼくも最初は出来ないけど、2~3回繰り返せば出来るようになるんです。

慣れた動きだったのは上手いからじゃなくて、単にものぐさなだけか下手クソだっただけなのです。

こうなりゃ、こっちのもの。(何が?)

オレ様の動きを後ろからよぉ~~く見て覚えるんだぞっ!・・・・・・・っと、勝ち誇った気分になるのです。

・・・男ってそういうものなのです。


(^^ゞ


2017年4月4日火曜日

気配り目配り

・・・・・・・っということで、フィットネスライフを再開したので、通常ネタとフィットネスネタの両方をバランスよく書かなきゃなぁ~~~っと考えてしまうのです。(^^ゞ

・・・・っで、フィットネスネタ。

・・・・・・・・・・

今日は出勤時間にギリギリ間に合う時間にぼくの好きなインストラクターのエアロビクスとステップのクラスがありました。

なんたって、月初めはコレオグラフィーが新しくなるから、どうしても出てチェックしたいと思うのは、エアラーの習性でしょ?^m^

それでも、ギリギリの時間なので、最後の通し前の給水タイムにスタジオを後にせざるを得ませんでした。

まあ、30人くらいの参加者の中で、一人くらい退場しても分からないだろうと思っていましたが、ドアを閉める前にインストラクターに向かって一礼したら、ちゃんとにこやかにぼくを見送ってくれました。

・・・・・・・・・・

ただ、それだけのことです。

それだけのことに、ぼくは感動してしまいました。

偉いよ。

存在を出来るだけ消してやっていたのに、ちゃんと彼女は参加者の隅々まで把握していたんでね。

・・・・・・・・・っで、インストラクターの皆さんに聞いてみたいと思うんですが、参加者がどれくらい見えているんでしょうか?





2017年4月3日月曜日

初級クラスのあるある

・・・・・・・っということで、歯を抜いたばかりだから激しい運動は控えるように言われていたのに、エアロビクスとステップクラスに出てしまいました。

まあ、初級だからイイっか。

・・・っで、いつも不思議に思うんですけど、ずっと難しくて複雑な動きのクラスで出来ている人間が、ずっと簡単なクラスに出て出来なくなるってありませんか?

まあ、ぼくはそれほど上手くないですけど、初級クラスの2ブロック構成のコレオグラフィーなんか眠っていても出来るはずでしょ?

1ブロック目⇒チョー簡単

2ブロック目⇒チョー簡単

はい、1ブロック目⇒出来ない。完全に忘れている。

ようやく思い出す1ブロック目。

はい、2ブロック目⇒出来ない。完全に忘れている。

どぉ~してぇ~~?

1)ナメてかかっている。

2)初級は似た動きの組み合わせなので、区別が付きにくい。

3)インストラクターと波長が合わない。

たぶんこれらの3つが原因だろうけれど、なんか不完全燃焼な気分を引きずりながらスタジオを後にした次第でございます。




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